スカーレット・ヨハンソンの元に、アメリカ軍海兵隊員が11月開催予定の海兵隊のダンスパーティへのお誘いビデオレターが送られていたことが明らかになった。
監督、プロデューサーとして世界に名をとどろかせるスティーブン・スピルバーグの最新作『戦火の馬』の特報が解禁となった。アクションやサスペンス、SF作品と幅広いジャンルの映画、ドラマを手がけてきたスピルバーグだが今作ではドリームワークスとタッグを組み監督作品としては、『プライベート・ライアン』('98)以来となる戦争映画に挑戦する。
韓国で高視聴率を記録した「19歳の純情」に『空気人形』のペ・ドゥナ主演のシンデレラストーリーが人気を呼んだ「グロリア」。さらに映画でも『絶対の愛』、『弓』と鬼才キム・ギドクの作品に立て続けに出演するなど、人気と実力を兼ね備え、幅広い活躍を見せるソ・ジソク。そんな彼が“復讐劇の女王”の異名を取るチャン・ソヒに、ソン・ジュンギ、コ・ジュウォンらビッグタイトルを控えたイケメンたちとの共演作で、産婦人科医役として甘いマスクを見せているのがドラマ「愛の選択〜産婦人科の女医」である。ジソクが演じるのは主人公の女医・ヘヨンの幼なじみであり、彼女に対しては複雑な思いを抱いている同僚のジェソク。新たな命が生まれる現場で白衣に身を包み、ジソクは何を感じたのか——? 作品、役柄について語ってくれた。
豪華邸宅を舞台に繰り広げられる、禁断の愛に端を発した韓国発の話題のサスペンス『ハウスメイド』。数々の国際映画祭において熱狂をもって迎えられたこの極上の官能ドラマに、内田春菊、川島なお美、小沢真珠、岩井志麻子ら、女の心理を裏の裏まで知り尽くした著名人からコメントが到着した。
女子高生とヴァンパイアのロマンスを描き、“TVドラマ版『トワイライト』”とも称される「ヴァンパイア・ダイアリーズ」。後編では、「ヴァンパイア・ダイアリーズ」ならではの“ステキ”を紐解いていきます。
公開中の映画『忍たま乱太郎』主演の加藤清史郎が、劇中で母親役を演じた檀れいが及川光博と入籍したことを受けてお祝いのメッセージを発表! “母ちゃん”の新たな門出を祝福した。
アンジェリーナ・ジョリーが滞在中のロンドンで映画鑑賞に水族館見学、と子供たちと連日のお出かけで家族サービスにいそしんでいる。
夏休みに突入し、映画館にはいつにもまして子供たちや若者たちの姿が。夏の興行戦線も活発化! シリーズ最高のスタートを切った『ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2』は2週連続1位を獲得し、24日(日)までの計10日間で271万人超を動員し、39億2,900万を稼ぎ出した。前人未到のシリーズ合計の国内興行収入1,000億円突破が少しずつではあるが現実味を増してきた。
桐谷美玲が7月27日(水)、主演映画『乱反射』と『スノーフレーク』の試写会の舞台挨拶に登壇。映画の挿入歌である「サヨナラまでのあいだ」を観客の前で熱唱した。
アジアの才能を結集したアクション映画『レイン・オブ・アサシン』の製作および監督を務めたジョン・ウーと共同監督のスー・チャオピンが来日。7月27日(水)、都内で会見が開かれ、女優の大地真央がゲストとして花束を贈呈し、続編への出演を“確約”された。
『パリ、テキサス』、『ベルリン・天使の詩』など、独特の情感あふれる世界観で数多くの映画ファンを魅了し、ドイツを代表する名匠ヴィム・ヴェンダース。カメラワークの名手である彼が、亡き盟友であり天才舞踊家のピナ・バウシュの生きた軌跡を、最新の3D技術を駆使してとらえたダンスドキュメンタリー『PINA 3D』(原題)がこのほど日本公開されることが決定した。
山田孝之主演のコメディ『指輪をはめたい』のポスター画像が解禁となり、公開日も11月19日(土)に決定した。
7月になり、出演作の完成披露試写会やイベントに登場する女優たちの装いも、すっかり夏らしくなってきた。晴れやかなお披露目の場に華を添える彼女たちのファッションで目を引くのは、ミニの“ワンピース”。強い日差しの下でも映えるカラフルな色が好まれている。