晴れの場にふさわしいドレスアップした姿も、演じた役について語る様子も、全然『ホットロード』の主人公2人と違う。なのに、語るその言葉に耳を傾けていると、やっぱり“和希”は彼女、“春山”は彼なのだと思わせる。
『SAKAMOTO DAYS』の坂本が「目黒蓮だったらいいのに」の声に、本人が思わず「よし!」
【特別映像】能年玲奈&登坂広臣の純愛を尾崎豊「I LOVE YOU」が紡ぐ『ホットロード』
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