およそ1年前、映画賞レースを席巻し、本年度アカデミー賞にて最多12部門にノミネートされ6冠を制したほか、国内外で熱狂的なファンを生み出した『マッドマックス 怒りのデス・ロード』。このほど、公開当時からファンの間では話題となっていた“幻”のモノクロ版、
会計士と殺し屋というギャップの主人公を演じる主演作『ザ・コンサルタント』も控えるベン・アフレックが、『アルゴ』以来5年ぶりに監督&主演をつとめた『夜に生きる』(原題:Live By Night)が、2017年5月に
ティム・バートン待望の監督最新作として注目を集める『ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち』。このほど、本作の主人公、若き英国男子エイサ・バターフィールド演じるジェイクの日本語吹き替え声優
結成25周年を迎える「L'Arc-en-Ciel」の久々の新曲「Don’t be Afraid」が、日本語吹き替え版主題歌に決定している『バイオハザード:ザ・ファイナル』。
現在公開中の「ハリー・ポッター」の新シリーズ『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』。この度、11月23日(水・祝)の公開から19日間で興行収入は41億9038万900円、動員289万2812人を記録
渋谷を彩る映画館の1つ、ヒューマントラストシネマ渋谷を中心に開催される「未体験ゾーンの映画たち」のラインナップが決定。大ヒット作『プリティ・ウーマン』の名匠ゲイリー・マーシャルの遺作『マザーズ・デイ』
カンヌ、ヴェネチア、ベルリンなどで数々の賞を受賞してきたオタール・イオセリアーニ監督が、81歳にして軽やかに謳いあげた最新作『皆さま、ごきげんよう』が、12月17日(土)より全国順次公開される。本作は、悪友同士のおじいちゃん
全世界で大ヒットを記録した、ロバート・デ・ニーロ&ザック・エフロンという豪華W主演で贈るバディ・コメディ『ダーティ・グランパ』。このほど、デ・ニーロ演じる祖父とザック演じる孫がハチャメチャな2人旅に出る本作が、
ついに来週12月23日(金・祝)世界最速公開を迎える『バイオハザード:ザ・ファイナル』。第6作目にして最終作となる本作の公開を記念して、この度、本作を含めたシリーズ全6作をふり返る特別映像が到着した。
いまでこそ『裏切りのサーカス』などのスーツが似合う英国渋メン、もしくは『ハリー・ポッター』>シリーズのシリウス・ブラックとして知られるゲイリー・オールドマンが、伝説的
『ドライヴ』のニコラス・ウィンディング・レフン監督の最新作にして、究極の美を追い求めるファッション業界の裏側を幻想的かつ煌びやかな映像で描いた『ネオン・デーモン』。このほど、本作で主演を務めたエル・ファニングが
アカデミー賞の前哨戦の1つ、放送映画批評家協会賞(現地時間12月11日発表)にて作品賞などにノミネートされている『Loving』が、『ラビング 愛という名前のふたり』として2017年3月に日本公開されることが決定。人種
『裏切りのサーカス』のプロデューサーのもと、シャイア・ラブーフら豪華キャストが放つ、戦争がもたらす傷跡と不条理な世界を描いた衝撃作『マン・ダウン 戦士の約束』が2017年2月25日(土)により公開