カンヌ国際映画祭2026の「監督週間」ラインナップが発表され、日本から門脇康平監督『我々は宇宙人』と矢野ほなみ監督『エリ』の2本のアニメーション作品が選出された。今年は19カ国から計28本が選ばれ、ドキュメンタリーとアニメーションが躍進。
深田晃司監督最新作『ナギダイアリー』が、5月12日から開催される第79回カンヌ国際映画祭コンペティション部門へ正式出品することが決定。深田監督、主演の松たか子、共演の石橋静河、松山ケンイチより喜びの声が到着。併せて、本作の特報・ティザービジュアル・場面写真も解禁となった。
「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア 2026」(SSFF & ASIA)は、体験型ティーンズフェスイベント「超十代」とのコラボレーションおよびアライアンス契約を発表。あわせて、映画祭ナビゲーターとして、長浜広奈の就任も明らかになった。