最新ニュース記事一覧(6,110 ページ目)
- レポート
末っ子・妻夫木聡、徳永えりを相手に“優しいお兄サマ”擬似体験でニンマリ!
日本と韓国、国境も言葉も越えて繋がり合った男たちの熱く、切ない物語を描いた『ノーボーイズ、ノークライ —泣かない男なんていない—』が8月22日(土)に公開を迎えた。都内劇場では初回上映後に、主演の妻夫木聡を始め、徳永えり、柄本佑、貫地谷しほりによる舞台挨拶が行われ、会場は大きな盛り上がりを見せた。
- レポート
綾瀬はるか、谷村美月とのアフレコの思い出も“ホッタラケ”? 天然ぶりに会場爆笑
ほったらかし=“ホッタラケ”にされた宝物たちでできた不思議な島を舞台に、母の形見の手鏡を探す女子高生が繰り広げる冒険を描いたフルCGアニメーション『ホッタラケの島 〜遥と魔法の鏡〜』。本作が8月22日(土)に公開を迎え、声優を担当した綾瀬はるか、戸田菜穂、谷村美月、沢城みゆきに、佐藤信介監督が登壇しての舞台挨拶が行われた。
- スクープ
小池徹平主演『ブラック会社に…』主題歌をリリー・フランキー率いるバンドが担当!
100年に一度と言われる、世を覆う大不況を反映した問題作で、あの問題男(?)が主題歌を担当! インターネット上の掲示板「2ちゃんねる」上における書き込みから生まれた、実話を基にした同名書籍を原作に、小池徹平を主演に迎えて贈る『ブラック会社に勤めてるんだが、もう俺は限界かもしれない』。11月に公開される本作の主題歌をリリー・フランキーが率いるバンド、TOKYO MOOD PUNKSが担当することが発表された。
- スクープ
J・キャメロン最新作『アバター』画像がついに解禁!水槽に横たわる生物は何者?
『タイタニック』で世界の度肝を抜いたジェームズ・キャメロン。彼が構想に14年、製作に4年の歳月を費やして生み出し、「映画の歴史を変える作品」とうわさされつつも、全てが謎に包まれたままになっていた『アバター』。そのメインビジュアルがこのたび、世界60か国で一斉に解禁となった。
- インタビュー
阿部サダヲが新たに見せる“父”の顔「自分の子供にも冒険させてやりたいと思った」
あるときはパンクコントバンド「グループ魂」のフロントマン“破壊”として、またあるときは個性派俳優として舞台上、スクリーンを、俊足と超ハイテンションで所狭しと駆け巡り、異彩を放つ阿部サダヲ。天性のコメディアンとも言うべき彼が、どの作品でも見せてこなかった顔とは——? 現在、39歳。“不惑”と言われる40歳を目前にして、『ぼくとママの黄色い自転車』で、父親役という新境地に挑んだ彼に話を聞いた。
- コラム
【ハリウッドより愛をこめて】泥沼化するマイケル埋葬問題 51歳の誕生日に決着?
まず、マイケル・ジャクソンにまつわる新たな情報から…。
- インタビュー
ジェイスンに対抗!『トランスポーター3』で理想の悪役を体現したロバート・ネッパー
先ごろ公開が始まった『トランスポーター3 アンリミテッド』。ジェイスン・ステイサム扮する主人公・フランクの強さが際立っているだけに、彼と対峙しうる悪役の存在が映画そのものの成否の鍵を握るといっても過言ではない。しかも第3弾ともなればなおさら! そんな今回の作品で、何ともいやらしい謎の依頼人・ジョンソンで見事にジェイスンとタメを張ってるのが「プリズン・ブレイク」のティーバッグ役でおなじみのロバート・ネッパー。いま最も悪役が似合う男の素顔に迫った。
- コラム
【どちらを観る?】ピンチこそ、男の見せ場!『トランスポーター3』VS『96時間』
プロの“運び屋”、フランク・マーティンが活躍する人気シリーズの第3作『トランスポーター3 アンリミテッド』と、人身売買組織に愛娘を誘拐された元CIAの父親が、娘奪還に向けて動き出す『96時間』。共にリュック・ベッソン製作の2作で、孤高のヒーローふたりが苦闘を見せている。
- インタビュー
宮迫博之「宇宙行ったら? 地球見て『俺ん家、あのへんや』って指差すでしょうね」
意外な、と言ったら失礼だろう。この人、かなりの美声である。さらに言うならば低く、そして優しく包み込むような声は、宇宙を題材に取ったこの映画のナレーションにピッタリである。雨上がり決死隊の宮迫博之が、初めて映画作品のナレーションを務めた『宇宙(そら)へ。』が公開を迎えた。NASAがその設立以来、秘蔵してきた映像を中心に、人類の宇宙への飽くなき情熱を映し出した本作。宮迫さんに作品について、そしてナレーションという仕事について話を聞いた。
- レポート
デンゼル・ワシントンが大江戸線を司る! 一日運輸指令所長で「出発シマース」
白昼のニューヨーク市営地下鉄で起こった人質事件。何の、巡り合わせか事件の交渉役を務めることになった一介の地下鉄職員とハイジャック犯の息詰まる攻防を描いた『サブウェイ123 激突』が9月4日(金)に公開を迎える。この地下鉄職員・ガーバーを演じたデンゼル・ワシントンが9年ぶりに来日! 映画に因んで8月20日(木)、デンゼルが都営地下鉄大江戸線の一日運輸指令所長に就任し、同じく一日駅長(国立競技場駅)を務める西川史子とともに任命式に臨んだ。
- ゴシップ
マドンナ、51歳の誕生日に22歳の恋人を泣かした!?
16日、娘のルルドとマラウイから迎えた2人の養子、順調な交際が続いている恋人のジーザス・ルスと滞在していたイタリアのポルトフィーノで51歳の誕生日を迎えたマドンナ。だが、ジーザスが贈ったささやかなプレゼントにいい顔をせず、ジーザスをがっかりさせてしまったらしい。
- インタビュー
「明るくて変な子なんですよ、みさも私も(笑)」『女の子ものがたり』高山侑子の素顔
昨年、映画初出演にして初主演を果たした映画『空へ−救いの翼 RESCUE WINGS−』で新人パイロットを演じ、大きな注目を浴びた女優・高山侑子。その後も『花のあすか組NEO!』で主演を張り、ドラマ「ふたつのスピカ」では宇宙カメラマンを目指す学生役に挑むなど、デビューから2年足らずとは思えない活躍からも実力のほどがうかがえる。そんな彼女が新作『女の子ものがたり』で演じるのは、等身大の高校生。スランプ気味の36歳の漫画家の菜都美(なつみ)が、自分の学生時代をふり返るところから物語は始まるのだが、その高校時代のなつみの友達“みさ役”を通して見えてきた高山侑子の素顔とは──。
- コラム
ファッション小噺vol.112 日本女優の美肌のヒミツはこれだった!
映画を大スクリーンで観ていて、また、お家のテレビで観ていて、「この女優さんは肌がきれいだな」とうっとりとしたことありませんか? 反対に、雑誌などでは気づかなかったけれど、「この人、かなり肌が荒れているな…」とちょっとがっかりすることもしばしば。映画やテレビでのどアップに耐えられないなんて女優としてはけっこう深刻。最近では、エンタメ業界に進化したデジタル技術が導入されているので、特に大問題となっているのです。

