ハリウッドの映画賞シーズンを占う第83回ゴールデン・グローブ賞のノミネーションが現地時間12月8日に発表された。
ブラッドリー・クーパーによる最新作『これって生きてる?』(原題:IS THIS THING ON?)が、2026年春に公開されることが決定した。
カンヌ国際映画祭パルム・ドール(最高賞)受賞、イランの巨匠ジャファル・パナヒ監督の最新作『IT WAS JUST AN ACCIDENT』(英題)が、2026年に日本で公開。
『哀れなるものたち』のヨルゴス・ランティモス監督最新作『ブゴニア』が、2026年2月13日(金)より全国公開されることが決定した。
A24製作、アリ・アスター監督の最新作『エディントンへようこそ』とファッションブランドweberのコラボレーションアイテムの発売が決定した。
ディズニー・アニメーション・スタジオ最新作『ズートピア2』が、ディズニー・アニメーションとしては『アナと雪の女王2』以来の大台、興行収入100億円突破は確実と予想されている。
『ハリー・ポッターと賢者の石』や『ダークナイト』から『るろうに剣心』『銀魂 実写版』まで、厳選した珠玉の13タイトルをメモリアル上映する「ワーナー・ブラザース映画ファンフェスティバル」が12月15日(月)からの9日間にわたり開催。
7日(現地時間)、第51回ロサンゼルス映画批評家協会賞の受賞者・受賞作品が発表された。授賞式は10日にロサンゼルスのビルトモアホテルで開催される。
気鋭スタジオNEONが放つ戦慄ホラー『シェルビー・オークス』の本編映像と新場面写真が解禁された。
シリーズ最新作『アバター:ファイヤー・アンド・アッシュ』公開を前に、主人公のジェイク役を演じるサム・ワーシントンは、「劇中には『I see you(日本語字幕:「あなたが見える」)』というセリフが出てきますが、ジム(=ジェームズ・キャメロン)はいつもそのこと、すなわち“人間を見る”ことをしてきた」と語る
ジョシュア・オッペンハイマー監督最新作『THE END(ジ・エンド)」』より、ティルダ・スウィントンが地下シェルター生活で纏う豪華なファッションを捉えたシーン写真6点と、監督によるキャスト起用理由を語ったインタビューテキストが解禁された。
コリン・ファレル&マーゴット・ロビーがW主演、音楽家・久石譲がハリウッド作品に初参加した映画『ビューティフル・ジャーニー ふたりの時空旅行』コゴナダ監督が、スタジオジブリから受けた影響について語った。
ティモシー・シャラメ主演最新作『マーティ・シュプリーム 世界をつかめ』の公開日が2026年3月13日(金)に決定。ティザービジュアルが解禁された。