2016年1月の最新ニュース コラム記事一覧
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世界中を歩く美食家たちに密着!日本料理も堪能『99分,世界美味めぐり』
「ミシュラン星付きレストラン」を食べ歩き、SNSを駆使しておいしいものを世界中に発信する美食家たち。“フーディーズ”と呼ばれるなんともうらやましい彼ら5人の素顔と…
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【シネマVOYAGE】くまの“パディントン”とロンドンでファンタジックな旅
くまのパディントンの名前の由来は、ロンドンのパディントン駅で一匹のクマがブランウン一家と出会ったことですが、そもそもパディントンが生まれたきっかけは…
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【シネマモード】思わず応援したくなる脇役に注目『俳優 亀岡拓次』
映画好きなら、きっと好き。きっちりと決められた手順通りに進められる映画撮影の現場で、偶然という必然を引き寄せ魔法を起こす“最強の脇役”の日々を描く映画『俳優 亀岡拓次』…
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【シネマ羅針盤】星になったデヴィッド・ボウイ、俳優としても異才放つ
69歳の誕生日に、3年ぶりとなるニューアルバム「★(ブラックスター)」を発表し、その2日後にこの世を去ったデヴィッド・ボウイ。文字通り、星になった希代の天才ミュージシャンは、俳優としてスクリーンでも異才を放つ存在だった。
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【シネマモード】60年以上の時を超えたロマンス…『フランス組曲』
初恋、片恋、悲恋、愛恋…。恋にもいろいろありますが、やはり最も燃えあがるのは禁断の恋。ご紹介する『フランス組曲』は、第二次世界大戦中、ドイツ占領下のフランスで、出兵した夫の帰還を待つフランス人女性リュシルと…
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今年のトレンドは白×シフォンドレス…GG賞レッドカーペットに登場した優美な女優陣
第73回ゴールデン・グローブ賞授賞式が10日(現地時間)、ロサンゼルスのビバリーヒルトン・ホテルで開催。レッド・カーペットは女優たちが華やかな装いで賑わった…
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【シネマ羅針盤】スピルバーグ、新作『ブリッジ・オブ・スパイ』で挑んだ“知的活劇”
とびっきり豪華なおせち料理ともいえる『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』の後には、良い意味でオーソドックスな味付けの上質な作品が見たくなるはず。そんな映画ファンには、スティーブン・スピルバーグ監督の最新作…
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『スター・ウォーズ』でさらに覚醒!新たな“伝説”を支える4人の男子に注目
2016年初めの週末興行収入&動員で“妖怪”を抑えて第1位を記録、世界的にも記録的大ヒットとなっている『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』。改めてその底力を示した本作で、物語とともに成長していく女性主人公・レイを文字通りの“新星” デイジー・リドリーが
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ジョニデからクリヘム、松山ケンイチまで!2016年は人気俳優の“大変身”が見もの
『アベンジャーズ』きっての筋肉系スーパーヒーロー、ソーとしておなじみのクリス・ヘムズワース。だが、主演最新作の『白鯨との闘い』(1月16日公開)で、巨大な白鯨に襲われ、難破する船の航海士を演じている彼は
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“愛と魂”を受け継ぐ!胸アツの人間ドラマに注目『スター・ウォーズ』『クリード』ほか
国内ランキングでは“妖怪”に及ばなかったものの、全米興行収入の初日記録やオープニング週末記録を塗り替え、全世界のオープニング興行収入でも約5億2800万ドル(約640億円)を突破し、これまで最高だった『ジュラシック・ワールド』
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【シネマ羅針盤】2016年の注目映画は? 年末にはSW、ハリポタ、妖怪が大激突
フォースと妖怪が熾烈な争いを繰り広げ、ド派手に幕を開けた2016年の映画界。世界中に吹き荒れる『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』旋風に続けとばかりに、今年も数多くの新作がスクリーンを彩る。洋画を中心に、2016年の注目映画を紹介したい。
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【独女のたわごとvol.16】残念女子に共感!? 付き合う前にチェックしたい“大切なポイント”
キラキラ感あふれるクリスマスは確かに美しくて気分はあがりますが、おひとりさま的にはお正月感の方がほっとします。そんなこんなで今年も悲しいかな…
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竹内涼真&佐野岳&山崎育三郎ら「下町ロケット」や特撮出身の若手に期待…2016年ネクストブレイク男子<国内編>
阿部寛が主演を務め、池井戸潤のベストセラー原作をドラマ化、2015年度の民放ドラマ最高視聴率を記録するなど話題をさらった「下町ロケット」。阿部さんをはじめとする佃製作所の“オジサマ”たちのプライドと信念の熱き闘いが話題を呼んだが、佃製作所の若手

