※本サイトはアフィリエイト広告を利用しています

最新ニュース(7,410 ページ目)

石原さとみの制服姿に柳楽優弥が秒殺!? 『包帯クラブ』の続編は恋愛編かも? 画像
シネマカフェ編集部
シネマカフェ編集部

石原さとみの制服姿に柳楽優弥が秒殺!? 『包帯クラブ』の続編は恋愛編かも?

その1:傷ついた人の、傷ついた場所に包帯を巻きに行く。それをデジタルカメラで撮影し、その傷ついた人へメールで送る。その2:活動範囲は市内に限る。その3:報酬はもらわない。その4:包帯代は、部員のカンパでまかなう──。以上が“包帯クラブ”のルール。そんな小さな街の片隅で、小さな活動を始めた高校生たちを描いた『包帯クラブ』が9月15日(土)に初日を迎え、原作者の天童荒太、堤幸彦監督、柳楽優弥、石原さとみ、田中圭、貫地谷しほり、関めぐみ、佐藤千亜妃が初日舞台挨拶を行った。

ヴェネチアで飲んだくれの“不肖の息子”伊藤英明に桃井ママ&浩市パパが愛の説教 画像
シネマカフェ編集部
シネマカフェ編集部

ヴェネチアで飲んだくれの“不肖の息子”伊藤英明に桃井ママ&浩市パパが愛の説教

鬼才・三池崇史が、かの源平合戦と西部劇を融合、用心棒のガンマンまで登場させ一大エンターテイメントに仕上げた世界照準の自信作『スキヤキ・ウエスタン ジャンゴ』が9月15日(土)に公開された。第1回目の上映を前に行われた舞台挨拶に、三池監督に加え、主演の伊藤英明、佐藤浩市に安藤政信、桃井かおりが登壇。朝早くにもかかわらず、多くの観客が劇場に足を運び声援を送った。

日本未公開の話題作が続々登場、東京国際映画祭にて「香港映画祭」開催! 画像
シネマカフェ編集部
シネマカフェ編集部

日本未公開の話題作が続々登場、東京国際映画祭にて「香港映画祭」開催!

70年代を象徴するブルース・リーによるカンフー旋風、『酔拳』のジャッキー・チェンに香港ノワール・ブームの到来した80年代、そしてウォン・カーウァイやアンドリュー・ラウらニューウェイブの登場など、半世紀近くに及ぶ日本における公開の歴史の中で、数多くの人々を魅了してきた香港映画。香港が特別行政区として中国に返還されて10年という節目を迎える今年、これを記念して、本国未公開の作品を含む、4本の厳選された作品を上映する「香港映画祭 HONG KONG FILM FESTIVAL」が、10月に開幕する東京国際映画祭とのコラボレーションで開催される。

「自分らしくあれ」と訴えるドキュメンタリー『ヴォイス・オブ・ヘドウィグ』 画像

「自分らしくあれ」と訴えるドキュメンタリー『ヴォイス・オブ・ヘドウィグ』

『ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ』のジョン・キャメロン・ミッチェル監督と仲間たちが、ゲイやトランスジェンダーの青少年のための学校、ハーヴェイ・ミルク・ハイスクールの援助金作りに立ち上がるドキュメンタリー。シンディ・ローパー、ザ・ポリフォニック・スプリーら、企画に賛同したミュージシャンたちが『ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ』のミュージカルナンバーをカバーし、チャリティアルバムとして制作する過程をカメラにとらえている。

「ウエスタン独特の世界観に惹かれる」孤高のガンマン・伊藤英明が語る『ジャンゴ』 画像
photo:Yoshio Kumagai
photo:Yoshio Kumagai

「ウエスタン独特の世界観に惹かれる」孤高のガンマン・伊藤英明が語る『ジャンゴ』

伊藤英明と言えば、『海猿』や『この胸いっぱいの愛を』などの爽やかな二枚目という印象が強い。そんな彼が、心にも身体にも傷を負ったさすらいのガンマンを演じたのが『スキヤキ・ウエスタン ジャンゴ』だ。その独特の世界観で海外からの注目も高い三池崇史監督が世界に照準を向けた日本発のウエスタン映画への出演について、伊藤さんに語ってもらった。

