※本サイトはアフィリエイト広告を利用しています

最新ニュース(7,420 ページ目)

映画にまつわるネタが満載! 『トロピック・サンダー』で映画愛あふれる笑いを堪能 画像

映画にまつわるネタが満載! 『トロピック・サンダー』で映画愛あふれる笑いを堪能

演技派への転向に失敗した落ち目のアクションスター、下ネタ専門のコメディ俳優、アカデミー賞を5度も受賞している実力派アクター。三者三様の役者たちが、ベトナム戦争の英雄が著した回顧録の映画化作品『トロピック・サンダー』に出演。しかし、彼らのワガママなどがたたってクランクイン5日目にして製作費予算オーバー。映画を完成させたい監督は本物のジャングルで撮影を続行しようとするが、そこは超危険地帯の戦場だった…。

アンジェリーナ・ジョリー、亡き母を思って記者会見で思わず涙が 画像

アンジェリーナ・ジョリー、亡き母を思って記者会見で思わず涙が

アンジェリーナ・ジョリーが最新主演作『チェンジリング』(原題)のプロモーションのためにパートナーのブラッド・ピットや6人の子供たちと渡英。17日に行われた記者会見で、昨年1月に亡くなった母・マルシュリーヌさんの思い出を語り、涙ぐむ場面があった。

F4のジェリー・イェン来日に2千人出迎え! 日本語で共演者アリエルに「カワイイ」 画像
シネマカフェ編集部
シネマカフェ編集部

F4のジェリー・イェン来日に2千人出迎え! 日本語で共演者アリエルに「カワイイ」

自分を捨てた幼なじみへの復讐のために芸能界に入った最上キョーコが、様々な出会いや挑戦を通じて成長していく姿をコメディタッチで描いた仲村佳樹の人気漫画「スキップ・ビート!」。本作がこのたび「華麗的挑戦〜Skip・Beat!〜」として日本と台湾の合作でTVドラマ化されることになり、11月17日(月)に主演のジェリー・イェン、アリエル・リン、ニウ・チャンザイ監督らが出席して製作発表記者会見が行われた。

お友だち第1号のぐっさんが、アルミ缶“ウォーリー”作成中の小学生をサプライズ訪問 画像
シネマカフェ編集部
シネマカフェ編集部

お友だち第1号のぐっさんが、アルミ缶“ウォーリー”作成中の小学生をサプライズ訪問

アカデミー賞長編アニメ賞を受賞した『ファインディング・ニモ』のアンドリュー・スタントン監督の最新作『WALL・E/ウォーリー』。29世紀の地球を舞台に、たった一人で700年も働き続けてきた“ゴミ処理ロボット”のウォーリーが、“孤独”を知り、また孤独ではない幸せを知る物語だ。全米では6月27日に公開され大ヒットを記録した本作が、12月11日(木)〜13日(土)に東京ビッグサイトにて開催される日本最大の環境展「エコプロダクツ2008」とタイアップ。「『ウォーリー』公開記念“アルミ缶でウォーリーをつくろう!”」キャンペーンを実施する。これに先駆けて11月17日(月)に、このキャンペーンに参加する東京都江東区立第七砂町小学校へ、“ウォーリーのお友だち第1号”に任命されている“ぐっさん”こと山口智充がサプライズ訪問した。

シュワルツェネッガー州知事最新作? 『ターミネーター4』が来年6月に公開決定 画像
シネマカフェ編集部
シネマカフェ編集部

シュワルツェネッガー州知事最新作? 『ターミネーター4』が来年6月に公開決定

1985年にシリーズ1作目が公開されてから根強い人気を持つ『ターミネーター』シリーズ。その後1991年に2作目、2003年に3作目と公開された本シリーズの最新作、『ターミネーター4』の公開が2009年6月13日(土)に決定した。

宮沢りえのエロティックな美しさに、永瀬正敏も感服 『ゼラチンシルバーLOVE』 画像
シネマカフェ編集部
シネマカフェ編集部

宮沢りえのエロティックな美しさに、永瀬正敏も感服 『ゼラチンシルバーLOVE』

残酷なまでに美しい殺し屋の女と、彼女を24時間撮り続ける男。本能と性に翻弄される2人のドラマをエロティックな美しさの中に描いた『ゼラチンシルバーLOVE』。世界的写真家の操上和美が映画監督に初挑戦した本作の完成披露試写会が11月17日(月)に開催され、主演の永瀬正敏と宮沢りえ、操上監督が上映後の舞台挨拶に登壇した。

