※本サイトはアフィリエイト広告を利用しています

映画記事一覧(2,887 ページ目)

『アーティスト』の名犬・アギー、“犬”版アカデミー賞で最優秀賞受賞! 画像
シネマカフェ編集部
シネマカフェ編集部

『アーティスト』の名犬・アギー、“犬”版アカデミー賞で最優秀賞受賞!

2月13日(現地時間)、“犬”版アカデミー賞と言われる第1回ゴールデン・カラー賞(金の首輪賞)が発表され、アカデミー賞に向けて快進撃を見せる『アーティスト』での名演で喝采を浴びているジャックラッセルテリアのアギーが最優秀俳優犬賞を受賞した。

6割以上の女性が「アリ」と回答! 『ステイ・フレンズ』の“お得な関係” 画像
シネマカフェ編集部
シネマカフェ編集部

6割以上の女性が「アリ」と回答! 『ステイ・フレンズ』の“お得な関係”

ジャスティン・ティンバーレイク&ミラ・クニスのW主演で贈る、恋とセックスの本音が満載のラブコメディ『ステイ・フレンズ』。本作のブルーレイ&DVDリリースを記念して、シネマカフェでは「女の“ぶっちゃけ”意識調査」を実施! 友情にセックスが加わっても、男女の友情は成立する? 彼氏と男友達のボーダーラインって…? 500件以上にのぼる読者たちの答えから、本作で描かれるような恋とセックスの“お得”な関係について分析!

“こじらせ女子”を反面教師にすべし? 『ヤング≒アダルト』に見る、女性の本音 画像
シネマカフェ編集部
シネマカフェ編集部

“こじらせ女子”を反面教師にすべし? 『ヤング≒アダルト』に見る、女性の本音

バツイチで恋人なし、10代の栄光にすがり元カレとヨリを戻そうとする、30代女子のちょっと“イタイ”騒動を描いたヒューマンドラマ『ヤング≒アダルト』。2月13日(月)、公開に先駆けて、シネマカフェの女性読者ブロガーを集めての試写会が行われ、上映後、本作の主人公・メイビスにちなんで、AVライターで「女子をこじらせて」(ポット出版刊)の著者である雨宮まみをゲストに迎えて、女子の本音を問うQ&Aが行われた。

天才少年、トーマス・ホーンが初来日! オスカー俳優との共演語る 画像
シネマカフェ編集部
シネマカフェ編集部

天才少年、トーマス・ホーンが初来日! オスカー俳優との共演語る

第84回アカデミー賞で作品賞を始め2部門にノミネートされている感動作『ものすごくうるさくて、ありえないほど近い』に出演し、トム・ハンクス&サンドラ・ブロックというオスカー俳優2人に負けない存在感を発揮した天才少年、トーマス・ホーン君(14歳)が初来日。2月14日(火)、都内で記者会見を行い、名優との共演や撮影の舞台裏、作品が描くテーマについて語ってくれた。

向井理「場違い承知」と恐縮しきり 『麒麟の翼』ヒット御礼にサプライズ登壇 画像
シネマカフェ編集部
シネマカフェ編集部

向井理「場違い承知」と恐縮しきり 『麒麟の翼』ヒット御礼にサプライズ登壇

向井理「場違い承知」と恐縮しきり 『麒麟の翼』ヒット御礼にサプライズ登壇

ローラ、恋人の存在を突っ込まれ「悩んでるとこ」とポロリ 画像
シネマカフェ編集部
シネマカフェ編集部

ローラ、恋人の存在を突っ込まれ「悩んでるとこ」とポロリ

モデルでタレントのローラが2月13日(月)に都内で行われた映画『トワイライト・サーガ/ブレイキング・ドーン Part 1』の試写会に登場し、観客から寄せられた恋の悩みに答えた。

第65回英国アカデミー賞発表、『アーティスト』が作品賞ほか7冠で圧勝! 画像

第65回英国アカデミー賞発表、『アーティスト』が作品賞ほか7冠で圧勝!

12日、第65回オレンジ英国アカデミー賞授賞式が開催され、これまでの賞レースでも圧勝のフランス発のモノクロのサイレント映画『アーティスト』が作品賞のほか、主演男優賞(ジャン・デュジャルダン)、監督賞(ミシェル・アザナヴィシウス)など全7部門を制覇、2週間後に発表されるアメリカのアカデミー賞に王手をかけた。

大泉洋、主演作『しあわせのパン』大ヒットなのに…「申し訳ない」と全面謝罪!? 画像
シネマカフェ編集部
シネマカフェ編集部

大泉洋、主演作『しあわせのパン』大ヒットなのに…「申し訳ない」と全面謝罪!?

