職人が1点ずつ手作業「ポケモン 干支小椀」2026年“うま年”新絵柄ポニータが発売開始
「ポケモン」と1919年創業の漆器専門店「山田平安堂」による蒔絵椀「ポケモン 干支小椀」から、2026年新絵柄としてポニータが新登場。3月26日(木)より販売開始される。
未知の惑星からあらゆるテクノロジー機器に姿を変えられる金属生命体が地球へと到達した。CDプレイヤー、携帯電話、デジカメから戦闘機、ヘリコプター、車まで、多種多様なマシンに変身できる彼らの目的はいったい何なのか──。アメリカの大手玩具メーカー、ハスブロ社が日本で作られていた玩具を基にしたキャラクター、「トランスフォーマー」をスティーヴン・スピルバーグ製作、マイケル・ベイ監督により映画化した『トランスフォーマー』が8月4日(土)より日本で公開される。そのプロモーションで、マイケル・ベイ監督と出演のジョシュ・デュアメルが来日し、7月23日(月)に記者会見を行った。
『キリクと魔女』で観る者を魅了した、フランスのアニメーションの巨匠、ミッシェル・オスロ監督の最新作『アズールとアスマール』が7月21日(土)に公開を迎えた。本作の日本語吹き替え版製作を任されたのはあのスタジオジブリ。公開初日の舞台挨拶に、吹き替え版の監修・翻訳・演出を務めた高畑勲監督とアズール、アスマール、シャムスサバ姫の声を担当した浅野雅博、森岡弘一郎、岩崎響が登壇した。
自由奔放で天才的な音楽の才能を持つ少年・海が様々な人と出会い、ピアニストを目指すようになる姿をドラマティックに描いた『ピアノの森』。『時をかける少女』や『パプリカ』のマッドハウスによるアニメーションと、70歳の巨匠ウラディーミル・アシュケナージのピアノ演奏という豪華スタッフによる本作が7月21日(土)に初日を迎え、上戸彩、神木隆之介、池脇千鶴、福田麻由子、宮迫博之(雨上がり決死隊)、小島正幸監督が舞台挨拶を行った。上戸さん以下、声優陣はキャラクターをイメージした衣裳での登場となった。
『ハリー・ポッター』シリーズの1作目から赤毛でのっぽのロン・ウィーズリーの双子の兄、フレッド&ジョージ・ウィーズリーとして出演しているジェイムズ&オリバー・フェルプス兄弟。ダニエル・ラドクリフ、ルパート・グリント、エマ・ワトソン同様に、作品を重ねるごとに成長している彼らが、2年ぶり、2度目の来日を果たし、『ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団』の初日を迎えた7月20日(金)、公開劇場であるサロンパス ルーブル丸の内で舞台挨拶を行った。
『キリクと魔女』や『プリンス&プリンセス』など、独自の世界観を繰り広げてきたミッシェル・オスロ監督。フランス・アニメーション界の第一人者として活躍している彼の最新作は異文化の融合をテーマにした『アズールとアスマール』。青い瞳と白い肌を持つアズールと黒い瞳に黒い肌のアスマールが幼い頃に聴いた乳母の子守唄を頼りに、“ジンの妖精”を探す旅に出る物語だ。作品についてオスロ監督に話を聞いた。
原爆投下から13年が過ぎた広島に生きる皆実と、現代の東京で暮らす七波。異なる時代を生きる2人の女性を主人公に、原爆を背景として、生きることの尊さを描いた『夕凪の街 桜の国』。7月19日(木)、本作の試写会が開催され、主演の田中麗奈、麻生久美子、さらに共演陣の吉沢悠、中越典子、伊崎充則、藤村志保と佐々部清監督が舞台挨拶に立った。
料理の腕は超一流ながら人付き合いの下手なコックが、平凡な主婦に恋をした。彼にできるのはおいしい料理を作って彼女を喜ばせることだけ。彼女を想う気持ちが料理に乗り移ったのか、彼の料理を口にした者はそのおいしさに魅了されてゆくのだが…。2006年ロッテルダム映画祭の観客賞をはじめ各国で絶賛を呼んだ料理映画『厨房で逢いましょう』。本作の監督を務めたミヒャエル・ホーフマンと劇中の料理を手がけた料理人、フランク・エーラーが来日。7月19日(木)に開かれた記者会見で、映画の中の料理の魅力についてたっぷりと語ってくれた。
2007年10月19日アメリカ中部時間20時13分、世界を震撼させるニュースが飛び込んできた。「アメリカ大統領のジョージ・W・ブッシュが凶弾に倒れた——」。
先頃最終章の7作目も完成し、後は発売を待つだけになっている「ハリー・ポッター」シリーズ。2001年に公開された『ハリー・ポッターと賢者の石』からすでに7年も経ってしまっていることに少し驚いてしまう。1作目から本シリーズを見守ってきたデヴィッド・ヘイマンに話を聞いた。
7月7日(土)に公開され、大ヒットを記録している『傷だらけの男たち』。公開直前に金城武とアンドリュー・ラウ監督が来日し、ジャパンプレミアも開催された。金城さんと監督とともに来日する予定だったトニー・レオンは、新作の撮影スケジュールの関係で来日がキャンセルとなってしまったが、作品の大ヒットを受けて急遽来日。7月19日(木)に、公開劇場である日比谷みゆき座にて舞台挨拶が行われた。
世界的に著名な3人の映画監督が、日本の大都市「東京」をキーワードに集結! 日本とは言葉も文化も異なる国の出身の監督が、豪華キャストを迎えて、日本=韓国=フランス合作のオムニバス映画『TOKYO!』(仮題)を製作することが決定した。
韓国はソウルに隣接する芸術の都・プチョンで毎年開催され、世界3大ファンタスティック映画祭の一つに数えられる「プチョン国際ファンタスティック映画祭」が今年で第11回目を迎える。7月12日(木)より開催中の同映画祭で、日本からの正式招待作品として『逃亡くそたわけ−21才の夏』が16日(月)、17日(火)の2日間にわたって上映された。17日の上映では、大型シネコン「CGV プチョン」にて舞台挨拶が行われ、主演の吉沢悠が登壇した。
ロサンゼルス郊外の公立高校に赴任した新米の国語教師が、低所得者層の多いこの地域を象徴するような落ちこぼれ生徒たちを奮起させ、希望のない日常からの脱出を促す。生徒ひとりひとりに自費で買い与えたノートに、自分たちの本当の気持ちを綴らせることによって…。
「ポケモン」と1919年創業の漆器専門店「山田平安堂」による蒔絵椀「ポケモン 干支小椀」から、2026年新絵柄としてポニータが新登場。3月26日(木)より販売開始される。
「スーパー!ドラマTV #海外ドラマ☆エンタメ」が、2026年6月30日(火)24:00をもって放送サービスを終了することが分かった。