インタビュー

綾野剛&宮沢氷魚&長澤まさみ…最も読まれたのは?2020年インタビュー読者ランキング 画像

綾野剛&宮沢氷魚&長澤まさみ…最も読まれたのは?2020年インタビュー読者ランキング

時にはリモート取材となったインタビューもありますが、今年掲載した記事の中から、多くの方に読まれた人気記事をランキングにして発表します!

【インタビュー】「コールドケース3」波多野貴文監督、「5人いれば5人の人生がある。そこはこだわったところです」 画像

【インタビュー】「コールドケース3」波多野貴文監督、「5人いれば5人の人生がある。そこはこだわったところです」

「連続ドラマW コールドケース3 ~真実の扉~」の放送がスタートした。<シーズン3>となる今作について、映画『サイレント・トーキョー』も公開中の波多野貴文監督にインタビュー。

【インタビュー】吉田羊、“最後”を意識して演じた主人公「ずっと私の中で生き続けます」 画像

【インタビュー】吉田羊、“最後”を意識して演じた主人公「ずっと私の中で生き続けます」

映画、ドラマ、舞台と幅広いジャンルで活躍し、出演作も多い女優・吉田羊。コミカルからシリアスまで、演じるキャラクターにしっかり感情移入できる芝居は、制作陣からも高い評価を受けている。

【インタビュー】伊藤沙莉、“自分のペース”でたどり着いた現在地「シンプルにお芝居が好き」 画像

【インタビュー】伊藤沙莉、“自分のペース”でたどり着いた現在地「シンプルにお芝居が好き」

一度、その名前を覚えたら、スクリーンのどこに映っていても無意識に探してしまう、病みつきになってしまう女優がいる。彼女の名前は伊藤沙莉。

山田裕貴「“悪の権化”みたい」最凶の授業を行う先生役、“怪演の方程式”を告白 画像

山田裕貴「“悪の権化”みたい」最凶の授業を行う先生役、“怪演の方程式”を告白

「先生を消す方程式。」のフライングドラマ「頼田朝日の方程式。」で3年D組の副担任・頼田朝日を怪演する山田裕貴のインタビューが到着。

【インタビュー】井浦新が輝き続ける理由 感情的にも、身体的にも「常に完全燃焼」 画像

【インタビュー】井浦新が輝き続ける理由 感情的にも、身体的にも「常に完全燃焼」

役に真摯に向き合う。井浦新ほど、その言葉にぴったりハマる役者はいないだろう。作品ごとに監督と対話をし、役への理解を深めると同時に、どのようにその役に染まっていくかを組み立てていく。ときに感情的に、ときに身体的に。

【インタビュー】岡田健史、両親の教えが息づく役作りは「どんな作品も全力」 画像

【インタビュー】岡田健史、両親の教えが息づく役作りは「どんな作品も全力」

「中学聖日記」の黒岩役で、俳優デビューを果たした岡田健史。現場から現場へと渡り歩いた俳優としての経験が、岡田さんを一回りも二回りも大きくした。

【インタビュー】尾上松也“主役の椅子”を取るため、飛び込んだエンタメの世界「死ぬまでチャレンジ精神」 画像

【インタビュー】尾上松也“主役の椅子”を取るため、飛び込んだエンタメの世界「死ぬまでチャレンジ精神」

歌舞伎はもとより、映像作品やミュージカル、バラエティー番組と躍進が続く裏には、知られざる努力もあった。松也さんの語ってくれた経験は、若手俳優たちの奮起のひとさじになるに違いない。

【インタビュー】クリストファー・ノーラン×ジョン・デイビット・ワシントン、歴史的傑作『TENET』の誕生秘話に迫る 画像

【インタビュー】クリストファー・ノーラン×ジョン・デイビット・ワシントン、歴史的傑作『TENET』の誕生秘話に迫る

世界的ヒットメイカーであり、観る者を熱狂させる作家性を有した超一流クリエイターでもある、クリストファー・ノーラン監督の新作『TENET テネット』。

【インタビュー】成田凌、自在な変化は“冷静な器用さ”から「もっと不器用になりたい」 画像

【インタビュー】成田凌、自在な変化は“冷静な器用さ”から「もっと不器用になりたい」

「もっと不器用になりたい」。ふと、成田凌の口からこんな言葉が漏れた。現在、26歳。俳優デビューは、まだ数年ほど前のこと。

【インタビュー】水川あさみが語る“夫婦観”、同業だから「1番褒められたい」 画像

【インタビュー】水川あさみが語る“夫婦観”、同業だから「1番褒められたい」

「飾らない女優」。水川あさみは、そんな言葉がよく似合う。『金田一少年の事件簿 上海魚人伝説』でデビュー以来、十代のころから映画やドラマで活躍してきたベテランながら、等身大の“生きた演技”を披露し続ける人物だ。

