『トイ・ストーリー』× INNISFREE、限定エディションが5月1日より数量限定発売
チェジュ島の自社農園で栽培する美容茶葉をはじめとする、パワフルな自然の恵みをサイエンスで引き出し健やかな肌に導くスキンケアを提供する「INNISFREE(イニスフリー)」。この度、ディズニー/ピクサー待望の新作映画『トイ・ストーリー5』の公開を記念した限定エディションが数量限定で発売される。
お正月映画NO.1の興行収入で大ヒット上映中の『硫黄島からの手紙』が15日、ロサンゼルスで発表されたゴールデン・グローブ賞において最優秀外国語映画賞を受賞。ナショナル・ボード・オブ・レビューでの最優秀作品賞受賞に続くこの快挙に、授賞式に出席した渡辺謙をはじめ、外国語映画賞受賞のニュースを受けて、出演者たちから喜びのコメントが届いた。
人気グループ・嵐の松本潤が初の単独主演を果たした映画『僕は妹に恋をする』。1月15日、九段会館にてサプライズ舞台挨拶試写会が開催され、主演の松本潤、榮倉奈々、安藤尋監督が舞台挨拶を行った。
レオナルド・ディカプリオ、マット・デイモン、ジャック・ニコルソン、マーク・ウォールバーグらハリウッド超豪華俳優が集結した『ディパーテッド』。1月20日の日本公開に先駆け、主演のレオナルド・ディカプリオと監督マーティン・スコセッシが本作PRのため来日した。共に日本は、2人が同じくタッグを組んだ『ギャング・オブ・ニューヨーク』以来、4年半ぶり。今週、スコセッシ監督が本作でゴールデン・グローブ賞を受賞という嬉しいニュースを持って、1月18日に記者会見を行った。
マリー・アントワネット。フランス国王ルイ16世の王妃。フランス革命の混乱の中ギロチンで斬首刑にされた女性──教科書で学ぶマリー・アントワネットは何故か“悪い”王妃という印象が強い気がする。ところが、ソフィア・コッポラの手にかかるとあら不思議。オーストリアとフランスの政略結婚の犠牲となった悲劇の女性というだけではない、王妃として、妻として、母として、ひとりの女性としてのマリーが何とも魅力的に映し出されているのだ。
松本大洋の傑作コミックを映画化した『鉄コン筋クリート』が、2月に開催されるベルリン国際映画祭にて、本年から新設されたコンペティション部門“Generation 14plus”に正式出品が決定した。もちろん日本映画界初の快挙。本作は昨年の年末、米国3大メジャーアート雑誌・ART FORUMにてニューヨーク近代美術館(MoMA)が選出する“2006年のもっとも優れた映画”に選出されており、日本映画のみならず、アニメーション映画ではまれに見る欧米制覇にあと一歩のところまで近づいた。
ニルヴァーナ。衝撃的なサウンドと強烈なメッセージで時代の寵児となった、言わずと知れた伝説のロックバンドだが、1994年4月5日にカート・コバーン(ヴォーカル)が自ら命を絶ったことで幕を閉じた…。コバーンの死、そしてその少し前に親友であるリヴァー・フェニックスの死を経験していた監督ガス・ヴァン・サントは、彼らの死に大きな影響を受け、カート・コバーンへの追悼作品として『ラストデイズ』を製作した。『GERRY ジェリー』、『エレファント』に続く、ガス・ヴァン・サントの「人生の“最期”に対峙した3部作」の3作目となる本作には、時代の頂点を極めたロックアーティストが自ら命を絶つまでの最期の2日間──華やかな世界からは想像し難い孤独、絶望、不安、痛みが淡々と綴られている。
全米でも大ヒット中の映画『幸せのちから』のプロモーションのため、主演のウィル・スミスが1月17日、成田空港に到着した。18時頃、ロビーに現れたウィルに30媒体のマスコミと200人のファンが詰掛け、約50人の警備が待機。日本での根強い人気を伺わせながら、空港ロビーは熱気に包まれた。
1月9日(火)、ピープルズ・チョイス・アワード各賞の受賞者が発表され、“フェイバリット・リーディング・レディ”に映画『ホリデイ』主演のキャメロン・ディアスが輝いた。
火星探知機ビークル2号の事故。最後の交信の中に残されたある映像。それは人類への唯一の警告だった——。いま、南極の氷の下で、灼熱の砂漠で、極東の島国で、そしてエアフォース・ワンの機内で、我々の想像を絶する現象が同時多発する。
映画に負けじと高いクオリティの作品を生み出している昨今の海外ドラマ界ですが、もうひとつ映画界に負けないものと言えば、男前スターの数! 先月の「プリズン・ブレイク」特集で大フィーチャーしたウェントワース・ミラー以外にも男前はゴロゴロいるぞ! ということで、今月は独断と偏見で選んだ男前たちを紹介していきます。
ヒップホップやタンゴをとりまぜた前代未聞のヤクザ・ミュージカル『パイルドライバー』が1月13日、渋谷シネ・ラ・セットにて公開となり、監督とキャストによる初日舞台挨拶が行われた。劇場は、大勢のお客様で満員御礼。撮影から2年経過しての公開ということもあり舞台挨拶はまるで同窓会のように盛り上がった。
他人の夢に入る能力を持った青年が猟奇的な連続殺人事件の謎を追うアクションスリラー『悪夢探偵』。ローマ国際映画祭と釜山国際映画祭における同時ワールド・プレミア上映、海外からのリメイク・オファーの殺到など公開前から大きな話題となっていた塚本晋也監督の新作が1月13日(土)ついに初日を迎えた。本編上映後の舞台挨拶には塚本監督を始め主演の松田龍平、hitomi、安藤政信が登壇。作品に込めた思いを語った。
今回で64回を迎えたゴールデン・グローブ賞の授賞式が行われ、最多の7部門にノミネートされていた『バベル』が見事、最優秀作品賞に輝いた。今回ゴールデン・グローブ賞を受賞したことで、現地時間23日にノミネート作品が発表されるアカデミー賞の獲得もより現実味を帯びてきたと言える。
チェジュ島の自社農園で栽培する美容茶葉をはじめとする、パワフルな自然の恵みをサイエンスで引き出し健やかな肌に導くスキンケアを提供する「INNISFREE(イニスフリー)」。この度、ディズニー/ピクサー待望の新作映画『トイ・ストーリー5』の公開を記念した限定エディションが数量限定で発売される。
TOHOシネマズ株式会社は、2026年7月1日(水)より映画鑑賞料金を改定すると発表した。