キャリー・マリガン、ヘレナ・ボナム=カーター、そしてメリル・ストリープらが競演を果たし、およそ100年前のイギリスで参政権を求めて立ち上がった女性たちを描く『未来を花束にして』。いよいよ1月27日(金)より
“後ろに立たれたら終わり”冬橋航(永瀬廉)がキーパーソンに…今後の展開には「きっと号泣」「絶対泣けるやつ」日曜劇場「リブート」
【予告編】キャリー・マリガン、参政権のために立ち上がる!『未来を花束にして』
「スキャンダルイブ」「MISS KING」ほかABEMAのオリジナルドラマに注目【PR】