韓流・華流 コラム記事一覧(2 ページ目)

妖艶&美麗な“天女”ファッションは「赤と白」…ラブ史劇「蘭陵王」に注目! 画像

妖艶&美麗な“天女”ファッションは「赤と白」…ラブ史劇「蘭陵王」に注目!

日本の雅楽でも知られ、「あまりのイケメン姿に仮面をつけて戦った」という伝説があるほど美しすぎる悲劇の王の切なくも大きな愛を描いた超大型ラブ史劇「蘭陵王」。“中国大陸No.1美男子”の呼び声高い主演のウィリアム・フォンは…

【美的アジア】最後に食べたい料理は大切な人との“愛の味”? 映画『最後の晩餐』 画像

【美的アジア】最後に食べたい料理は大切な人との“愛の味”? 映画『最後の晩餐』

大切な人との“最後の晩餐”――あなたは何を食べますか?

【美的アジア】触れ合う指先から伝わる“愛と寂しさ”…映画『渚のふたり』 画像

【美的アジア】触れ合う指先から伝わる“愛と寂しさ”…映画『渚のふたり』

【美的アジア】西島秀俊&キム・ソンス監督インタビュー「カッコ悪い西島さんを撮るのは難しかった」 画像

【美的アジア】西島秀俊&キム・ソンス監督インタビュー「カッコ悪い西島さんを撮るのは難しかった」

「監督、撮影のときよりすごく健康的になりましたね」。インタビュールームに入った西島さんが開口一番そう口にすると、韓国の気鋭キム・ソンス監督は、「タバコを辞めたんですよ」とひと言――

【美的アジア】ヴィッキー・チャオ初監督『So Young』 猪突猛進ガールと超草食ボーイの恋 画像

【美的アジア】ヴィッキー・チャオ初監督『So Young』 猪突猛進ガールと超草食ボーイの恋

今年も華やかな祭典となった第26回「東京国際映画祭」。審査委員長に日本の寺島しのぶ、韓国のムン・ソリと、アジアの二大女優が名を連ねたのも、【美的アジア】担当の私としてはなんとも嬉しく注目の映画祭となりました。

【美的アジア】リン・チーリンが明かす“美の秘訣”…「幸せは自分の手の中にある」 画像

【美的アジア】リン・チーリンが明かす“美の秘訣”…「幸せは自分の手の中にある」

「美的アジア」の名にふさわしき“アジアのミューズ”、リン・チーリンが、『101回目のプロポーズ~SAY YES~』のヒロインを演じ、プロモーションのため来日。作品への思いや美の秘訣をたっぷりと語ってくれた。

【美的アジア】台湾発! 甘酸っぱい“初恋”の記憶…『あの頃、君を追いかけた』 画像

【美的アジア】台湾発! 甘酸っぱい“初恋”の記憶…『あの頃、君を追いかけた』

“青春時代の恋”と聞いて、思い浮かぶことは何ですか――?

【美的アジア】“悪いやつら”大集合!チェ・ミンシク&ハ・ジョンウたちの名優が大暴れ 画像

【美的アジア】“悪いやつら”大集合!チェ・ミンシク&ハ・ジョンウたちの名優が大暴れ

チェ・ミンシクとハ・ジョンウ――。

【美的アジア】チャ・テヒョン時代劇コメディ初挑戦 愛されキャラはイケメンより強し? 画像

【美的アジア】チャ・テヒョン時代劇コメディ初挑戦 愛されキャラはイケメンより強し?

韓国俳優やK-POP男子と言えば「高身長」「はにかんだ笑顔」「鍛えあげられた体」など“正統派”な印象が強いのですが、今回ご紹介する映画『風と共に去りぬ!?』の主役チャ・テヒョンは、はっきり言ってイケメンでは…ありません(笑)。

【美的アジア】『嘆きのピエタ』赤と緑のギドクカラーから読み解く「復讐と愛の物語」 画像

【美的アジア】『嘆きのピエタ』赤と緑のギドクカラーから読み解く「復讐と愛の物語」

キム・ギドク監督作品『嘆きのピエタ』。北野武監督作『アウトレイジ ビヨンド』や、ポール・トーマス・アンダーソン監督作『ザ・マスター』などを抑え、第69回ヴェネチア国際映画祭金獅子賞を受賞した本作が、現在公開中です。

【シネマモード】おそるべき雑談力 ホン・サンス監督作『3人のアンヌ』 画像

【シネマモード】おそるべき雑談力 ホン・サンス監督作『3人のアンヌ』

前回のコラムでもご紹介したとおり、日本を嫉妬させる韓国人監督たちの活躍が勢いを増しています。『オアシス』のイ・チャンドン、『悪い男』のキム・ギドク、『オールド・ボーイ』のパク・チャヌク、

