職人が1点ずつ手作業「ポケモン 干支小椀」2026年“うま年”新絵柄ポニータが発売開始
「ポケモン」と1919年創業の漆器専門店「山田平安堂」による蒔絵椀「ポケモン 干支小椀」から、2026年新絵柄としてポニータが新登場。3月26日(木)より販売開始される。
日本未公開の韓国映画の数々を紹介するイベントとして2005年より開催、今年で第3回目を迎える「韓流シネマ・フェスティバル」。日本全国で“韓流”ブームを巻き起こした年に一度の祭典が、今年も8月25日(土)からシネマート六本木(東京)、シネマート心斎橋(大阪)にて同時に開催されるほか、北海道や宮城、千葉、岐阜、愛知、熊本など全国の劇場で順次開催される。
世界で今なお増え続ける難民や国内避難民の現状への理解を広めるために、UNHCR(国連難民高等弁務官事務所)の活動の一部として昨年から始まった「難民映画祭 レフュジー・フィルム・フェスティバル」。紛争のために故郷を追われた人々の生きる姿を描いた映画やドキュメンタリー作品を届ける本映画祭が、7月18日(水)〜26日(木)の日程で開催される。
7月20日(金)の公開を控えている『ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団』が、早くも新記録を打ち立てた。先週の14、15、16日の3連休に先行上映された本作、何とこの3日間で興行収入11億7,527万6,950円という数字をたたき出した。
先日は、主演女優2人が来日し、いよいよ日本でも盛り上がりを見せそうなTVドラマ「グレイズ・アナトミー」。18日(水)のDVDリリースを目前にした7月16日(月)に特別試写会が行われ、ゲストとして登場した上戸彩が作品の魅力について大いに語ってくれた。
「盲目は前世の祟りが原因で、悪魔がとり憑いている」という古くからの言い伝えが残るチベット。社会的差別を受け、親からも拒絶されてきた盲目の子供たちを援助すべく、立ち上がったのが自身も盲目のドイツ人教育学者、サブリエ・テンバーケン。この地に初の盲人学校を設立した彼女が、盲目の登山家・エリック・ヴァイエンマイヤーとの出会いをきっかけに、子供たちと始めた次なる挑戦。それはエベレストの北にそびえる標高7,000メートルのラクパリ登頂——。この前代未聞の挑戦を追ったドキュメンタリー『ブラインドサイト〜小さな登山者たち〜』の公開を直前に控え、サブリエとパートナーのポール、そして本作のプロデューサーであるシビル・ロブソン・オアーが来日。7月15日(日)、秋篠宮妃紀子殿下もご出席されて行われた、本作の試写会の舞台挨拶に登壇した。
ペドロ・アルモドバル監督がペネロペ・クルスを主演に迎え、女性をこれまで以上に美しく、そしてたくましく描ききった『ボルベール<帰郷>』。本作の大ヒットを受けて、7月16日(月)、公開劇場の有楽座にて、本作で描かれる女性像にふさわしい人物として結婚を目前に控える女優の大地真央がトークショーに登場。映画になぞらえて自身の人生観、理想の女性像や家庭像について語ってくれた。
まだまだハマる人続出状態の海外ドラマですが、18日(水)にはいよいよブームを加速させること間違いなしの超話題作「グレイズ・アナトミー」のDVDリリースが始まります。それに先駆け、先日は主演女優2人がプロモーション来日! 米TV界で、いま最もホットな女性2人が日本に駆けつけたことで、「グレアナ」への注目度がますます高まっています。何を隠そう(このコラムをずっと読んでくださっている方はお気づきだと思いますが…)、私自身も大の「グレアナ」ファン! というわけで、今回から入魂の(!)「グレアナ」講座を開講しちゃいます。
海に取り残されたカップルがサメに襲われる恐怖を描いた『オープン・ウォーター』から2年。前作を超える恐るべき実話が映画化。メキシコ湾沖にクルージングに出た男女6人が、海に飛び込んだものの、ハシゴを出し忘れたために船に戻れなくなるという、一見単純だがジワジワと近づく死の恐怖とパニックを描いた『オープン・ウォーター2』。本作の試写会が7月16日(月)の海の日に、お台場・船の科学館に展示されている最後の青函連絡船・羊蹄丸の中の青函シアターで行われた。会場にはグラビアアイドルとして活躍する相澤仁美と、俳優であり、プロのライフセーバーでもある飯沼誠司が来場。作品の恐怖について、さらには自身の海上パニック体験などを語ってくれた。
ある日、落ちこぼればかりが集まる学校に新しい先生がやってきた。彼の名はピエール・デュレイン、世界一の社交ダンサー。もちろん彼が生徒たちに教えるのは社交ダンス。ヒップホップに慣れ親しんでいる彼らは、スローテンポでちょっと古くさい音楽などには見向きもしない。しかし、ピエールの情熱は生徒たちの心を少しずつ開き、やがて彼らはコンテストを目指すようになる…。世界一のダンス大会であるイギリスのブラックプールで4年連続優勝を果たした実在の社交ダンサー、ピエール・デュレインがNYの公立学校の課外授業プログラムに社交ダンスを設け、貧困や複雑な家庭環境に悩む子供たちに希望を与えている事実を基に製作された『レッスン!』。本作で自身の才能を開花させ、将来への希望を手に入れるラレッタを演じたヤヤ・ダコスタに話を聞いた。
平和な森で、お菓子のレシピ盗難事件が発生! レシピを盗まれたお店は次々と閉店に追い込まれ、住人たちは絶滅寸前に。そんな中、事件の捜査線上に、赤ずきん、オオカミ、きこり、おばあさんが容疑者として浮上する。証言が食い違う4人。そして、なんと全員が“裏の顔”を持っていた。果たして犯人は? そして事件の真相は——?
高級レストランの極上コースメニュー、家庭料理、街角のペストリーショップ…映画の中には思わずお腹がすいてしまう、美味しそうな料理が数多く登場する。今夏公開のディズニー最新作、『レミーのおいしいレストラン』はパリの一流レストランを舞台に、シェフを夢見るネズミが大活躍するファンタジーアニメ。監督を務めたブラッド・バードに、美味しい映画のつくり方を教えてもらった。
昨年の5月に、韓国人俳優としては初めて東京ドームでイベントを行い、しかも満員にしたイ・ビョンホン。映画にドラマにCMに、とあらゆるジャンルで活躍を続けている彼の3冊目となる公式写真集が7月12日(木)に発売となった。デヴィッド・ボウイの写真で知られる鋤田正義氏をはじめ、国際的に活躍しているクリエイターが集結した「パリイ a monochromeman in a monochromecity」のプロモーションで来日したイ・ビョンホンが記者会見を行った。この7月12日、実はイ・ビョンホンの誕生日。今年で37歳となった彼が、写真集について、今後について語ってくれた。
いわゆる“いい男”であり、しかも演技力も兼ね備えている俳優は、ある時点にさしかかると美貌を封印しようとする傾向がある(と思われる)。それは外見ではなく中身(演技)を見てほしいからにほかならないが、少し昔でいうとブラッド・ピットなどがそうだった。そして現代の韓国の俳優、カン・ドンウォンもそのひとりと言える。
「ポケモン」と1919年創業の漆器専門店「山田平安堂」による蒔絵椀「ポケモン 干支小椀」から、2026年新絵柄としてポニータが新登場。3月26日(木)より販売開始される。
「スーパー!ドラマTV #海外ドラマ☆エンタメ」が、2026年6月30日(火)24:00をもって放送サービスを終了することが分かった。