職人が1点ずつ手作業「ポケモン 干支小椀」2026年“うま年”新絵柄ポニータが発売開始
「ポケモン」と1919年創業の漆器専門店「山田平安堂」による蒔絵椀「ポケモン 干支小椀」から、2026年新絵柄としてポニータが新登場。3月26日(木)より販売開始される。
『キリクと魔女』で高い評価を得たフランスアニメーションの第一人者、ミッシェル・オスロ監督の最新作『アズールとアスマール』の日本語吹き替え版が、スタジオジブリの監修の下で製作され、先日より公開されている。8月14日(火)、本作の公開劇場であるシネマ・アンジェリカ渋谷にて、テリー伊藤と漫才コンビ「千原兄弟」の千原ジュニアをゲストに迎えてのトークイベントが開催され、速射砲のように展開される2人のトークに会場は大きな盛り上がりを見せた。
『下妻物語』、『嫌われ松子の一生』を手がけた映像界の鬼才・中島哲也と、大人気ゲームソフト「ぼくのなつやすみ3」という異色コラボレーションが実現した。中島氏が本ソフトのためにショートフィルム「あの夏に─」を演出。本編並びにメイキング映像が特設WEBサイトにて、8月14日(火)から配信されている。そのメイキング映像がシネマカフェに届けられた。
前回は「グレアナ」の男性キャストたちに触れましたが、今回は女性キャストのお話をしたいと思います。
ロバート・ダウニー・ジュニア、グウィネス・パルトロウという演技派スターがそろうキャスティングが話題のアメコミ・ヒーロー映画『Iron Man』の場面写真が公開された。
2004年に起きたイラクでの日本人人質事件をヒントに、被害者女性の葛藤の日々を描き、カンヌ映画祭で賛否両論を巻き起こした『バッシング』から2年。海外でも高い評価を受ける小林政広監督の最新作『愛の予感』が、8月1日より開催中のスイス・ロカルノ国際映画祭のコンペティション部門にて、最高賞にあたる金豹賞はじめ、CICAE賞(国際芸術映画評論連盟賞)、ヤング審査員賞、ダニエル・シュミット賞を獲得、名誉ある4冠に輝いた。日本人監督のグランプリ受賞は1970年の実相寺昭雄監督の『無常』以来となる、37年ぶりの快挙。
好奇心いっぱいの少年・アーサーが、立ち退きの危機にある家を守るため、冒険家のおじいさんが持って帰ったルビーを求めて体長2ミリの世界を駆けめぐる! リュック・ベッソン監督が、実写と3Dアニメーションを組み合わせて描いたファンタジー・アドベンチャー『アーサーとミニモイの不思議な国』が9月22日(土)より公開される。これに先立ち、シネマカフェが展開する読者参加型コンテンツ「シネマLIVE!」にて「満月の夜にミニモイ族に会いに行こう! キャンペーン」が、本作の公式サイトと連動してスタートした。
5年ぶりとなる監督作で、日本が世界に誇るクリエイター、曽利文彦が最新3DCG技術を見せつける『ベクシル −2077日本鎖国−』。先日、スイス・ロカルノ国際映画祭の巨大スクリーンで上映され、多くの賞賛の声を集めた本作が凱旋帰国。8月18日(土)の公開初日に先がけて、8月9日(木)、完成披露試写会が開催され、黒木メイサ、谷原章介、松雪泰子の豪華声優陣、曽利監督、そして主題歌を手がけた歌手のminkが登壇した。
毎日暑い、暑すぎる。この暑さは普通じゃありません。湿気といい、温度といい、まさに熱帯という感じ。でも、毎年のように、「この暑さはおかしい、やはり地球温暖化の影響だ!」と言っている割には、何もしていない…という人も多いのでは? 比較的手軽にできるレジバッグ削減も、それほど浸透していないよう。
放映終了後も根強い人気のTVシリーズ「SEX and the CITY」のキャリー役でおなじみのサラ・ジェシカ・パーカーがプロデュースする香水「Covet」の発売記念イベントが、8月8日にニューヨークのデパート、メイシーズで行われた。
昨年の東京国際映画祭でタランティーノや北野武に続く逸材だと称されたソイ・チェン監督。その過激なバイオレンス描写から“香港の三池崇史”として注目を浴びている彼の最新作『ドッグ・バイト・ドッグ』が8月11日(土)に初日を迎えた。本作でエディソン・チャン扮する殺し屋を執拗に追いつめる刑事・ワイを演じたサム・リーが来日し、舞台挨拶を行った。
クールな黒に身を染めた機体、そして全席が黒の本革張り、エコノミークラスとは思えないビジネスクラス級のゆとりを持つ、その名も「スターフライヤー」。昨年の3月に福岡・北九州と東京を結ぶエアラインとして誕生した、この“黒い飛行機”が8月9日(木)、ついに搭乗者100万人を達成した。同日、この記念セレモニーが開催され、同社とコラボレーション・キャンペーンを行っている映画『サッド ヴァケイション』から青山真治監督、板谷由夏がお祝いに駆けつけ、スターフライヤーに対する思い、そして作品について語ってくれた。
前回は「グレアナ」の愛すべきキャラクターたちについてお話しましたが、キャラクターが愛されるか愛されないかは演じる俳優にも左右されるもの。今回は「グレアナ」を支えるキャストに触れたいと思います。
アメリカの経済誌フォーブスによるハリウッド・スターの高収益ランキングで、マット・デイモンが1位に選出された。スターの映画1本あたりのギャラとその作品の興行収入(全世界が対象。さらに全米でのDVD売り上げを合わせたもの)を比較したもので、デイモンはギャラ1ドルにつき興収は29ドル。最新作『ボーン・アルティメイタム』も全米公開と同時に興収トップに躍り出た。
「ポケモン」と1919年創業の漆器専門店「山田平安堂」による蒔絵椀「ポケモン 干支小椀」から、2026年新絵柄としてポニータが新登場。3月26日(木)より販売開始される。
「スーパー!ドラマTV #海外ドラマ☆エンタメ」が、2026年6月30日(火)24:00をもって放送サービスを終了することが分かった。