映画、この視点vol.1 人間の本質を見る『ブラインドネス』 画像

映画、この視点vol.1 人間の本質を見る『ブラインドネス』

ブラジル出身の注目監督、フェルナンド・メイレレス。アカデミー賞監督賞にもノミネートされた『シティ・オブ・ゴッド』で一気に世界にその名を知られ、『ナイロビの蜂』でさらに多くの人々の心を掴んだ彼。新作は、ジュリアン・ムーア主演の『ブラインドネス』。原作はジョゼ・サラマーゴによる小説。一人の男の失明に始まった原因不明の伝染病が世界に蔓延するという物語。でも、物語からイメージするようなパニック映画ではありません。パニック映画の様相を呈した、痛いぐらいに人間の本質に迫るヒューマンドラマとでも言いましょうか。社会を構成する全員の目が見えなくなることにより、社会を形成していた秩序が崩れ、人々の原始的な部分、動物的な部分が露出していくのです。

シャーリーズ・セロン、国連平和大使に任命。女性への暴力撲滅を目指す 画像

シャーリーズ・セロン、国連平和大使に任命。女性への暴力撲滅を目指す

シャーリーズ・セロンが14日、国連平和大使に指名された。実父の家庭内暴力に母と共に苦しんだ過去のあるシャーリーズは、女性に対する暴力撲滅に重点を置いた活動をするという。

歴代作品の中でもダントツのオープニング! 『007/慰めの報酬』全米で大ヒット! 画像
text:Lisle Wilkerson
text:Lisle Wilkerson

歴代作品の中でもダントツのオープニング! 『007/慰めの報酬』全米で大ヒット!

さて、ボンドは全米で素晴らしいオープニング・ウィークエンドを迎えましたよ! 私は公開初日の夜に、オレゴン州のポートランドで家族で映画を観に行ったんですが、劇場の前には長い列が出来ていました! “007”に敬意を表して、タキシードを着ている人もいましたよ。スゴイですね。

林遣都、大沢たかおを相手に華麗なパンチを披露! 北乃きいはキックの方がお得意? 画像
シネマカフェ編集部
シネマカフェ編集部

林遣都、大沢たかおを相手に華麗なパンチを披露! 北乃きいはキックの方がお得意?

まきの・えりの「ラブファイト 聖母少女」(講談社文庫)を『ミッドナイト イーグル』の成島出監督が映画化。俳優の大沢たかおが初めて映画プロデュースに乗り出したことでも話題の『ラブファイト』が11月15日(土)に公開初日を迎えた。初回上映後の舞台挨拶に成島監督と大沢さんに、主演の林遣都と北乃きい、桜井幸子が登壇した。

ジョージ・クルーニーが自称・超能力を持つ米軍のスパイ役に挑戦 画像

ジョージ・クルーニーが自称・超能力を持つ米軍のスパイ役に挑戦

『かけひきは、恋のはじまり』、『彼が二度愛したS』とそれぞれの主演作が現在日本公開中のジョージ・クルーニーとユアン・マクレガーは現在、イラクを舞台にした戦争ドラマ『Men Who Stare at Goats』(原題)をニューメキシコ州で撮影中。

綾瀬はるか「私とは真逆の役柄」発言に矢口監督「ほとんど素で演じてもらいました!」 画像
シネマカフェ編集部
シネマカフェ編集部

綾瀬はるか「私とは真逆の役柄」発言に矢口監督「ほとんど素で演じてもらいました!」

『ウォーターボーイズ』、『スウィングガールズ』の矢口史靖監督が贈る、安全で快適なフライトのために奮闘する“空のプロフェショナル”たちのドラマ『ハッピーフライト』。本作が11月15日(土)に公開初日を迎え、矢口監督に主演の田辺誠一、綾瀬はるか、時任三郎、寺島しのぶ、吹石一恵、田畑智子ら主要キャスト陣、さらにはキャビンアテンダント(CA)に扮した女優陣を加えて総勢19名による舞台挨拶が行われた。

水嶋ヒロ「普通の男の子として生きていきたい!」 バンド解散で涙(?)の挨拶 画像
シネマカフェ編集部
シネマカフェ編集部

水嶋ヒロ「普通の男の子として生きていきたい!」 バンド解散で涙(?)の挨拶

60年代後半の日本を熱狂させたGS(グループ・サウンズ)ブームの中で、日劇のステージを目指し、音楽に青春を賭けた4人の若者がいた。白タイツにマッシュルームカットという王子様ルックの彼らの名は「ザ・タイツメン」。彼らの奮闘をポップに描いた『GSワンダーランド』が、11月15日(土)に公開初日を迎え、初回上映後の舞台挨拶に本田隆一監督はじめ、「ザ・タイツメン」の栗山千明、石田卓也、水嶋ヒロ、浅利陽介が登壇した。

ライフスタイル

もっと見る

ライフスタイル特集をもっと見る

カルチャー

もっと見る

カルチャー特集をもっと見る

page top