【美的アジア】韓国発の初恋ムービー『建築学概論』に見る、愛と建築の意外な恋の方程式 画像

【美的アジア】韓国発の初恋ムービー『建築学概論』に見る、愛と建築の意外な恋の方程式

『建築学概論』。この作品が“恋愛映画”だとはタイトルからじゃなかなか結びつかない方も多いかもしれませんが、「家を建てることと、人を愛し、思い合うことは似ている」ということを、

【美的アジア】ヒョンビンとの空白の2年繋ぐ映画 『愛してる、愛してない』 画像

【美的アジア】ヒョンビンとの空白の2年繋ぐ映画 『愛してる、愛してない』

ドラマ「シークレットガーデン」で絶大な人気を獲得したのち、まさに俳優人生絶頂期! という中、自ら一番厳しいとされる海兵隊へと入隊したヒョンビン。その、入隊前最後に撮影された作品が…

【美的アジア】『王になった男』イ・ビョンホン。彼が考える“男の必須条件”とは? 画像

【美的アジア】『王になった男』イ・ビョンホン。彼が考える“男の必須条件”とは?

前回の美的アジアでも話題になったイ・ビョンホン主演映画『王になった男』。韓国で1,230万人の観客動員を記録し、韓国映画史上歴代3位の大ヒットとなった本作が、日本でも現在全国公開中だ。そのイ・ビョンホンが、…

【美的アジア】2013年は話題の韓国映画が目白押し。韓国映画業界の舞台裏に迫る! 画像

【美的アジア】2013年は話題の韓国映画が目白押し。韓国映画業界の舞台裏に迫る!

2013年。今年もアジアの様々な国の映画が日本公開を控える中、注目すべきなのが「韓国映画」。

【美的アジア】韓国の重鎮イ・スンジェ氏に訊く。「先生、本当の愛ってなんですか?」 画像

【美的アジア】韓国の重鎮イ・スンジェ氏に訊く。「先生、本当の愛ってなんですか?」

チャン・グンソク、ソン・スンホン、パク・シフ、チャン・ドンゴン…数々の韓国人気俳優たちと共演し、彼らから「ソンセンニム(=先生)」と慕われている、韓国芸能界の重鎮イ・スンジェ氏。御年77歳になったいまも尚、精力的にドラマに映画と大活躍していらっしゃるソンセンニムの最新主演映画『拝啓、愛しています』が12月22日(土)より公開されます。

【美的アジア】ぶっとび映画『ボス その男ジヴァージ』主演シュリヤー・サランの女道 画像

【美的アジア】ぶっとび映画『ボス その男ジヴァージ』主演シュリヤー・サランの女道

「インド」と聞いて“美的”女子のみなさんが真っ先に頭に思い浮かべるのはヨガやアーユルヴェーダ、無難なところでやっぱりカレーライスでしょうか? いやいや、いまは俄然「インド映画」です。

【美的アジア】『ペンギン夫婦の作りかた』が教えてくれる“美味しい愛”の育て方。 画像

【美的アジア】『ペンギン夫婦の作りかた』が教えてくれる“美味しい愛”の育て方。

嬉しいと思ったことを素直に「嬉しい」と伝えること…

【美的アジア】ホン・サンスの映画世界から香る、芳醇な恋の香り 画像

【美的アジア】ホン・サンスの映画世界から香る、芳醇な恋の香り

韓国からフレンチの香り漂う恋愛映画がこの秋やってきます。ホン・サンス「恋愛についての4つの考察」と題し、日本未公開4作品が一挙上映に! 韓流ドラマの「ありえない設定だけど妄想炸裂!」なんてこともなければ、韓国特有の過激なバイオレンスシーンも一切なし。ホン・サンスの作品は、奇をてらうことのない何気ない男と女の会話の中から「人間のおかしさ、愛おしさ」を描いた物語でいっぱいです。さあ、男と女の心理を考察する旅に一緒に出かけてみませんか?

【美的アジア】韓国ビューティ、イ・ナヨンが意識する、「人として生きる」こと 画像

【美的アジア】韓国ビューティ、イ・ナヨンが意識する、「人として生きる」こと

直木賞を受賞した乃南アサ原作の人気小説「凍える牙」が韓国で映画化。演技派俳優ソン・ガンホと共に事件の謎に迫る新人女性刑事・ウニョンを演じた女優のイ・ナヨンが、シネマカフェだけの独占インタビューに応じてくれました。ウニョンに寄り添う言葉の数々、等身大の彼女の思いから、“女性の本当の美しさとは何か?”のヒントが見つかるかもしれません。「美的アジア」第1回目にふさわしいアジアのミューズ、イ・ナヨンの魅力に迫ります!

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