『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』のワールドプレミアが日本時間12月10日、ロサンゼルスにて開催。先日はスケジュールの都合で来日が叶わなかったレイ役のデイジー・リドリー、日本を盛り上げてくれたルーク役のマーク・ハミル
作家・薬丸岳が2013年に発表し神戸児童連続殺傷事件を彷彿とさせ話題を呼んだ小説を、『64-ロクヨン-』の瀬々敬久監督が映画化する
『マイ・レフトフット』『父の祈りを』でアカデミー賞ノミネートの功績を持つ巨匠ジム・シェリダン5年ぶりの新作で、
谷崎潤一郎の小説を原案に映画化するプロジェクト「TANIZAKI TRIBUTE」。この度、片山萌美、淵上泰史、でんでんらが出演する『富美子の足』の予告編とポスタービジュアルが公開された
染谷将太が主演する日中共同製作映画『空海-KU-KAI-』のサブタイトル決まり、本作の日本語吹き替えキャストとして、高橋一生、吉田羊、東出昌大ら俳優陣、さらに沢城みゆき、山寺宏一ら人気声優たちが参加することが分かった
『めぐり逢わせのお弁当』のリテーシュ・バトラ監督がジム・ブロードベント、シャーロット・ランプリングという2人のベテラン俳優とともに贈る最新作『ベロニカとの記憶』。本作では、イギリスの新進俳優の共演も大きな注目を集めている。
20世紀を代表する芸術家であり、死後約半世紀を過ぎても多くの人を惹きつけてやまないアルベルト・ジャコメッティ。その最後の肖像画の創作過程をジェフリー・ラッシュとアーミー・ハマーのコンビで描いた『ジャコメッティ 最後の肖像』。
クリス・エヴァンスと、新星子役マッケナ・グレイスの心打つ演技が賞賛を浴びている『gifted/ギフテッド』のフォトジェニックな色彩には、マーク・ウェブ監督の並々ならぬこだわりが込められている
女優の篠田麻里子が12月9日(土)、テアトル新宿で行われた映画『ビジランテ』初日舞台挨拶に出席。篠田さんは、大胆なラブシーンを披露するなど、新境地を切り開いた本作について「覚悟の詰まった作品です」と胸を張った
映画『DESTINY 鎌倉ものがたり』が12月9日(土)に公開を迎え、堺雅人、高畑充希、堤真一、安藤サクラ、田中泯、中村玉緒、山崎貴監督が舞台挨拶に登壇。美しい着物姿の高畑さんに、共演陣から「七五三?」とツッコミが飛び、会場は笑いに包まれた。
エル・ファニングがトランスジェンダーの少年役に挑み、ナオミ・ワッツ、スーザン・サランドンと共演を果たす『アバウト・レイ16歳の決断』。エルは現在、ジョン・キャメロン・ミッチェル監督の『パーティで女の子に話しかけるには』が
「こないだ気づいたんですけどね、僕、びっくりするくらい、ものすごい方向音痴なんですよ」――。お馴染みの少し高めの声色をさらに高揚させ、堺雅人は言う。
「妖怪ウォッチ」シリーズの主人公・ケータの時代から30年後の世界を描くという『映画 妖怪ウォッチ シャドウサイド 鬼王の復活』から、この度5種類の新予告が解禁され、野沢雅子ボイスで蘇る鬼太郎のシーンも公開された