職人が1点ずつ手作業「ポケモン 干支小椀」2026年“うま年”新絵柄ポニータが発売開始
「ポケモン」と1919年創業の漆器専門店「山田平安堂」による蒔絵椀「ポケモン 干支小椀」から、2026年新絵柄としてポニータが新登場。3月26日(木)より販売開始される。
演劇ユニット「TEAM NACS」の大泉洋、森崎博之、安田顕、戸次重幸、音尾琢真が5月30日(水)、3年ぶりの本公演「WARRIOR〜唄い続ける侍ロマン」の東京公演開幕を前に記者会見に臨んだ。
英国文学史上、最もセンセーショナルと称され、いまでは不朽の名作と讃えられる「ジェーン・エア」。これまでも多くの監督たちが映画化に挑んできたが、今年、新たな傑作が誕生した。物語が誕生した1847年当時、女性の自立を描いた衝撃的な古典に、21世紀らしい新鮮なアプローチで取り組んだのは、長編デビュー作『闇の列車、光の旅』でサンダンス映画祭監督賞に輝くなど、高い評価を得たキャリー・ジョージ・フクナガ監督だ。
綾瀬はるかが主演する2013年度NHK大河ドラマ「八重の桜」のキャスト発表会見が5月30日(水)、東京・渋谷区のNHK放送センター敷地内で行われた。同志社大学を創立した新島襄の妻・八重(綾瀬さん)の生涯を描く物語。八重の出身地で東日本大震災の被災地となった福島県を舞台に、被災地の復興と活力ある日本への思いを込める。
ミヒャエル・ハネケ監督の『Amour』(原題)が最高賞のパルム・ドールに輝いた、第65回カンヌ国際映画祭。監督のみならず主演を務めた名優2人(ジャン=ルイ・トランティニャン、エマニュエル・リヴァ)も登壇してスピーチを行い、大きな感動に包まれて映画祭は閉幕した。
ケヴィン・コスナーが、俳優のスティーヴン・ボールドウィンとの法廷闘争について「くだらない」ものであり「頭に来る」が、闘うことは止めるつもりはないと語った。
既に公開となったアメリカでは『ミッション:インポッシブル/ゴーストプロトコル』を超える全米興行収入2億ドル突破という大ヒットを記録している『ロラックスおじさんの秘密の種』。本作の日本語吹き替え版で、日本を代表する“おじさん”こと志村けんが初めてハリウッド映画の吹き替えに挑戦することが明らかとなった。
弱冠13歳のナタリー・ポートマンを一躍スターダムに押し上げた『レオン』から18年。フランス映画界の巨匠リュック・ベッソン監督が自らの脚本で完成させた、新たなるヒロイン・アクション『コロンビアーナ』が、9月1日(土)より公開されることが決定した。
ディズニー/ピクサーの最新作『メリダとおそろしの森』と同時上映される注目の短編アニメーション、全世界アニメーション史上No.1の興行収入を記録した『トイ・ストーリー3』の続編にあたる『ニセものバズがやって来た』の本編映像の一部が解禁となった。
『きみに読む物語』のレイチェル・マクアダムスと『親愛なるきみへ』のチャニング・テイタム主演で贈る夫婦のラブストーリー『君への誓い』が6月1日(金)より公開となる。これに先立ち、5月29日(火)、先日オープンした「渋谷ヒカリエ」にて一般の夫婦を招待した人前結婚式が行われ、立会い人として“愛の伝道師”石田純一が登壇した。
日本はもとより、世界各国でも旋風を巻き起こしている人気漫画の実写映画化『るろうに剣心』。本作の主題歌をティーンから絶大な支持を集めているロックバンド「ONE OK ROCK」が担当することが決定した。
ハリソン・フォードが『ブレードランナー』の続編へ出演するようだ。フィリップ・K・ディックの小説「アンドロイドは電気羊の夢を見るか?」を基に1982年に映画化された同SF映画の続編でもメガホンを取ることになったリドリー・スコット監督が、ハリソンにカメオ出演を要請しているという。
ジャスティン・ティンバーレイクとジェシカ・ビールの婚約を祝うパーティが5月26日(現地時間)にロサンゼルスで開かれ、家族や友人たちが100人近く集まり、2人を祝福した。
日本映画が少なかった今年のカンヌだが、「ある視点」部門で、若松孝二監督の『11.25自決の日 三島由紀夫と若者たち』が上映され、若松監督と井浦新、満島真之介が喝采を浴びた。
「ポケモン」と1919年創業の漆器専門店「山田平安堂」による蒔絵椀「ポケモン 干支小椀」から、2026年新絵柄としてポニータが新登場。3月26日(木)より販売開始される。
「スーパー!ドラマTV #海外ドラマ☆エンタメ」が、2026年6月30日(火)24:00をもって放送サービスを終了することが分かった。