ファッション小噺vol.56 エコセレブのパイオニア『ミス・ポター』 画像

ファッション小噺vol.56 エコセレブのパイオニア『ミス・ポター』

ここのところ、エコネタが多いですが、このたび、エコセレブの先駆者的存在の女性の人生が映画になったので、そのご紹介を。

菊地凛子に続く国際派女優の誕生なるか? 『シルク』トロント映画祭でプレミア上映 画像
シネマカフェ編集部
シネマカフェ編集部

菊地凛子に続く国際派女優の誕生なるか? 『シルク』トロント映画祭でプレミア上映

世界中で感動を呼んだ『海の上のピアニスト』の原作者、アレッサンドロ・バリッコによる同名純愛小説を映画化した『シルク』。日本、カナダ、フランス、イタリア、イギリスと国境を越え、豪華キャストとスタッフの競演が実現した本作が、現在開催中の第32回トロント国際映画祭のSPECIAL PRESENTATION部門に正式出品され、現地時間の9月11日に上映された。上映にあたって、フランソワ・ジラール監督はじめ、主演のマイケル・ピット、キーラ・ナイトレイ、そして日本からは芦名星がレッドカーペットに登場した。

『SATC』映画版に、オスカー女優が演じる迫力の新キャラ登場 画像

『SATC』映画版に、オスカー女優が演じる迫力の新キャラ登場

いよいよ9月19日にニューヨークでクランクインする『Sex and the City: The Movie』(原題)に、『ドリームガールズ』でアカデミー助演女優賞を受賞したジェニファー・ハドソンが、出演することが明らかになった。

「ちょっとした勇気があれば世界はもっと平和になる」『包帯クラブ』石原さとみ 画像

「ちょっとした勇気があれば世界はもっと平和になる」『包帯クラブ』石原さとみ

“明るい”“聡明な”という形容詞がよく似合う、若手女優のなかでも群を抜いた存在の石原さとみ。『包帯クラブ』は石原さんが二十歳を迎えて初めての現場。
「みんなと一緒にお酒が飲めたことが嬉しかった!」と、無邪気に話す姿は初々しいが、ふとした瞬間に見せるまなざしにはこれまでには見せなかった大人の女優の風格が漂っていた。そう、ワラを演じたことで本人曰く「成長があった」のだという。そんな石原さんに『包帯クラブ』の持つ魅力について語ってもらった。

コメディよりもホラーが好き!? 「24」のエリシャ・カスバートが再び監禁される! 画像
photo:Shinya Namiki
photo:Shinya Namiki

コメディよりもホラーが好き!? 「24」のエリシャ・カスバートが再び監禁される!

アメリカのTVドラマ「24」シリーズで、何かと余計なことをして問題を増やすキム・バウアー役で一躍ブレイクしたエリシャ・カスバート。その後も『ガール・ネクスト・ドア』や『ラブ・アクチュアリー』など映画界でも活躍している。…が、『蝋人形の館』のようなホラーにも出演するなど活躍目覚ましい。そんな彼女の最新作は『キャプティビティ』。「24」に続いてまたも“誘拐、監禁”されてしまうトップモデル、ジェニファーを演じた。

シネマカフェ的海外ドラマ生活vol.36 「24 VI」集中講座その1 〜マイロ 画像

シネマカフェ的海外ドラマ生活vol.36 「24 VI」集中講座その1 〜マイロ

今年もまた「24」のリリース・シーズンがやって来ました! 「海外ドラマはあまり見たことがなくて」という人にも、「これだけは見ている!」と言わしめる「24」。もはや海外ドラマのネクスト・レベルに突入した感もありますが、今回は“新シーズンのココを見よ!”というポイントを独断と偏見でお教えしちゃいます。

秋に楽しむ美味しい人生vol.2 どこに幸あり? 『ここに幸あり』 画像

秋に楽しむ美味しい人生vol.2 どこに幸あり? 『ここに幸あり』

毎日なんだかツマラナイ。気がつくと、いつもそうボヤいているなんてことありませんか? 幸せはやってくるもの。面白いことは飛び込んでくるもの。そんな風に思っていませんか。だとしたら、人生を楽しくするチャンスをみすみす見逃している可能性、大です。

夏木マリ“愛のフランス人宣言”を捧げるオゾン監督、最新作『エンジェル』を携え来日 画像
シネマカフェ編集部
シネマカフェ編集部

夏木マリ“愛のフランス人宣言”を捧げるオゾン監督、最新作『エンジェル』を携え来日

『8人の女たち』、『スイミング・プール』で恐ろしくもミステリアスな女性の魅力を見事に引き出したフランスの気鋭、フランソワ・オゾン。初めて英語劇に挑んだ最新作『エンジェル』の日本公開に先駆けて来日し、9月10日(月)に開かれた記者会見に出席した。会見にはゲストとして“監督と仕事してみたい女優”代表として夏木マリが登場した。

ライフスタイル

もっと見る

ライフスタイル特集をもっと見る

カルチャー

もっと見る

カルチャー特集をもっと見る

page top