『シックス・センス』、『サイン』などのサスペンス作品で高い支持を集めてきたM.ナイト・シャマラン監督が、新たに挑むスペクタクル超大作『エアベンダー』。気・水・土・火というエレメントを操る“ベンダー”と呼ばれる能力者たちの激しい戦いが驚きの映像と共に展開する本作。世に調和をもたらす運命を背負った主人公・アンと苦難の旅を共にする兄妹を演じたジャクソン・ラスボーン、ニコラ・ペルツが先日、来日を果たした。ジャクソンといえば、『トワイライト』シリーズでヴァンパイアの青年・ジャスパーを演じたイケメン俳優として日本にもすでに多くのファンが存在する。『トワイライト』シリーズとはまたタイプの異なる本作にどのように臨んだのか? 映画の公開を前に2人に話を聞いた。
女優の香里奈が最新主演映画『ラブコメ』で、彼氏いない歴1年11か月の男勝りな花屋の店長で、田中圭が演じる“草食系”の男子と恋に落ちる女性を演じることが発表された。
覆面作家・舞城王太郎が原案を手がけた映画『NECK ネック』が8月に公開されるが、これに先駆けて本日7月16日(金)より本作の公式Twitter上で、舞城さんが新たな小説「NECK the seventh」の連載を開始することが分かった。
今月初めにバハマの友人宅で挙式したペネロペ・クルスとハビエル・バルデム夫妻。実はペネロペが妊娠中と一部のタブロイド紙が報じたが、彼女の代理人がうわさを否定した。
まもなく公開を迎えるハリウッド大作『インセプション』の特別試写会が7月15日(木)、東京国際フォーラムで開催され、上映前にサプライズで、本作に出演する渡辺謙が駆けつけ舞台挨拶を行った。
激しい戦い、時空を超えた熱いドラマを繰り広げ世界中で人気を博し、これまで3つのシーズンを重ねてきた海外ドラマ「HEROES/ヒーローズ」が、続くシーズンでいよいよファイナルを迎える。このファイナル・シーズンでは、ヒーローたちがそれぞれの日常に戻ったところから物語が始まるが、大きな見どころとして話題を呼んでいるのが、マシ・オカ演じる人気キャラクター、ヒロの運命。超能力を使い続ける中でヒロの肉体に異変が。彼は忍び寄る死の影を認め、“ある行動”に出る、というのだが…。ちなみにヒロが辿る運命については、マシ・オカ自身がファイナル・シーズンの製作に際し、脚本家と意見を交換したとのこと。そこで、7月20日(火)のファイナル・シーズン放送開始に先駆けて、シネマカフェでは「ヒロの運命はどうなるのか!?」をテーマに結末予想アンケートを実施! その結果を大発表。
7月13日(現地時間)、全米公開に先駆け映画『インセプション』のL.A.プレミアが開催され、主演のレオナルド・ディカプリオ、渡辺謙、ジョセフ・ゴードン=レヴィット、マリオン・コティヤール、エレン・ペイジ、トム・ハーディ、キリアン・マーフィ、トム・ベレンジャー、クリストファー・ノーラン監督らがレッドカーペット・イベントに登場した。
バンド練習や撮影を通して小栗旬監督や共演者同士が絆を深めたのと同様に、5人の仲間が一丸となって何かに向かい、何かを決断する『シュアリー・サムデイ』には、憧れや共感を呼ぶ要素が詰まっている。「この映画の5人って、本当に楽しそうなんですよね」と目を細める小栗監督は、「5人に共感してほしいし、仲間っていいなとも思ってほしい。そして、“失敗を恐れないでほしい”というのが、僕がこの映画に込めたメッセージですね」と語る。そんな監督の思いの体現者となった小出恵介、勝地涼、鈴木亮平、ムロツヨシ、綾野剛の5人の心にも、突き刺さってくるものがあったようだ。
今年に入ってゴールイン間近と伝えられていたペネロペ・クルスとハビエル・バルデムが今月初めにバハマで挙式していたことが、ペネロペの広報担当によって明らかになった。
携帯専用放送局BeeTVにて、ジャパニーズ・ホラーの旗手・清水崇監修により、星野真里、堀部圭亮らを配して本格ホラー「しってはいけない怖い話」が配信されることが発表された。
『シックス・センス』のM.ナイト・シャマラン監督最新作『エアベンダー』の白熱のバトルシーンを収めた本編映像が到着した。
原恵一の最新アニメーション映画『カラフル』の完成披露試写会が7月14日(水)、東京・世田谷区の等々力中学校で行われ、声優キャストの冨澤風斗、宮崎あおい、麻生久美子、南明奈らが出席した。
全人類が2分17秒間、一斉に意識を失う事態が発生。その間、人々は自分の半年後の姿を目撃していた…。奇想天外な展開から始まる衝撃サスペンス「フラッシュフォワード」がついに日本放送開始! そこで、今回から3回にわたり、日本放送に先駆けて来日した出演俳優ザカリー・ナイトン共々「フラッシュフォワード」の魅力に迫っていきましょう。