2019年のNHK連続テレビ小説「なつぞら」で“親子”を演じた安田顕と山田裕貴が、オール福井ロケを敢行した映画『ハザードランプ』に出演することが分かった。
出版業界を舞台にした『騙し絵の牙』吉田大八監督と天狼院書店店主・三浦崇典さんがトークショーを行った。
『ブレイブ ‐群青戦記-』から、新田真剣佑、山崎紘菜、鈴木伸之、渡邊圭祐、本広克行監督が出演した特番映像がWEBにて解禁。
『シン・エヴァンゲリオン劇場版』が、異例の月曜日公開から初の週末を迎え、累計興行収入33億円、観客動員数219万人を記録
松山ケンイチ主演『BLUE/ブルー』より、松山さんが長期にわたって行った役作りの一端が垣間見える、ボクサーらしいスチールが公開された。
SNSなどで自ら発信し続け、その言動が多くの人の共感を生んている水原希子。役者としてのキャリアは10年目を迎えるが、作品ごとに見せる女優としての進化が止まらない。
Amazon日本文学カテゴリでベストセラー1位を獲得した、作家Fの初の小説「真夜中乙女戦争」が、永瀬廉(King & Prince)主演、池田エライザ、柄本佑共演で映画化決定。永瀬さんのコメント動画が公開されている。
千葉県船橋市立船橋高校で代々受け継がれている“神応援曲”「市船soul」誕生の裏側にある実話を、神尾楓珠と佐藤浩市の初共演で映画化した、『20歳のソウル』が2022年に公開されることが決定した。
日本映画154本、外国映画210本の中から優秀賞に選出された、5作品の関連商品などをご紹介。
『太陽は動かない』で、主人公・鷹野の高校時代を描いたパートは、いかにして今日の鷹野が誕生したのかを繊細な心情描写を通じて映し出しており、現代の“絶体絶命”とのコントラストが印象的。演じた3人の若手俳優たちに迫った。
大泉洋主演『騙し絵の牙』より松岡茉優、木村佳乃、小林聡美という女優陣の場面写真が公開された。
藤原竜也と竹内涼真が最強バディを組んだ映画『太陽は動かない』から、「King Gnu」の主題歌「泡」(読み:あぶく)の1番をフルで使用し、新たな本編カットが加わったスペシャル予告が解禁された。
北朝鮮強制収容所の内情を生存者証言を参考に描きつつ、過酷な環境で生きていく家族とその仲間たちが成長していく姿を3Dアニメーションで活写した衝撃作『トゥルーノース』が6月4日(金)より公開決定。新予告編とポスタービジュアルが解禁となった。