まとまった時間を捻出できる今こそ、資格や語学の勉強に取り組むチャンス! 自分の好きなドラマや映画を繰り返しみることで、リスニング・スピーキングのスキルを鍛えることもできる。
毎週、映画ライターのSYOさんと交代で配信限定作品を紹介する連載【おうちで傑作レビュー】第2回は、自宅隔離中のアメリカで爆発的な人気を誇るNetflixオリジナルドキュメンタリーシリーズをご紹介します。
“おうち時間”の過ごし方に注目が集まるいまこそ、うわさの大ヒット海外ドラマを。公開延期になってしまった新作映画やほかの作品がより楽しめる作品を独断と偏愛で6本選出。
競合が増えNetflixは業界をパイオニアとして牽引しながらも、今後は「正念場」としてのフェーズを迎えることは濃厚だ。Netflixだからこそできる新たな創作は、北米に留まらず今後新しいファンを獲得するためにも不可欠だ。
『スター・ウォーズ』シリーズ初の実写ドラマ「マンダロリアン」で、「尊い…」「可愛すぎ」「最強」と大きな注目を集めているのが、“ベイビーヨーダ”とファンから呼ばれているザ・チャイルド。
「HBO」と「A24」が最強タッグを組んだ海外ドラマ「ユーフォリア/EUPHORIA」が日本上陸。ティーンドラマの域を超え、大人世代も惹きつける危うい魔力を秘めている。
見るも“しんどい”展開の連続でありながら、日本人として無視することのできない大惨事の裏側に、SNSで騒然となっている「チェルノブイリ」、ほか2本をピックアップ
FOXチャンネルにて9月23日(日本時間)朝9時から生放送される第71回エミー賞で最も激戦と言われているのはコメディ部門だ。同部門で2年連続受賞を狙うAmazon Prime Videoでシーズン1配信中の人気ダークコメディドラマ「BARRY」に改めて注目したい。
Amazon Originalドラマとしては配信開始2週間で史上最高の視聴数を記録と公式発表された「ザ・ボーイズ」が、これまでのヒーロー作品とは一線を画したアプローチでヒーロー像を描き新たな人気を生んでいる。
約14億人という人口を抱える中国。分母が大きいぶん俳優の層も厚く、一言で「イケメン」と言ってもかわいい系、耽美系、ワイルド系、インテリ系など、様々なタイプが百花繚乱です。日本にはあまり情報が入ってこないけれど、お隣の中国でいま人気の男子たちをご紹介します。
現在、女優であり脚本家フィービー・ウォーラー=ブリッジが注目を浴びていることを御存じだろうか。今年『007』の次回作脚本家に抜擢された新進気鋭のクリエイターである。彼女の新作「フリーバック」のシーズン2がアメリカのメディア各誌でエミー賞本命と話題だ。
大ヒット中の映画『キングダム』の原作者やプロデューサーが「参考にした」と公言し、スーパーヒーロー映画『シャザム!』のセリフにも登場する海外ドラマ「ゲーム・オブ・スローンズ」。
現地時間の1月7日、第75回ゴールデン・グローブ賞授賞式が開催されました。オプラ・ウィンフリーの感動的なスピーチ、『スリー・ビルボード』の4部門受賞など注目ポイントはたくさんありましたが、このコラムではもちろんTVドラマ部門に目を向けていきます。