「恋する母たち」優子とシゲオ“夫婦”の過去が明らかに…“今昔亭丸太郎”こと阿部サダヲに「素敵」の声も
木村佳乃主演で柴門ふみの原作をドラマ化した「恋する母たち」の5話が11月20日放送。吉田羊演じる優子が口にした“過去”に対し、矢作兼演じる夫・シゲオへの同情が殺到。阿部サダヲ演じる今昔亭丸太郎の意外な一面にも多くの反応が寄せられている。
木村多江“六花”に「強過ぎ」「怒らせると最強説」などの声続々…「24 JAPAN」7話
唐沢寿明主演「24 JAPAN」の7話が11月20日オンエア。娘の同級生の父親だと思っていた男が偽物だった…それを知った現場の妻・六花の行動に「強過ぎ」などの反応多数。演じる木村多江にも「さすが」といった声が送られている。
深田恭子 VS 橋本環奈“直接対決”に反応殺到、“Lの呼吸”はトレンド入り…「ルパンの娘」第6話
深田恭子主演、瀬戸康史、大貫勇輔、橋本環奈らの豪華キャスト共演でおくる「ルパンの娘」第6話が11月18日オンエア。深田さん演じる華と橋本さん演じる美雲の直接対決に「画ヂカラが強過ぎる」などの声が殺到している。
「七人の秘書」江口洋介&大島優子、それぞれの“過去”に「どんどん面白くなってきた」の声
木村文乃らが演じる秘書による“影の軍団”が悪を成敗する痛快ドラマ「七人の秘書」の5話が、11月18日オンエア。江口洋介演じる萬、そして大島優子演じる三和、それぞれの過去に多くの反応が寄せられている。
波瑠の“壁ドン告白”と松下洸平の“壁ドン返し”に「近年まれに見る良い告白」…「#リモラブ」6話
波瑠が「世界一難しい恋」チームと再タッグを組んだ「#リモラブ ~普通の恋は邪道~」の6話が11月18日オンエア。波留さん演じる美々の“告白からの壁ドン”と、その後の松下洸平演じる青林の解答に「近年まれに見る良い告白」など絶賛の声が集まっている。
スイーツ嫌いの理由を明かす浅羽、中村倫也の演技に賞賛の声…「この恋あたためますか」5話
森七菜主演、中村倫也、仲野太賀、石橋静河らの共演でおくる「この恋あたためますか」。その5話が11月17日にオンエア。スイーツ嫌いになった理由を明かす浅羽…その際の中村さんの演技に視聴者から「とても印象的」「目で演技する男」などの反応が集まっている。
林遣都“真人”の過去が明らかに…高橋海人“和樹”ら姉弟愛にも注目集まる「姉ちゃんの恋人」4話
有村架純主演のハートフルなラブ&ホームコメディー「姉ちゃんの恋人」の4話が11月17日放送。桃子の恋の行方を案じて思わず涙ぐむ弟たち、温かな兄妹愛に感動の声が集まる一方、真人の悲しい過去に同情や憤りの声も多数寄せられている。
山口紗弥加“雪菜”のカレースムージーにツッコミ殺到、「いっそカレー入れてくれた方が」…「共演NG」4話
企画・原作を秋元康が手がけ、ドラマ制作現場のドタバタ劇とラブストーリーを描く「共演NG」の第4話が11月16日オンエア。今回は“カレースムージー”で英二を苦しめる(?)山口紗弥加演じる雪菜に多くの反応が寄せられている。
戸次重幸に「可愛すぎ」の声、つぐみの「しおがりがり」にも「ほっこり」…上野樹里主演「監察医 朝顔」3話
上野樹里主演「監察医 朝顔」新シーズン第3話が11月16日放送。前回のラストで突然“濡れ髪”姿を見せた戸次重幸演じる山倉に「かわいい」の声が相次ぐ一方、朝顔と桑原の娘・つぐみの「しおがりがり」にも「ほっこりした」などの反応が集まっている。
玉木宏×玉城ティナ“ラップバトル”と「Da-iCE」登場に視聴者盛り上がる…「極主夫道」6話
玉木宏が妻のため専業主夫となった伝説の極道役で主演、川口春奈、志尊淳らの共演でおくる「極主夫道」の6話が11月15日放送。玉木宏と玉城ティナのラップバトルに、主題歌を担当するDa-iCEのゲスト出演と今回も多くの視聴者が盛り上がった。
ディーン・フジオカ“勇磨”の“匂わせインスタ”に視聴者注目、「危険なビーナス」6話
妻夫木聡が吉高由里子演じる義妹とともに失踪した弟を探す獣医師を演じる「危険なビーナス」の6話が11月15日オンエア。今回はディーン・フジオカ演じる勇磨の“匂わせインスタ”と、妻夫木さん演じる伯朗のセリフに視聴者のツッコミが殺到している。
田中圭“義澤”の不死身ぶりと山田裕貴の“過激化”が今週も話題に…「先生を消す方程式。」3話
田中圭主演、鈴木おさむ脚本で衝撃的なストーリーが展開する新土曜ナイトドラマ「先生を消す方程式。」の3話が11月14日オンエア。田中さん演じる義澤の“不死身ぶり”と、さらに過激化する頼田を演じる山田裕貴の演技に今週も注目が集まっている。
柴咲コウ“望美”と坂口健太郎“結人”、“35歳のファーストキス”に感動の声…「35歳の少女」6話
柴咲コウ主演、坂口健太郎、鈴木保奈美、橋本愛らが共演する「35歳の少女」の6話が11月14日放送。望美に激しい言葉をぶつける愛美に様々な意見が寄せられる一方、望美と結人の“35歳のファーストキス”に感動の声も上がっている。

