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韓流・華流 コラム記事一覧(15 ページ目)

【美的アジア】韓国発の初恋ムービー『建築学概論』に見る、愛と建築の意外な恋の方程式 画像

【美的アジア】韓国発の初恋ムービー『建築学概論』に見る、愛と建築の意外な恋の方程式

『建築学概論』。この作品が“恋愛映画”だとはタイトルからじゃなかなか結びつかない方も多いかもしれませんが、「家を建てることと、人を愛し、思い合うことは似ている」ということを、

【美的アジア】ヒョンビンとの空白の2年繋ぐ映画 『愛してる、愛してない』 画像

【美的アジア】ヒョンビンとの空白の2年繋ぐ映画 『愛してる、愛してない』

ドラマ「シークレットガーデン」で絶大な人気を獲得したのち、まさに俳優人生絶頂期! という中、自ら一番厳しいとされる海兵隊へと入隊したヒョンビン。その、入隊前最後に撮影された作品が…

【美的アジア】『王になった男』イ・ビョンホン。彼が考える“男の必須条件”とは? 画像

【美的アジア】『王になった男』イ・ビョンホン。彼が考える“男の必須条件”とは?

前回の美的アジアでも話題になったイ・ビョンホン主演映画『王になった男』。韓国で1,230万人の観客動員を記録し、韓国映画史上歴代3位の大ヒットとなった本作が、日本でも現在全国公開中だ。そのイ・ビョンホンが、…

【美的アジア】2013年は話題の韓国映画が目白押し。韓国映画業界の舞台裏に迫る! 画像

【美的アジア】2013年は話題の韓国映画が目白押し。韓国映画業界の舞台裏に迫る!

2013年。今年もアジアの様々な国の映画が日本公開を控える中、注目すべきなのが「韓国映画」。

【美的アジア】韓国の重鎮イ・スンジェ氏に訊く。「先生、本当の愛ってなんですか?」 画像

【美的アジア】韓国の重鎮イ・スンジェ氏に訊く。「先生、本当の愛ってなんですか?」

チャン・グンソク、ソン・スンホン、パク・シフ、チャン・ドンゴン…数々の韓国人気俳優たちと共演し、彼らから「ソンセンニム(=先生)」と慕われている、韓国芸能界の重鎮イ・スンジェ氏。御年77歳になったいまも尚、精力的にドラマに映画と大活躍していらっしゃるソンセンニムの最新主演映画『拝啓、愛しています』が12月22日(土)より公開されます。

【美的アジア】ぶっとび映画『ボス その男ジヴァージ』主演シュリヤー・サランの女道 画像

【美的アジア】ぶっとび映画『ボス その男ジヴァージ』主演シュリヤー・サランの女道

「インド」と聞いて“美的”女子のみなさんが真っ先に頭に思い浮かべるのはヨガやアーユルヴェーダ、無難なところでやっぱりカレーライスでしょうか? いやいや、いまは俄然「インド映画」です。

【美的アジア】『ペンギン夫婦の作りかた』が教えてくれる“美味しい愛”の育て方。 画像

【美的アジア】『ペンギン夫婦の作りかた』が教えてくれる“美味しい愛”の育て方。

嬉しいと思ったことを素直に「嬉しい」と伝えること…

【美的アジア】ホン・サンスの映画世界から香る、芳醇な恋の香り 画像

【美的アジア】ホン・サンスの映画世界から香る、芳醇な恋の香り

韓国からフレンチの香り漂う恋愛映画がこの秋やってきます。ホン・サンス「恋愛についての4つの考察」と題し、日本未公開4作品が一挙上映に! 韓流ドラマの「ありえない設定だけど妄想炸裂!」なんてこともなければ、韓国特有の過激なバイオレンスシーンも一切なし。ホン・サンスの作品は、奇をてらうことのない何気ない男と女の会話の中から「人間のおかしさ、愛おしさ」を描いた物語でいっぱいです。さあ、男と女の心理を考察する旅に一緒に出かけてみませんか?

【美的アジア】韓国ビューティ、イ・ナヨンが意識する、「人として生きる」こと 画像

【美的アジア】韓国ビューティ、イ・ナヨンが意識する、「人として生きる」こと

直木賞を受賞した乃南アサ原作の人気小説「凍える牙」が韓国で映画化。演技派俳優ソン・ガンホと共に事件の謎に迫る新人女性刑事・ウニョンを演じた女優のイ・ナヨンが、シネマカフェだけの独占インタビューに応じてくれました。ウニョンに寄り添う言葉の数々、等身大の彼女の思いから、“女性の本当の美しさとは何か?”のヒントが見つかるかもしれません。「美的アジア」第1回目にふさわしいアジアのミューズ、イ・ナヨンの魅力に迫ります!

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