4月1日(金)に公開となる『高校デビュー』に出演する溝端淳平、大野いと、菅田将暉、逢沢りな、古川雄輝、宮澤佐江(AKB48)、増田有華(AKB48)、岡本玲、塚地武雅(ドランクドラゴン)が一堂に会し、東日本大震災の被災者に向けた応援メッセージを発表した。
“○○男子”という言葉が次々と生まれる昨今。しばらく前からちらほらと耳にし、実際に街角でも見かけるようになったのが“スカート男子”。つい先日、公開を迎えた映画『ランウェイ☆ビート』でも、主演の瀬戸康史が巻きスカートを、その時々のスタイルによって丈や柄を変えながら見事に着こなしていた。本作を始め、6月公開の『パラダイス・キス』など、ファッションをテーマにした映画が続々公開。そこでシネマカフェの投票企画「シネマカフェゴコロ ランキング5」の3月のテーマも“ファッション”。ずばり「ガーリー服が似合うオシャレ男優は?」。気になる結果を大発表!
世界中で読まれている、カズオ・イシグロの傑作小説を原作に、悲しき運命の中に生きる3人の若者の“愛”と“友情”を描く、切ないラブストーリー『わたしを離さないで』。本作の公開を記念して、シネマカフェではキャスト、原作者の特別インタビュー動画を4回連載にてお送りします。第1回は、主人公・キャシーを演じたキャリー・マリガンのインタビュー動画をお届け!
ディズニーの記念すべき長編アニメーション第50作目となる『塔の上のラプンツェル』の公開記念舞台挨拶が3月26日(土)、東京・TOHOシネマズ有楽座で開催され、主人公・ラプンツェルの日本語吹き替えキャストに抜擢された中川翔子が登壇した。
「もし自分が、世界的な有名人だったら…?」、「自分ももしかしたら有名人になれるかもしれない…」。誰もが一度は、そんな想像や憧れを抱いたことがあるのでは? でも、私たちが目にする華やかな世界とは裏腹に、“セレブ”だけれど、私たちと同じような孤独や悩みも多いはず。女性監督として、そしてファッショニスタとして多くの女性の羨望を集める、ソフィア・コッポラが新作『SOMEWHERE』の題材に選んだのは、そんな“セレブの世界”の光と影。生粋のセレブリティである彼女ならではの視点で描かれる“セレブ”とは…?
リース・ウィザースプーンが26日、1年前から交際中だった婚約者のジム・トス氏と結婚、彼女が所有するカリフォルニア州オーハイの牧場で挙式と披露宴が行われた。
沖縄・宜野湾市の沖縄コンベンションセンターほかで開催された第3回沖縄国際映画祭が、全ての日程を終えて、3月27日(日)に閉幕を迎えた。同日、長編プログラム部門向け3賞ほかを発表するクロージング・セレモニーが同所で行われ、受賞作品が発表された。
第3回沖縄国際映画祭で「特別上映作品沖縄プレゼンテーション」に選ばれた映画『天国からのエール』が、映画祭最終日の3月27日(日)に特別上映され、レッドカーペット、舞台挨拶に主人公を演じた阿部寛と熊澤誓人監督が登場した。
第3回沖縄国際映画祭の「Peace」部門出品映画『TSY』が3月26日(土)に上映され、17歳のヤンキー高校生役で主演した34歳の綾部祐二(ピース)と、共演者の福田沙紀、安達健太郎(カナリア)、黒瀬純(パンクブーブー)、中川通成監督がレッドカーペット、舞台挨拶に登壇した。
東北地方太平洋沖地震の被災地へのチャリティを目的に開催されている第3回沖縄国際映画祭に、3月26日(土)、映画祭のチャリティの趣旨に賛同した人気アイドルグループのAKB48の応援参加が決定し、開催中のコンベンションセンターには多くのファンが詰めかけた。
3月26日(土)、映画『SP 革命篇』の舞台挨拶が都内で開催され、主演の岡田准一(V6)に、堤真一、松尾諭、神尾佑、波多野貴文監督が登壇。本作の収益の一部が、東北地方太平洋沖地震の被災者のために寄付されることが発表された。
3月24日(木)、開催中の第3回沖縄国際映画祭で“アースマラソンの裏話を聞く『ラン アンド ラン』”のイベントが那覇市・桜坂劇場にて開催され、『ラン アンド ラン』の上映と、主演の間寛平とサバンナ・八木真澄&高橋茂雄を迎えたプレミアムトークショーが行われた。
東北地方太平洋沖地震の発生から2週間がたった。沖縄から元気を届けたいと被災地へのチャリティーを中心に開催されている第3回沖縄国際映画祭も後半を迎えたが、日々、吉本芸人たちによる支援の輪が広がっている。