『トイ・ストーリー』× INNISFREE、限定エディションが5月1日より数量限定発売
チェジュ島の自社農園で栽培する美容茶葉をはじめとする、パワフルな自然の恵みをサイエンスで引き出し健やかな肌に導くスキンケアを提供する「INNISFREE(イニスフリー)」。この度、ディズニー/ピクサー待望の新作映画『トイ・ストーリー5』の公開を記念した限定エディションが数量限定で発売される。
昨年のベルリン国際映画祭への出品を皮切りに、世界22か国もの映画祭で上映された注目作『インビジブル・ウェーブ』が5月26日(土)、公開初日を迎え、主演の浅野忠信と、共演の光石研による舞台挨拶が行われた。浅野さんにとって、ヴェネチア国際映画祭・コントロコレンテ部門で自身に主演男優賞をもたらした『地球で最後のふたり』以来となる、ペンエーグ・ラッタナルアーン監督との再タッグ。光石さんは、同監督との仕事は今回が初めてだが、浅野さんとは10年来の付き合いになる。そんな2人が作品やアジア各国での撮影、そしてお互いについて語ってくれた。
これまでに比べて急に余裕ありすぎな一日で、かえって不安になってしまったよしひろでーす。不安のあまり町を散策して、ついに撮ってしまったこの1枚。到着日から気になってたんだけど、昨年来場のゲストによる横断幕の中にイライジャ・ウッドが!
引き潮のように活気がひいているパレだけど、ここだけはいつも人がたくさんいる、ってところがあるのを、今まで紹介し忘れてたわ。
もうみなさんおなじみの、ムービープラスカンヌ特派員ウオ子ちゃん。なぜか一緒に映像も撮らせていただいて、しかもそれがシネマカフェにアップされてたりするんですが(ヨゴレ面さらして本当にごめんなさい)、昨日はランチをウオ子ちゃんと一緒にとることができたの!
「お帰りなさいませ、ご主人様」というお出迎えのご挨拶とともに、極東の島国で突如として巻き起こった昨今のメイド(&執事)カフェブーム。客としてメイドにもてなされたいという人のみならず、「メイドの格好でご主人様(?)を迎えたい!」という女性も多いとか。だが、そんなあなたも本場・イギリスの貴族、そしてメイドたちの生きる凄まじい世界を目にしたら——!?
6月20日(水)は国連総会で決議された「世界難民の日(World Refugee Day)」。人道的な立場から、国籍国の保護を失った難民の権利を守り、同時に食料・医療・住居などの援助を行うこと、そして難民問題の解決をはかることを任務としている国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)駐日事務所ではこの世界難民の日を記念して各種イベントが開催される。
大好物はアメリカのブロンド娘と水着ギャル、だけど目標はあくまで尊敬されるジャーナリストという、カザフスタンの“自称”看板レポーター・ボラット。そんな彼が過激発言を連発しながらアメリカ人の本音を突撃レポートする『ボラット 栄光ナル国家カザフスタンのためのアメリカ文化学習』 。5月26日(土)の公開初日が差し迫った24日(木)、本作の宣伝部長を務める“ボラッ党初代党首”デーブ・スペクター氏が、先日掲げたマニフェストを実行するべく、大量の“制服黒ヒゲ女子高生”を渋谷に送り込んだ。
謎だらけの無人島を舞台に、飛行機事故の生存者たちがサバイバルを繰り広げる「LOST」。「今ハマっているドラマは?」と聞かれ、「『LOST』!」と迷わず答える人も多いことでしょう。そんな人気ドラマの秘密を探るべく、シーズン3の撮影が行われる「LOST」の現場に潜入! 番組のNo.1美女・ケイトからオジサマ好きの女子に大人気のロック様、そして謎の男前(?)まで、生存者たちが続々登場する撮影現場レポをお送りしていきます。
オーシャン地獄の後、原稿を仕上げてから行ったところは、パレ内にあるサロン。今回は60周年記念ということもあってか、映画祭主催者が世界中のプレスを招いてカクテルパーティを行ってくれたんでーす! きゃー! タダ酒〜!(お下品)
『6IXTYNIN9 シックスティナイン』や『わすれな歌』など、作品のほとんどが、各国の国際映画祭で高い評価を得ているペンエーグ・ラッタナルアーン。そして、脚本家のみならず、グラフィックデザイナー、フォトグラファーとしても活躍しているプラープダー・ユン。タイ映画界を代表するこの2人のクリエイターが『地球で最後のふたり』に続いてタッグを組んだのが、海から海へと漂う船のように、とらえどころのない、そして帰る場所を失った男の魂を描いた『インビジブル・ウェーブ』だ。ラッタナルアーン監督とユンに、作品について話を聞いた。
『ゾディアック』で描かれているのは、“のめり込むこと”についてだ。世の中には仕事にのめり込む者、趣味にのめり込む者、恋愛にのめり込む者と、様々な依存の対象が存在するが、『ゾディアック』に登場するのは、異常犯罪者・ゾディアックにのめり込んだ4人の男たち。この映画の原作でもあるノンフィクション小説を著した風刺漫画家、彼と同じ新聞社の花形記者、さらには事件を担当する刑事2人が、60年代末から70年代にかけてアメリカを震撼させた連続殺人鬼・ゾディアックの謎を追い求めていく。
北野武がすべてのエンターテイメントを網羅した、ウルトラ・バラエティ・ムービー『監督・ばんざい!』。5月24日(木)、本作の完成披露試写会が行われ、北野武監督、江守徹、岸本加世子、鈴木杏、吉行和子、松坂慶子、内田有紀、蝶野正洋、天山広吉が舞台挨拶を行った。
6月はもう目前。なのに、まだ五月病を引きずっている人、いませんか? もう、最終治療法としては、この奥の手しかありませんね。『パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド』です。
チェジュ島の自社農園で栽培する美容茶葉をはじめとする、パワフルな自然の恵みをサイエンスで引き出し健やかな肌に導くスキンケアを提供する「INNISFREE(イニスフリー)」。この度、ディズニー/ピクサー待望の新作映画『トイ・ストーリー5』の公開を記念した限定エディションが数量限定で発売される。
TOHOシネマズ株式会社は、2026年7月1日(水)より映画鑑賞料金を改定すると発表した。