俳優の大泉洋が2月12日(日)、東京・渋谷シネクイントで現在公開中の主演作『しあわせのパン』の大ヒット舞台挨拶を、共演する本多力(ヨーロッパ企画)、三島有紀子監督と共に行った。

マーク・フォースター監督インタビュー “男の中の男”ジェラルド・バトラーを語る 画像
シネマカフェ編集部
シネマカフェ編集部

マーク・フォースター監督インタビュー “男の中の男”ジェラルド・バトラーを語る

元麻薬売人という異色の経歴を持ち、ある出会いをきっかけにアフリカの内紛地域の子供たちの救出活動に身を投じている男、サム・チルダースの壮絶な半生を描いた『マシンガン・プリーチャー』。今なお紛争が続く危険地帯を実際に肌で感じ、衝撃的な真実を描き出したのは『007/慰めの報酬』でヒットメイカーの地位を確立したマーク・フォースター監督。前作の大ヒットから一転、全く毛色の異なる本作でメガホンを取った彼が発見した新境地とは——? 本作に込める想い、初タッグを組んだジェラルド・バトラーとの撮影話と共に語ってくれた。

クロエ・G・モレッツ独占映像インタビュー到着!巨匠との初競演は「夢みたいだった」 画像
シネマカフェ編集部
シネマカフェ編集部

クロエ・G・モレッツ独占映像インタビュー到着!巨匠との初競演は「夢みたいだった」

およそ40年にわたりハリウッド映画界を牽引してきた巨匠、マーティン・スコセッシがずっと夢見てきたという、初の3D撮影による冒険ファンタジー『ヒューゴの不思議な発明』。アカデミー賞最多ノミネートで注目を集める本作で、ひときわキュートな魅力を放っているのが主人公・ヒューゴが探し求める謎の“鍵”を握る少女・イザベルを演じているクロエ・グレース・モレッツ。巨匠に「特別な感じがした」と言わしめた彼女が語る本作の魅力とは? また、スコセッシ監督との共同作業はどんなものだったのか? 13歳(撮影当初)とは思えぬしっかりとした語り口で本作についてたっぷりと語ってくれた。

パンダの悩みに多くの母親が共感!『51(ウーイー)』親子試写会アンケート発表 画像
シネマカフェ編集部
シネマカフェ編集部

パンダの悩みに多くの母親が共感!『51(ウーイー)』親子試写会アンケート発表

40年前、はるか中国から東京・上野動物園にランランとカンカンがやってきて以来、動物園の人気者として愛されてきたパンダ。そんなパンダの知られざる生態と子育てのドラマを追ったドキュメンタリー『51(ウーイー) 世界で一番小さく生まれたパンダ』が2月11日(土)より公開となる。これに先駆けて、シネマカフェでは親子限定の試写会を開催。本作を通して、パンダに抱いていたイメージは変化する? 親子から寄せられた感想の一部をご紹介。

カンヌ最高賞2度受賞のダルデンヌ兄弟が来日、最新作は日本にインスパイア 画像
シネマカフェ編集部
シネマカフェ編集部

カンヌ最高賞2度受賞のダルデンヌ兄弟が来日、最新作は日本にインスパイア

『ロゼッタ』、『ある子供』で2度のカンヌ国際映画祭パルムドール(最高賞)を受賞しているジャン=ピエール&リュック・ダルデンヌ監督がベルギーから来日。2月10日(金)、都内で記者会見を行い、最新作『少年と自転車』に込めた思いを語った。本作は2003年、2人が来日した際にシンポジウムで聞いた「育児放棄された子ども」の実話にインスパイアされており、映画では自分を児童養護施設に預けた父親を探す12歳の少年と、美容師の女性との交流が描かれる。

究極の問題作で描かれるのは“究極の愛”? 『私が、生きる肌』ポスター解禁! 画像
シネマカフェ編集部
シネマカフェ編集部

究極の問題作で描かれるのは“究極の愛”? 『私が、生きる肌』ポスター解禁!

スペインの巨匠、ペドロ・アルモドバル監督の待望の最新作であり、公開前から「究極の問題作」として注目を集めている『私が、生きる肌』。ジャンル分け不可能とのうわさも聞こえてくる“究極の愛”を描いた本作のポスターがこのほど解禁になった。

page top