※本サイトはアフィリエイト広告を利用しています

吉岡里帆×水上恒司W主演『九龍ジェネリックロマンス』ABEMAで無料最速配信 2月27日より

吉岡里帆と水上恒司のW主演で話題を呼んだミステリーラブロマンス映画『九龍ジェネリックロマンス』が、2月27日(金)よりABEMAにて無料最速配信。

映画 邦画ニュース
注目記事
『九龍ジェネリックロマンス』 (C)眉月じゅん/集英社・映画「九龍ジェネリックロマンス」製作委員会
『九龍ジェネリックロマンス』 (C)眉月じゅん/集英社・映画「九龍ジェネリックロマンス」製作委員会
  • 『九龍ジェネリックロマンス』 (C)眉月じゅん/集英社・映画「九龍ジェネリックロマンス」製作委員会
  • 吉岡里帆
  • 水上恒司

吉岡里帆と水上恒司のW主演で話題を呼んだミステリーラブロマンス映画『九龍ジェネリックロマンス』が、2月27日(金)よりABEMAにて無料最速配信されることになった。

実写映画『九龍ジェネリックロマンス』は、緻密な構成と情緒的な描写で支持を集めた同名漫画が原作。

一度アニメ化されたのち、実写映画として新たな解釈で描かれた本作は、「ラブロマンス」と「ミステリー」を静かに、しかし確実に交差させる異色の作品として注目を集めた。

舞台となるのは、どこか懐かしく、時間が止まったかのような街・九龍。そこで働く男女のささやかな日常は、少しずつ積み重なる違和感によって、やがて“真実”へと近づいていく。

W主演を務めるのは吉岡里帆と水上恒司。感情を内に秘めたヒロインを演じる吉岡は、繊細な表情の変化で、記憶と恋の狭間に揺れる人物像を体現。

一方、水上は優しさと不穏さを併せ持つ役どころを、静かな佇まいの中に緊張感を宿らせて演じ切っている。2人の距離感、視線、間が生み出す空気感は、映画全体に流れる“説明されない感情”を象徴する重要な見どころ。

なお、アニメシリーズはABEMAにて配信中。アニメから実写へとつながる世界観をあわせて楽しめる点も魅力の1つで、原作・アニメとは異なる“実写ならでは”の解釈が楽しめる。

実写映画『九龍ジェネリックロマンス』は2月27日(金)~ABEMAにて配信開始。

無料期間:2月27日(金)~3月5日(木)
     3月23日(月)~3月29日(日)
※上記期間すべて1週間無料配信
※無料期間終了後は「ABEMAプレミアム」にて視聴可能


ABEMA/Cafe【おすすめの番組特集】はこちら
《シネマカフェ編集部》

関連記事

特集

【注目の記事】[PR]

特集

page top