壮大なスケールと映画史上初の設定によるエキサイティングなストーリーで、映画ファンを驚愕と歓喜の<ニュー・ワールド>へと連れ去る新感覚SFエンターテインメント『カオス・ウォーキング』より、新感覚な“没入型”スペシャルトレーラーが解禁された。
「ザ・スミス」の名曲が彩る珠玉の青春音楽映画『ショップリフターズ・オブ・ザ・ワールド』より、宮世琉弥が映画予告ナレーションを務めた本作の予告映像が解禁となった。
ディズニー&ピクサー最新作『Turning RED』(原題)が、『私ときどきレッサーパンダ』の邦題で2022年3月11日(金)に日本公開が決定。ポスタービジュアルと特報映像も到着した。
「イカゲーム」を生んだ“ネトフリ韓国作品”から、2021年冬以降に配信する作品ラインアップが明らかになった。
トム・ホランド、デイジー・リドリー、マッツ・ミケルセンら豪華キャスト共演のダグ・リーマン監督最新作『カオス・ウォーキング』より冒頭映像が解禁となった。
『ハウス・オブ・グッチ』のロンドンプレミアが開催され、レディー・ガガ、アダム・ドライバー、ジャレッド・レト、ジェレミー・アイアンズ、サルマ・ハエックなどハリウッドを代表するキャストが勢揃い。
11月6日に東京フィルメックスのワールドプレミアで塩田明彦監督の『麻希のいる世界』が上演された。そのオリジナル脚本作の主演に抜擢されたのは、同じアイドルグループ出身でほぼ無名の2人の新人女優、新谷ゆづみと日高麻鈴。
『アルマゲドン』の脚本家が放つ決死のレスキュー・エンターテイメント映画『アイス・ロード』。公開まであと数日となった今回、主演のリーアム・ニーソンがインタビューに答える映像が到着した。
ディズニー&ピクサー映画『あの夏のルカ』のその後を描いたオリジナル短編映画『アルベルトの手紙』が、「Disney+(ディズニープラス)」にて11月12日の「ディズニープラスの日」に独占配信。配信に先駆け、キービジュアルと予告編が解禁された。
主演に桐谷健太を迎え、日本復帰前の70年代と現代の沖縄を描いたタイムスリップ・ロックンロール・エンターテインメント『ミラクルシティコザ』より、メインビジュアルと60秒の予告編が解禁された。
『シチリアを征服したクマ王国の物語』の日本語吹き替え版に柄本佑、伊藤沙莉、リリー・フランキーが参加することが明らかになった。
フランスの若手俳優ピエール・ニネが天才的な音声分析官を演じ、全仏で大ヒットを記録した体感型サスペンススリラー『ブラックボックス:音声分析捜査』(英題:BLACK BOX)の日本公開が決定した。
等身大の主人公が登場し、心を勇気づけ、そっと背中を押してくれる映画を通して“今の自分が大好きになれる”気づきを与えてくれる期待の映画3作品を紹介。