『トイ・ストーリー』× INNISFREE、限定エディションが5月1日より数量限定発売
チェジュ島の自社農園で栽培する美容茶葉をはじめとする、パワフルな自然の恵みをサイエンスで引き出し健やかな肌に導くスキンケアを提供する「INNISFREE(イニスフリー)」。この度、ディズニー/ピクサー待望の新作映画『トイ・ストーリー5』の公開を記念した限定エディションが数量限定で発売される。
興収5億9,420万ドルというシリーズ史上最高の記録を残した前作『カジノ・ロワイヤル』から1年。時代とともに愛される『007』シリーズ待望の最新作のタイトルが、1月24日(木)にロンドンで行われた製作会見にて発表された。シリーズの原作者イアン・フレミングの生誕100年目という記念すべき年を迎え、“金髪のボンド”ダニエル・クレイグら出演者とマーク・フォースター監督ら関係者が一堂に会した。
『ブロークバック・マウンテン』に引き続き、アン・リー監督がヴェネチア国際映画祭で金獅子賞を受賞した話題作『ラスト、コーション』。2月2日(土)の公開が迫る1月24日(水)、アン・リー監督と主演女優のタン・ウェイ、そしてワン・リーホンが来日し、本作のジャパン・プレミアおよび記者会見が開催された。
その風貌と雰囲気で観る者に大きなインパクトを与える個性派俳優・荒川良々。松尾スズキ主宰の「大人計画」に所属し、舞台やドラマ、映画で活躍してきた彼の主演映画『全然大丈夫』が1月26日(土)よりシネクイントほかにて公開される。古本屋の長男で植木職人で、人を怖がらせることが大好きな照男を演じた荒川さんに話を聞いた。
竹野内豊が、7年ぶりの映画出演を果たしている、家族の愛と絆を描いた感動のヒューマンドラマ『あの空をおぼえてる』。突然の不幸によってバラバラになってしまった家族が、懸命に生きる姿を、平井堅の心揺さぶるメロディに乗せて贈る本作の特報がシネマカフェに届いた。
児童文学界のアカデミー賞と称される「英国カーネギー賞」において、過去70年間のベスト1に選出されたフィリップ・プルマンによる「ライラの冒険」シリーズ。この大ベストセラーを映画化した『ライラの冒険 黄金の羅針盤』がいよいよ日本で公開を迎える。1月24日(木)、本作の日本語吹き替え版の公開アフレコが行われ、山口智子、成海璃子、緒形拳ら豪華声優陣が顔を揃えた。
片田舎の貧しい家庭で育った少年・ジェスと、個性的で活発な少女・レスリー。現実社会に上手くとけ込めず、疎外感を感じていた2人は「テラビシア」という想像上の国を創り上げ、親友同士になっていく…。同名のアメリカ児童文学を映画化した『テラビシアにかける橋』。少年・少女が抱える葛藤や友情、想像力、そして生命の素晴らしさを描いた本作で、ジェスとレスリーを演じたジョシュ・ハッチャーソンとアナソフィア・ロブに話を聞いた。
もしも、着るだけでハンサムになれるスーツがあったなら…。「SMAP×SMAP」、「めちゃ2イケてるッ!」など高視聴率バラエティ15本を抱える、日本一忙しい構成作家・鈴木おさむが、“ブス恋”の次に贈るのは、ずばり“ハンサム”! 谷原章介×塚地武雅という異色の2人をダブル主演に迎え、その名も『ハンサム★スーツ』を製作することが明らかとなった。
前後編で2006年の邦画NO.1となる大ヒットを記録した『デスノート』、『デスノート the Last name』。本作で主人公・キラと鮮やかな頭脳戦を繰り広げた、孤高の天才“L”の封印された最期の23日間を描く、『L change the WorLd』がいよいよ2月9日(土)より公開される。これに先駆けて、主人公“L”を演じた松山ケンイチから、シネマカフェ読者に向けて動画メッセージが届いた!
今月は、歌がカギになっている映画をご紹介しています。なぜなら、不思議と今年は冒頭から、歌が大切な要素になっている作品が続いているから。そもそも、日本人は歌が大好き。カラオケがここまで発展し、世界に誇る日本文化にまでのし上げたのも、きっと歌う歓び、爽快感を心底理解していたからにほかなりません。
ヒース・レジャーの突然の死に、映画界には大きな衝撃が走った。元婚約者で、ヒースとの間に娘をもうけたミシェル・ウィリアムズは映画『Mammoth』(原題)を撮影中のスウェーデンから娘を連れて急遽帰国したが、その表情は痛々しいまでに憔悴しきっていた。
娘を交通事故で亡くし、自責の念に苛まれる父親と、ひとり奇跡的に助かった兄とその母親。突然降りかかった不幸に負けることなく、懸命に生きる家族の姿を描いた感動作『あの空をおぼえている』が4月26日(土)より公開される。『冷静と情熱のあいだ』以来7年ぶりとなる竹野内豊の映画主演作となった本作の主題歌に、平井堅の新曲「いつか離れる日が来ても」(DefSTAR RECORDSより発売予定)が起用されることが決定した。
1968年のメキシコオリンピックのボクシングバンタム級で銅メダルを獲得した森岡栄治。その後栄光の人生を辿るはずが、妻には逃げられ、借金を背負い、娘には嫌われ…。それでも飄々と自身の人生を生きたデカイ男、栄治の破天荒な人生を描いた『子猫の涙』。森岡栄治氏の実の甥である森岡利行が、原作、脚本、監督を務めた本作で栄治を演じた武田真治に話を聞いた。
日本一多い“佐藤”姓の人々を標的に、究極の鬼ごっこを行うという、一見突拍子もないスリル満点のストーリーで一躍注目を集めた、山田悠介の大ベストセラー小説「リアル鬼ごっこ」。構想2年、石田卓也と谷村美月という旬の2人を迎え、実写化した『リアル鬼ごっこ』が2月2日(土)より公開される。この公開に伴い、公開劇場のテアトル新宿では、映画のストーリーに因んで“佐藤”姓の人を対象にした鑑賞料金の割引きサービスを実施することが決定した。
チェジュ島の自社農園で栽培する美容茶葉をはじめとする、パワフルな自然の恵みをサイエンスで引き出し健やかな肌に導くスキンケアを提供する「INNISFREE(イニスフリー)」。この度、ディズニー/ピクサー待望の新作映画『トイ・ストーリー5』の公開を記念した限定エディションが数量限定で発売される。
TOHOシネマズ株式会社は、2026年7月1日(水)より映画鑑賞料金を改定すると発表した。