ジュリアン・ムーアがスパイアクション映画『キングスマン』続編への出演交渉に入ったようだ。マシュー・ヴォーンが監督を務めた『キングスマン』の続編には新米スパイのゲイリー・エグジー・アンウィンを演じた英俳優タロン・エガートンの続投が決まっており、ジュリアンは悪役で出演することになると伝えられている。ジュリアンの詳しい役の設定はまだ明らかになっていないが、タロンが以前続編の脚本が素晴らしい出来だと明かしていた。「脚本はあって、素晴らしい出来だよ。あまり言えることはないのだけど、最初のはすべてイギリスで撮影するけど、次はそうなるとはわからないね。もっとインターナショナルな話になるから、いろんな素晴らしい場所に行くだろうね」ジュリアンは最近同性愛を描いた作品『Freeheld』(原題)に出演している。(C)BANG Media International
VIPO、文化庁委託「ndjc2026」で新規監督育成プログラム「ndjc Compass」を始動 10月20日開講、全4ステップで脚本開発まで 2026.10.3 Sat 20:00 映像産業振興機構(VIPO)は、文化庁委託事業「ndjc:若手映画…