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道枝駿佑&生見愛瑠、父・母役に挑戦『君が最後に遺した歌』家族写真公開

道枝駿佑、生見愛瑠が共演する、10年間の恋を描いた感涙必至のラブストーリー『君が最後に遺した歌』が現在公開中。この度、大ヒットスタートを記念して、家族写真が公開された。

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『君が最後に遺した歌』©2026「君が最後に遺した歌」製作委員会
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道枝駿佑、生見愛瑠が共演する、10年間の恋を描いた感涙必至のラブストーリー『君が最後に遺した歌』が現在公開中。この度、大ヒットスタートを記念して、家族写真が公開された。

本作は、「今夜、世界からこの恋が消えても」で第26回電撃小説大賞を受賞した一条岬の2作目の小説「君が最後に遺した歌」を原作とした、歌をつくる2人を通して愛を描く、感涙必至の物語。

今回、道枝演じる主人公・春人と、生見演じるヒロイン・綾音との間に生まれた子ども、春歌(里中きき/3歳の春歌、英茉/6歳の春歌)の存在が明らかに。公開された家族写真では、満面の笑みを浮かべる春人が春歌を背中に乗せ、隣では綾音が優しい表情を見せる、幸せな家族の時間が切り取られた。

道枝と生見は、それぞれ父親・母親役に挑戦。劇中では、2人の慈愛に満ちた親としての表情にも注目だ。

3月20日に公開を迎えた本作は、公開3日間で観客動員数13万人、興行収入1.7億円を突破。

初日アンケートでは満足度96%を記録(※3月20日~3月22日、TOHOシネマズ調べ)。Filmarks(フィルマークス)で★4.1、映画.comで★4.4、MOVIE WALKER PRESSでは★4.7を獲得(※いずれも3月23日13:00時点)。SNSでは、「最後の歌に涙が止まらなかった」「最後に遺した歌は、私たちの心にも残り続ける一曲」「とにかく音楽が良すぎて、映画を見終わった後は歌を聴くだけで涙が出てくる」「二人の愛の深さに感動」「最後の歌で、絶望が希望に変わった」などと感想が見られた。

『君が最後に遺した歌』は公開中。



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《シネマカフェ編集部》

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