『アリー/ スター誕生』で主演を務めたレディー・ガガが、映画の成功の裏には監督ブラッドリー・クーパーを中心とした強い信頼関係と絆、そして監督とのビジョンの共有が欠かせなかったことを明かした。
来日中のトム・ヒドルストンが12月1日、千葉・幕張メッセで開催されている「東京コミックコンベンション2018」(通称:東京コミコン2018)の主催者ステージにサプライズ登場した。
「東京コミコン2018」に「トランスフォーマー」シリーズの“オプティマス・プライム”の声を務めて34年のレジェンド声優・玄田哲章が初参戦! 『バンブルビー』吹き替え版でのオプティマス・プライム役の続投を発表し、会場が熱狂の渦に包まれた。
現代ホラーの頂点にしてトラウマ級の恐怖を与えると話題の映画『へレディタリー/継承』をはじめ、映像センスがピカイチの奇才な監督たちが作り出す傑作ホラー映画が怒涛の公開を控えている。
2017年ヴェネチア国際映画祭で銀獅子賞を受賞した映画『ジュリアン』から注目子役の映像が到着した。
往年の名作が、現代に舞い戻る『メリー・ポピンズ リターンズ』。エミリー・ブラントら超豪華キャスト陣が集結したUSプレミアが日本時間11月30日、ハリウッドのドルビー・シアターにて開催された。
ガス・ヴァン・サント監督3年ぶりの新作『ドント・ウォーリー』が来年5月に公開されることが決まった。主演は、ホアキン・フェニックス。アメリカの風刺漫画家ジョン・キャラハンの半生が描かれる。
巨匠クリント・イーストウッドが監督・主演を務める最新作『運び屋』の日本公開が決定。機知に富み、麻薬取締局の捜査をかいくぐり、最年長の“運び屋”となった老人の前代未聞の実話を描く。
“同じ男性”を愛した2人の男女が、おいしいスイーツをきっかけに国籍や文化の壁を超えて惹かれ合っていく姿を、2つの国を舞台に描いた『彼が愛したケーキ職人』。この異色のラブストーリーは、切なくも美しい愛の形を私たちに示してくれる。
ベルリン映画祭やサンダンス映画祭をはじめ、世界中で絶賛されたイギリス映画『ゴッズ・オウン・カントリー』。この度、シネマート新宿・心斎橋で開催される「のむらコレクション」にて全5回の限定上映が決まった。
映画『彼が愛したケーキ職人』の冒頭映像がいち早くシネマカフェに到着した。
第71回カンヌ国際映画祭グランプリを受賞し、本年度アカデミー賞最有力候補と言われる、スパイク・リー監督最新作『ブラック・クランズマン』から特報とティザービジュアルが解禁した。
2018年セザール賞5部門を受賞したフランス映画『SEE YOU UP THERE(英題)』が、邦題『天国でまた会おう』として日本で公開することが決まった。