第30回釜山国際映画祭コンペティション部門に出品されていた『愚か者の身分』にて、北村匠海、林裕太、綾野剛が3人揃っての快挙。The Best Actor Award(最優秀俳優賞)を受賞し、北村、林、綾野の喜びの声を捉えたコメント動画が到着した。
「SSFF & ASIA 2025 秋の国際短編映画祭」のラインアップが発表され、チケット販売もスタートした。
第38回東京国際映画祭にて、エシカル・フィルム賞の審査委員長が池田エライザに決定。また、初開催となる「TIFFティーンズ・シネクラブ2025」に池松壮亮が参加するなど、今年の様々な企画が発表された。
10月に公開を迎える実写『秒速5センチメートル』が第30回釜山国際映画祭のオープンシネマ部門にて公式上映された。
「第30回釜山国際映画祭」ガラプレゼンテーション部門に出品された『国宝』が、現地時間9月21日に公式上映が行われ、吉沢亮、黒川想矢、李相日監督が渡韓、野外メインシアター会場でのトークセッション「オープントーク」に登壇した。
小栗旬、ハン・ヒョジュ、月川翔監督が、「第30回釜山国際映画祭」にてNetflixシリーズ「匿名の恋人たち」のワールドプレミアに参加。13年振りロマコメ出演の小栗と韓国の人気女優ハン・ヒョジュの“ケミ”に注目が集まった
『秒速5センチメートル』主演を務めた松村北斗と奥山由之監督が、第30回釜山国際映画祭に参加。約5000席規模のメイン会場「映画の殿堂」にて、野外ステージグリーティングに登壇した。
『盤上の向日葵』が第30回釜山国際映画祭オープンシネマ部門に正式出品され、主演の坂口健太郎、共演の渡辺謙、監督を務めた熊澤尚人が参加。屋外大スクリーンのワールドプレミアにスタンディングオベーション。
Netflix日本発のシリーズ「匿名の恋人たち」のハン・ヒョジュと月川翔監督、「イクサガミ」の岡田准一、藤崎ゆみあ、藤井道人監督が9月17日(水)、韓アジア最大規模の映画祭、第30回釜山国際映画祭オープニングセレモニーのレッドカーペットに登場。
『愚か者の身分』に出演する北村匠海、綾野剛、林裕太が、第30回釜山国際映画祭レッドカーペットに登場した。
『国宝』トロント国際映画祭Special Presentation部門に出品され、北米プレミアとして公式上映、スタンディングオベーションに包まれた。
二宮和也主演映画『8番出口』が、「第50回トロント国際映画祭」センターピース部門へ正式招待され、公式上映を実施した。
6日(現地時間)、第82回ヴェネチア国際映画祭が閉幕した。