『ヒアアフター』、全米におけるソフト売り上げの一部を日本の被災者救済のために寄付 1枚目の写真・画像

ヒロインが津波に被災するシーンがあることを理由に日本で上映中止となったクリント・イーストウッド監督の『ヒア アフター』だが、「Los Angeles Times」紙によると、アメリカのワーナー・ブラザーズ エンタテインメントグループ社は15日、全米で発売になった同作のDVDおよびブルーレイの収益の一部を日本赤十字社に寄付すると発表した。

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クリント・イーストウッド -(C) AFLO
クリント・イーストウッド -(C) AFLO

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