唐沢寿明“現馬”の暴走に厳しい声、木村多江“六花”には「策士」と賞賛が…「24 JAPAN」11話
唐沢寿明主演「24 JAPAN」の11話が12月18日放送。妻・六花と娘・美有の居場所への手がかりを手に入れた現馬の“暴走”ぶりと、極限状況でも冷静さを失わない六花の“強さ”に多くの反応が集まっている。
木村佳乃&吉田羊&仲里依紗“3人の母”たちの幸せに視聴者「今季最高の終わり方」…「恋する母たち」最終回
木村佳乃主演、吉田羊と仲里依紗が共演する「恋する母たち」の最終回が12月18日オンエア。木村さん演じる杏、吉田さん演じる優子、仲さん演じるまり、3人の母たちそれぞれの幸せなラストに「最高な終わり方」「ホントよかった」などの感想が寄せられている。
松下洸平“青林”の嫉妬に「重いあおちゃん」非難の声も…「#リモラブ」9話
波瑠主演、松下洸平らの共演による「#リモラブ ~普通の恋は邪道~」の9話が12月16日放送。「結婚は彼女以外考えられない」と堂々宣言した青林だが美々との関係に“大問題”が…今回は先週から一転、青林に視聴者から非難の声が上がっている。
中村倫也&仲野太賀、2人の“対決”と“告白”に注目…「この恋あたためますか」9話
森七菜、中村倫也、仲野太賀、石橋静河演じる4人が織りなすラブストーリー「この恋あたためますか」。その9話が12月15日オンエア。中村さん演じる浅羽と仲野さん演じる誠の“対決”と、ラストの“告白”に視聴者からも様々なコメントが送られている。
林遣都“真人”の「優しさ」と「強さ」に「がんばれ…」声援多数「姉ちゃんの恋人」8話
有村架純主演でおくるハートフルラブ&ホームコメディー「姉ちゃんの恋人」の8話が12月15日放送。偶然再会した元恋人に対する真人の“優しさ”と、桃子を必死で守った“強さ”に多くの視聴者の反応が集まっている。
斎藤工“市原”が語った“ドラマへの想い”に「ぴったりの役だった」の声…「共演NG」特別編
中井貴一と鈴木京香が“共演NG”な元恋人同士を演じ、企画・原作を秋元康が手がける「共演NG」の特別編が12月14日オンエア。斎藤工演じる市原龍が語った“ドラマへの想い”に、役柄と斎藤さんを重ねる視聴者からの感動の声が続々と寄せられている。
上野樹里“朝顔”の「胸騒ぎ」に「悲しいことは起きないで」、視聴者からも悲痛な声…「監察医 朝顔」第7話
上野樹里主演「監察医 朝顔」新シーズン第7話が12月14日放送。仙ノ浦へ旅立った平を見送る朝顔の“胸騒ぎ”と、射殺の疑いをかけられた桑原の“運命”に「悲しいことは起きないで」など視聴者からも悲痛な声が上がっている。
眞島秀和、蝶野正洋ら豪華ゲストに竹内涼真のナレーションも話題…玉木宏主演「極主夫道」最終回
玉木宏、川口春奈、志尊淳らが出演した日曜ドラマ「極主夫道」の最終回が12月12日放送。蝶野正洋の“ウイルス極道”や、眞島秀和の登場に、次クール「君と世界が終わる日に」で主演を務める竹内涼真のナレーションなど、豪華なゲストに視聴者が沸いている。
真犯人と吉高由里子“楓”の正体が明らかに…「危険なビーナス」最終回
妻夫木聡主演で東野圭吾の原作をドラマ化した日曜劇場「危険なビーナス」が12月12日の放送で最終回を迎えた。伯郎の母、禎子を殺した“真犯人”と楓の“正体”、伯郎と楓、元美の“三角関係”の結末に様々な反応が集まっている。
山田裕貴“朝日”加速する狂気と「水溜りボンド」出演にネット沸く…「先生を消す方程式。」7話
主演・田中圭×脚本・鈴木おさむによる土曜ナイトドラマ「先生を消す方程式。」の第7話が12月12日深夜放送。さらに狂気を増した朝日の姿と、人気YouTuber「水溜りボンド」の出演に多くの視聴者がざわめいている。
柴咲コウ“イラスト”の意味に視聴者賞賛「テーマを見事にまとめてみせた」…「35歳の少女」最終回
柴咲コウ主演、遊川和彦脚本による「35歳の少女」が12月12日の放送で最終回を迎えた。望美に結人がかけた言葉に共感が集まっているほか、本作ビジュアルのイラストの“意味”に「ドラマのテーマを見事にまとめてみせた」などの賞賛の声が送られている。
唐沢寿明、“妻”木村多江、“娘”桜田ひよりとの“家族愛”に感動の声…「24 JAPAN」10話
唐沢寿明主演「24 JAPAN」の10話が12月11日深夜オンエア。誘拐された現場の妻・六花はテロ犯のスマホを盗んでCTUに連絡、逃走中の現場と電話がつながる…そこで交わされた現場と六花、美有の“家族愛”に感動の声が広がっている。
池田エライザに「可愛いも面白いも怖いも全部いい」、ストーリーにも賞賛…「あのコの夢を見たんです。」11話
仲野太賀が“山里亮太”役で主演する「あのコの夢を見たんです。」の11話が12月11日放送。ヒロイン役の池田エライザの演技に絶賛の声が寄せられるとともに、ストーリーにも「SFやりたいクリエーターが指咥えて嫉妬しそう」などと賞賛が集まっている。

