『孤狼の血II』(仮)では、日本の映画製作現場としては初めてクランクイン前に全キャスト・スタッフを集め、リスペクト・トレーニングを実施した。
『ハッピー・バースデー 家族のいる時間』でカトリーヌ・ドヌーヴ演じる母と衝突する娘を演じ、映画監督としても活躍する実力派女優エマニュエル・ベルコに注目した。
『私をくいとめて』公開記念舞台挨拶に、のん、林遣都、臼田あさ美、若林拓也、片桐はいり、橋本愛、大九明子監督が登壇。脳内相談役“A”の正体が中村倫也と明かされ、美声でサプライズ登場した。
『ソング・トゥ・ソング』から、ナタリー・ポートマンが自身が演じたロンダ役や監督、音楽祭のシーンなどについて語るインタビュー映像が到着。
TVアニメに続き、主人公の竈門炭治郎たちの新たなる任務が無限列車を舞台に描かれる『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』。公開10週目となる12月19日・20日の興行収入は311億円を突破したことが分かった。
102年前の史実「米騒動」に基づく“大痛快”エンタテインメント『大コメ騒動』から、一触即発(!?)の本編映像と“目力”場面写真が到着した。
クリスマスから公開される、実際の対局から生まれた感動の青春物語『AWAKE』より、本編映像が到着した。
『くれなずめ』に出演する前田敦子、城田優、飯豊まりえ、滝藤賢一ら10名のキャストが明らかになった。
チャールズ・ディケンズの自伝的小説「デイヴィッド・コパフィールド」を映画化した『どん底作家の人生に幸あれ!』には主演デヴ・パテルやティルダ・スウィントン、ベン・ウィショーら豪華俳優陣たちがヴィクトリア朝時代の衣装に身を包んで登場する。
感染爆発から4年後の世界を描いた『新感染半島 ファイナル・ステージ』からカン・ドンウォンの場面写真が初解禁
配信開始後、最も多く見られたAmazon Prime Videoプライム会員特典対象の映画・TV番組を集計した「Amazon Prime Video 2020 TOP5」が発表
映画『ニューヨーク 親切なロシア料理店』より、本作の出演者のひとり、アンドレア・ライズボローのインタビュー映像をシネマカフェが独占入手した。
ユニークでクセの強い作品が集まるトロント国際映画祭「ミッドナイトマッドネス部門」観客賞、シッチェス・カタロニア映画祭最優秀作品賞の『プラットフォーム』公開決定