才能豊かな人気俳優たちが声の出演をして、高く評価される日本語吹き替えが増えてきた。そこで今回は話題性もバッチリ! ブリリアントな日本語吹き替え映画を5本紹介しよう。
本日5月28日は、タイムループホラー『ハッピー・デス・デイ』のヒロインを演じたジェシカ・ロースの誕生日。彼女の無事を祈って(!?)、恐怖のサプライズパーティシーンがシネマカフェに到着した。
全世界に大旋風を巻き起こしたディズニーの名作を実写映画化した『アラジン』から、ウィル・スミス演じるランプの魔人ジーニーが、魔法のランプの使い方を名曲“フレンド・ライク・ミー”に合わせてノリノリで解説する映像が解禁となった。
『ロケットマン』より、エルトン・ジョン役のタロン・エガ-トンがタイトルにもなっている名曲を吹き替えなしで披露する本編映像が公開。
『トイ・ストーリー4』では、離れ離れになってしまったウッディと“友達以上恋人未満”の関係のボー・ピープがついに運命的な再会を果たすことが分かっている。2人のロマンスの行方とは?
アスガー・ファルハディ監督『誰もがそれを知っている』から、ペネロペ・クルスがファルハディ監督との初タッグや夫ハビエル・バルデムとの共演について語るインタビュー映像が、いち早くシネマカフェに到着した。
「僕にとっての金の腕輪は“ウィル・スミスでいること”なんだ。」
クリス・ヘムズワースとテッサ・トンプソンが新たなコンビを組む『メン・イン・ブラック:インターナショナル』から、肩乗りサイズのキュートなエイリアンが登場する本編映像が到着。
興行収入50億を突破した『アベンジャーズ/エンドゲーム』。このほど、マーベル・スタジオ代表ケヴィン・ファイギが、本作で初めて日本が舞台となっていることについて語った。
名優マーク・ハミル演じるチャッキーの声が初披露される現代版『チャイルド・プレイ』の予告映像が到着。
スティーブ・カレルが主演するロバート・ゼメキス監督最新作『Welcome to Marwen』(原題)が、『マーウェン』の邦題で7月19日(金)より日本公開決定。
ティム・バートン監督作『ダンボ』のMovieNEX/4K UHD MovieNEXが7月17日(水)より早くもリリース開始。
『アーティスト』のプロデューサーが贈る豪華絢爛なロマンティック・コメディ『Return of the Hero』の邦題を、『英雄は嘘がお好き』として日本公開することが決定。併せて、特報とメインビジュアルが解禁となった。