最新ニュース記事一覧(5,859 ページ目)
- スクープ
今年だけで公開作は5本 注目せざるをえない女優、ナタリー・ポートマンの魅力
映画人にとっての最高の栄誉、アカデミー賞で悲願の主演女優賞を受賞した女優、ナタリー・ポートマン。今年だけで日本で公開される作品が5本と、いま最もノリにのっている女優といっても過言ではない。この夏注目の出演作品の見どころとあわせて、ナタリーの魅力をクローズアップ!
- レポート
『モテキ』新キャスト発表 豪華女優陣のハッピ姿に森山未來は「目のやり場に困る」
人生において異常なほど異性にモテる時期、通称“モテキ(モテ期)”。そんな人生の中で“バブル”とも言えるような時期が到来した童貞男が、美女たちに翻弄される姿を描いた痛快ラブコメディ『モテキ』の新キャスト発表が6月13日(月)に日活撮影所にて行われた。発表会見には、主演の森山未來を始め、新キャストの長澤まさみ、麻生久美子、仲里依紗、真木よう子がそれぞれセクシーなハッピ姿で出席した。
- レポート
織田裕二、20年ぶりの「キターッ!」絶叫も新しい命は「まだ来ないですね」
「キターッ!」という織田裕二の叫びが懐かしい、目薬「サンテFX」(参天製薬)のCMが第1作の誕生から20年を経て、再び織田さんを迎えて復活! 6月15日(水)、「サンテFX 発売20周年記念プロジェクト」の記者発表会が織田さんも出席して行われ、新CMもお披露目となった。
- ゴシップ
ナタリー・ポートマンが出産! 男児であることが判明
ハリウッド女優のナタリー・ポートマンが14日(現地時間)、第一子を出産。男児であることを「People」誌が独占で報じた。
- スクープ
- 洋画ニュース
今年オスカー候補作最後の1本『ウィンターズ・ボーン』公開決定!
インディペンデント作品ながら今年のアカデミー賞で作品賞を含む主演4部門にノミネート、「今年のオスカー候補作品の最後の1本」として注目を集めていた『ウィンターズ・ボーン』が10月下旬に日本でも公開されることが決まった。
- スクープ
『めがね』チーム新作『東京オアシス』 飼育係の物語を公式サイトで展開
『かもめ食堂』、『めがね』のスタッフ、キャスト陣による最新作として注目を集める『東京オアシス』。本作の動物園でのパートにほんの一瞬だけ登場する、飼育係のコハクラを主人公にしたショートストーリー「飼育係の日誌」が本日6月15日(水)より月2回のペース(全11話)で文章とイラストと写真によって綴られ、公式サイト上に連載されることが明らかになった。
- ゴシップ
英ファッションサイトが選ぶ「最もスタイリッシュなセレブ・パパ」はO・ブルーム
イギリスのウェブサイト「MyCelebrityFashion」が19日の“父の日”にちなんで発表した「最もスタイリッシュなセレブ・パパ」の1位にオーランド・ブルームが選ばれた。
- レポート
自然を愛するアウトドア野郎は恋人としてあり? なし? 『127時間』アンケート発表
旧来の山登りのイメージを覆し、昨今の登山ブームにも拍車をかけているのが“山ガール”の存在。オシャレなファッションで山を楽しむという女性たちのグループが増えているそうだが、そこに男性、すなわち“恋”が入り込む余地はあるのか——? つい先ごろ、人気漫画を原作とした『岳 -ガク-』が公開を迎えてヒットを記録し、多くの女性が劇場に足を運んだが、小栗旬演じる主人公・三歩は山をとことん愛する男。が、それゆえに女性がごく普通にお付き合いするのは難しいかも、なんていう意見も聞かれたり…。そして登山にまつわる映画がもう1本! ジェームズ・フランコが実在のアウトドアマンを演じ、見事本年度アカデミー賞主演男優賞候補になった『127時間』がまもなく公開となる。これにあわせてシネマカフェでは本作の試写会で、超アウトドア派の主人公にまつわるアンケートを実施! 冒険に飛び出さずにいられないやんちゃな男は恋人向き? それとも友人向き?
- レポート
上戸彩、菊川怜、忽那汐里が三姉妹でCM出演! おいしいところを持っていくのは…?
上戸彩と菊川怜、忽那汐里が、ディップ株式会社が運営する求人サイト「バイトルドットコム」、「はたらこねっと」、「ナースではたらこ」の新CMで三姉妹役で共演! 6月14日(火)に都内でCM発表会見が行われた。
- レポート
岡本夏生、結婚はあきらめても「芸能界にはしがみつく!」と引退を否定
映画『127時間』の公開を記念して6月14日(火)、タレントの岡本夏生と安めぐみが、東京・高田馬場にあるクライミングのジム「GRAVITY高田馬場」にてボルダリング(岩登り)に挑戦! つい先日、芸能活動の縮小を発表した岡本さんだが、この日は白いハイレグで果敢に岩場に挑み「還暦になってもハイレグ、ボディコン!」を宣言した。
- インタビュー
小西真奈美インタビュー 次々起こる化学反応で新たな発見「それもありかも」
社会に出てある程度の時間が経ち、自立した女性として強気に振る舞ってみせながらも、ふとした瞬間に、自分でも思いがけない脆さや弱さがこぼれ落ちる。さらに、彼女は誰にも言えない秘密を胸の奥にひた隠しにしている。『東京公園』で小西真奈美が演じる美咲に共感を覚える女性は多いのではないだろうか。あふれそうな思いと自重する心が綱引きし、波打つ水面のように揺れる美咲を繊細に表現する小西さんは、一観客として以前から青山真治監督の過去の作品を見ていて、「すごく独特の世界観を持ってらっしゃる監督だなと思っていました」と言う。日常を丁寧に描き、爽やかな後味を残す『東京公園』の脚本を読み、「これを青山監督が映像にしたらどんな世界になるんだろうっていう期待感がまずありました。それに美咲という女性が大好きになって」と微笑みながら出演を決めた理由を語る。
「美咲は一見サバサバしているけど、内側にはまっすぐで深い思いを何年も持ち続けています。それを口に出さずにいるのは彼女が臆病だからではないんですね。家族やいろんな人に対する愛情ありき、みたいな彼女の心情を感じたときに、いじらしいような愛おしいような気持ちになって、この女性をぜひ演じたいなと思いました」。
- スクープ
最終決戦の鍵を握るのは意外なあの人? 『ハリポタ』キャラクタービジュアル公開
大人気シリーズの最終章『ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2』の主要キャスト8人のキャラクタービジュアルがついに解禁! 緊迫した面持ちで最終決戦に臨む8人の姿と共に最終章を読み解くヒントが…?
- ゴシップ
エマ・ワトソン、「ハーマイオニーは私そのもの」
先ごろ、アメリカのブラウン大学から母国イギリスの名門オクスフォード大学への編入が明らかになったエマ・ワトソン。彼女をスターダムに押し上げた『ハリー・ポッター』シリーズで演じてきた魔法学校の秀才・ハーマイオニーと自身はそっくりだと語った。

