林遣都、ツリーの下のキスと“江ノ島プロポーズ”に視聴者感動、有村架純主演「姉ちゃんの恋人」最終回
有村架純主演「姉ちゃんの恋人」が12月22日の放送で最終回を迎えた。有村さん演じる桃子と林遣都演じる真人のクリスマスツリーの下でのキスと江ノ島でのプロポーズをはじめ、登場人物たちの幸せなラストに感動の声があふれている。
大竹しのぶ“美幸”、電話の相手に「お母さん生きてるの?」視聴者ざわめく…「監察医 朝顔」8話
上野樹里が法医学者を演じ、時任三郎と親子役で、風間俊介と夫婦役共演する「監察医 朝顔」第2シーズンの8話が12月21日オンエア。重く悲しいストーリーに「辛すぎる」「苦しくなった」などの声が上がる一方、大竹しのぶ演じる美幸にも注目が集まっている。
田中圭&松本まりか“ゾンビカップル爆誕”に「斬新」「後にも先にもこのドラマだけ」の声…「先生を消す方程式。」最終回
田中圭主演「先生を消す方程式。」が12月19日放送の8話でフィナーレを迎えた。ゾンビとして“死んだまま生きていく”義澤と静…衝撃的すぎるラストに「斬新なハッピーエンド」「後にも先にもこのドラマだけ」など様々な反応が寄せられている。
「山里亮太の原風景」「美しい、まぶしい…」絶賛の声続々、橋本愛ヒロイン「あのコの夢を見たんです。」最終回
仲野太賀主演で「南海キャンディーズ」山里亮太原作の小説をドラマ化した「あのコの夢を見たんです。」。12月18日深夜放送された最終回は橋本愛をゲストヒロインに“妄想の原点”を映像化。ストーリーと映像に多くの反応が寄せられている。
唐沢寿明“現馬”の暴走に厳しい声、木村多江“六花”には「策士」と賞賛が…「24 JAPAN」11話
唐沢寿明主演「24 JAPAN」の11話が12月18日放送。妻・六花と娘・美有の居場所への手がかりを手に入れた現馬の“暴走”ぶりと、極限状況でも冷静さを失わない六花の“強さ”に多くの反応が集まっている。
木村佳乃&吉田羊&仲里依紗“3人の母”たちの幸せに視聴者「今季最高の終わり方」…「恋する母たち」最終回
木村佳乃主演、吉田羊と仲里依紗が共演する「恋する母たち」の最終回が12月18日オンエア。木村さん演じる杏、吉田さん演じる優子、仲さん演じるまり、3人の母たちそれぞれの幸せなラストに「最高な終わり方」「ホントよかった」などの感想が寄せられている。
松下洸平“青林”の嫉妬に「重いあおちゃん」非難の声も…「#リモラブ」9話
波瑠主演、松下洸平らの共演による「#リモラブ ~普通の恋は邪道~」の9話が12月16日放送。「結婚は彼女以外考えられない」と堂々宣言した青林だが美々との関係に“大問題”が…今回は先週から一転、青林に視聴者から非難の声が上がっている。
中村倫也&仲野太賀、2人の“対決”と“告白”に注目…「この恋あたためますか」9話
森七菜、中村倫也、仲野太賀、石橋静河演じる4人が織りなすラブストーリー「この恋あたためますか」。その9話が12月15日オンエア。中村さん演じる浅羽と仲野さん演じる誠の“対決”と、ラストの“告白”に視聴者からも様々なコメントが送られている。
林遣都“真人”の「優しさ」と「強さ」に「がんばれ…」声援多数「姉ちゃんの恋人」8話
有村架純主演でおくるハートフルラブ&ホームコメディー「姉ちゃんの恋人」の8話が12月15日放送。偶然再会した元恋人に対する真人の“優しさ”と、桃子を必死で守った“強さ”に多くの視聴者の反応が集まっている。
斎藤工“市原”が語った“ドラマへの想い”に「ぴったりの役だった」の声…「共演NG」特別編
中井貴一と鈴木京香が“共演NG”な元恋人同士を演じ、企画・原作を秋元康が手がける「共演NG」の特別編が12月14日オンエア。斎藤工演じる市原龍が語った“ドラマへの想い”に、役柄と斎藤さんを重ねる視聴者からの感動の声が続々と寄せられている。
上野樹里“朝顔”の「胸騒ぎ」に「悲しいことは起きないで」、視聴者からも悲痛な声…「監察医 朝顔」第7話
上野樹里主演「監察医 朝顔」新シーズン第7話が12月14日放送。仙ノ浦へ旅立った平を見送る朝顔の“胸騒ぎ”と、射殺の疑いをかけられた桑原の“運命”に「悲しいことは起きないで」など視聴者からも悲痛な声が上がっている。
眞島秀和、蝶野正洋ら豪華ゲストに竹内涼真のナレーションも話題…玉木宏主演「極主夫道」最終回
玉木宏、川口春奈、志尊淳らが出演した日曜ドラマ「極主夫道」の最終回が12月12日放送。蝶野正洋の“ウイルス極道”や、眞島秀和の登場に、次クール「君と世界が終わる日に」で主演を務める竹内涼真のナレーションなど、豪華なゲストに視聴者が沸いている。
真犯人と吉高由里子“楓”の正体が明らかに…「危険なビーナス」最終回
妻夫木聡主演で東野圭吾の原作をドラマ化した日曜劇場「危険なビーナス」が12月12日の放送で最終回を迎えた。伯郎の母、禎子を殺した“真犯人”と楓の“正体”、伯郎と楓、元美の“三角関係”の結末に様々な反応が集まっている。

