『トイ・ストーリー』× INNISFREE、限定エディションが5月1日より数量限定発売
チェジュ島の自社農園で栽培する美容茶葉をはじめとする、パワフルな自然の恵みをサイエンスで引き出し健やかな肌に導くスキンケアを提供する「INNISFREE(イニスフリー)」。この度、ディズニー/ピクサー待望の新作映画『トイ・ストーリー5』の公開を記念した限定エディションが数量限定で発売される。
マッチョな男たちが肉と肉をピッタンピッタンぶつけ合う音が耳に残りそうな、ムンムンと濃密に漂う男臭に窒息させられそうな、料理に例えるなら相当スパイシーで盛りだくさんな…、『300[スリーハンドレッド]』はそんな映画だ。
いよいよ始まりましたね、ヨーロッパ最大の映画祭、カンヌ国際映画祭。60回目となる今年の日程は、5月16日〜27日まで。記念すべき年として、5大陸25か国から名監督35人が集まり製作した「劇場」をテーマにした短編映画も上映されるそうで、これも目玉のひとつです。フィンランドのアキ・カウリスマキ(『過去のない男』)、ドイツのヴィム・ヴェンダース(『パリ、テキサス』)、フランスのクロード・ルルーシュ(『男と女』)、イギリスのケン・ローチ(『麦の穂をゆらす風』)、メキシコのアレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ(『バベル』)、アメリカのコーエン兄弟(『ファーゴ』)、マイケル・チミノ(『ディア・ハンター』)らと並んで、日本からは北野武監督も参加。「監督週間」には、ダウンタウンの松本人志による初監督作品『大日本人』も招待されているので、日本からの注目も高まりそうです。
2年ほど前、私が一番気になっていたのが、ハリウッドのスーパースター、トム・クルーズと(当時は)まだ知名度の低かったケイティ・ホームズというちょっと意外なカップルのゴシップでした。みなさん、覚えていらっしゃると思いますが、ケイティの家族や友人によると、彼女は2週間ほど“姿を消して”、次にみんなの前に姿を現した時には、トム・クルーズと腕を組んでカンヌ国際映画祭に出席していたわけです。しかも、トム・クルーズの恋人として。
2004年全米で放送されるや、たちまち高視聴率を獲得、さらにエミー賞とゴールデン・グローブ賞TV部門で“ドラマ・シリーズ作品賞”をダブル制覇した話題騒然のドラマ「LOST」。世界的大ヒットシリーズに成長した本作の最新作「LOST シーズン3」のジャパンプレミアが5月17日(木)に東京ミッドタウン・ホールにて行われ、「シーズン3」の第一話の上映前に、インスパイアソングを歌うことが決定したCrystal Kay(クリスタル・ケイ)が登場。熱狂的な「LOST」フリークの愛称“ロスティ”第一号に決定し、認定証授与式が行われた。
このテーブル、なーんだ? めったに撮る機会なんてないから、撮っちゃいました。
レポート07でチラッと触れたパラマウント/ドリームワークスのパーティの話をするわ。
『誰も知らない』でカンヌを騒然とさせる衝撃のデビューを果たし、『シュガー&スパイス 風味絶佳』では今をときめく沢尻エリカと共演、沢尻さんとの甘酸っぱい初恋に揺れる少年を瑞々しく演じた柳楽優弥。日本が誇る若き才能が次に共演を果たしたのは、あの菊地凛子!
昨日開幕したカンヌ国際映画祭。日本でも開会式の模様が伝えられて、こちらでも俄然慌ただしさが増したわ。なんだかみんなワタワタしている感じよ。
21世紀で最も偉大な建築家のひとりと称されるフランク・ゲーリー。スペイン・ビルバオにあるグッゲンハイム美術館を筆頭に、ロサンゼルスのディズニー・コンサートホールなど、直線と曲線の融合、異素材の組み合わせなどを特徴とした独創的なフォルムの美しさは世界中の人々を魅了して止まない。
世界中の子どもと大人たちに愛される、あの緑色の心優しき怪物が今度は王国の後継者として帰ってくる!? さらには愛するフィオナ姫との間にロイヤル・ベビー誕生! と、大ニュースが舞い込んできた人気アニメ・シリーズ第3弾『シュレック3』。マイク・マイヤーズ、キャメロン・ディアス、エディ・マーフィといった豪華ハリウッド俳優たちが再び集結したオリジナル版とならんで、日本語吹き替え版の真相が徐々に明かされてきた。
ダンス&ボーカルユニットのw-inds.でメインボーカルとして活躍する橘慶太が、大人気アニメーションのシリーズ最新作『シュレック3』で声優に初挑戦! 注目の新キャラクター・アーサー王子に扮する橘さんがシネマカフェの読者に向けてコメントを寄せてくれました。
教え子とのセックス・スキャンダルを起こしてしまうシーバ、彼女に特別な感情を持ち、秘密を共有することで友情を得ようとするバーバラ。2人の女性教師を中心にして描かれるのは、孤独、嫉妬、妄想、エゴ──。英米それぞれのベストセラー・リストに載り、映画化権をめぐり激しい争奪戦が繰り広げられたゾーイ・ヘラーの原作小説を大胆に脚色して出来上がったこの『あるスキャンダルの覚え書き』物語には、そんな誰もが持つ感情が滑稽に、しかしショッキングに綴られているのだ。
もしも自分の人生が、見も知らぬ他人の手によるものだったら? 自分が小説の主人公だったとしたら? 自分では、自身の人生を歩んでいるつもりでも、それが全くのフィクションだったとしたら…? そんな設定で描かれる物語『主人公は僕だった』の監督、マーク・フォースター。落ち着いた雰囲気で淡々と話す監督に話を聞いた。
チェジュ島の自社農園で栽培する美容茶葉をはじめとする、パワフルな自然の恵みをサイエンスで引き出し健やかな肌に導くスキンケアを提供する「INNISFREE(イニスフリー)」。この度、ディズニー/ピクサー待望の新作映画『トイ・ストーリー5』の公開を記念した限定エディションが数量限定で発売される。
TOHOシネマズ株式会社は、2026年7月1日(水)より映画鑑賞料金を改定すると発表した。