【インタビュー】山崎賢人、“いままで観たことがない”姿は「いまでしか出せない表現」 画像

【インタビュー】山崎賢人、“いままで観たことがない”姿は「いまでしか出せない表現」

今年26歳を迎え、より存在感を増しつつある俳優・山崎賢人は、どんな思いで作品と向き合っているのだろうか。

【インタビュー】「M 愛すべき人がいて」プロデューサーが狙った懐かしさ×一周回った新しさ 画像

【インタビュー】「M 愛すべき人がいて」プロデューサーが狙った懐かしさ×一周回った新しさ

テレビ朝日とABEMAの初の共同制作で作られた土曜ナイトドラマ「M 愛すべき人がいて」の盛り上がりが熱い。平成の歌姫・浜崎あゆみが誕生するまでを綴った同名本を、ドラマならではのオリジナル要素を加えて製作された。

【インタビュー】佐野勇斗×飯豊まりえ 桜の下の別れシーンでクランクアップ! 「家に帰ったら“ロス”がきた」 画像

【インタビュー】佐野勇斗×飯豊まりえ 桜の下の別れシーンでクランクアップ! 「家に帰ったら“ロス”がきた」

恋愛ドラマ受難の時代と言われ、フィクションではなく恋愛リアリティーショーの“生っぽさ”が高い支持を集めるいま、AbemaTVがあえて作り上げた恋愛ドラマ「僕だけが17歳の世界で」。

【インタビュー】崎本大海、コミュニティサイトに注ぐ思いとは? 画像

【インタビュー】崎本大海、コミュニティサイトに注ぐ思いとは?

俳優の崎本大海が自身のコミュニティサイト「Crews+plus」設立を発表し、早くも反響を呼んでいる。コンテンツの発信はもちろん、グッズ製作やイベントの開催などをファンとともに実施する新たな試み。崎本さんがコミュニティサイトに注ぐ思いとは?

【インタビュー】『ミッドサマー』アリ・アスター監督、「自分が危機に瀕している方がいいものが書ける」 画像

【インタビュー】『ミッドサマー』アリ・アスター監督、「自分が危機に瀕している方がいいものが書ける」

『ヘレディタリー/継承』で全世界に衝撃を与えたアリ・アスター監督が、最新作『ミッドサマー』を引っさげて来日。スウェーデンの奥地の村で行われる「90年に一度の祝祭」を舞台に繰り広げられる妄想やトラウマ…独特の世界を作り上げた監督が作品に込めた思いを語った。

【インタビュー】果てない魅力の底に堕ちて…はじめての、もっと知りたい、俳優・綾野剛の素顔 画像

【インタビュー】果てない魅力の底に堕ちて…はじめての、もっと知りたい、俳優・綾野剛の素顔

アスリートのごとく、堅実に役に打ち込む姿を現場で目にする機会が観客にはなくとも、物語内の一挙手一投足で「綾野剛」ではなく「その人物」がさも存在しているかのように受け止められる。ゆえに、役を生きるための途方もない努力も想像に難くない。

【インタビュー】今泉力哉監督 “生っぽい”感覚を追求「ドラマにならないようなことが、ドラマにできる」 画像

【インタビュー】今泉力哉監督 “生っぽい”感覚を追求「ドラマにならないようなことが、ドラマにできる」

温かい片想いに苦しい両想い、甘やかだけでない恋愛のコミュニケーションは、映画の世界と私たちの距離をグッと近づけていく。手腕を惜しみなく発揮した今泉力哉監督に、こだわりを聞いた。

中村倫也&杉咲花&星野源…最も読まれたのは?インタビュー読者ランキング<国内編> 画像

中村倫也&杉咲花&星野源…最も読まれたのは?インタビュー読者ランキング<国内編>

シネマカフェでは今年も映像に関わる方々に取材をしてきました。その中から2019年に掲載しもっとも読まれたインタビューをランキングにして発表します!

タロン・エジャトン&ウィル・スミス…最も読まれたのは?インタビュー読者ランキング<海外編> 画像

タロン・エジャトン&ウィル・スミス…最も読まれたのは?インタビュー読者ランキング<海外編>

シネマカフェでは今年も映像に関わる方々に取材をしてきました。その中から2019年に掲載しもっとも読まれたインタビューをランキングにして発表します!今回は海外俳優編になります。

【映画と仕事 vol.2】気になるあの映画の予告編、どうやってできてるの? 監督、宣伝チームの思いを90秒で形にする 画像

【映画と仕事 vol.2】気になるあの映画の予告編、どうやってできてるの? 監督、宣伝チームの思いを90秒で形にする

映画業界で働く人にとっても、実は知らないことだらけの映画業界のお仕事。そんな映画界の“中の人”の姿を紹介する「映画お仕事図鑑」。

【インタビュー】のん、“リミッター”を意識しても譲れないこだわりとは? 画像

【インタビュー】のん、“リミッター”を意識しても譲れないこだわりとは?

「やりたいことはとことんやる!」というポリシーのもと表現活動に突き進む“のん”。女優・ライブ・アート・映画監督……とジャンルは問わない。

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