最新ニュース記事一覧(6,094 ページ目)
- レポート
JUJUから一足早いクリスマス・プレゼント!「未来は変えられると信じてる」
『バック・トゥ・ザ・フューチャー』や『フォレスト・ガンプ』などのヒット作を手がけてきた名匠ロバート・ゼメキスが、チャールズ・ディケンズの不朽の名作を映画化したクリスマス・ムービー『Disney's クリスマス・キャロル』。公開に先駆けて、10月10日(土)、東京国際フォーラムにて日本一早いクリスマス・ライブ「THE BASIC'S Special Live-Christmas Songs-」が行われ、歌姫JUJUが本作のイメージソングを初披露した。
- ゴシップ
アンジェリーナ・ジョリー、C・セロンに代わってスリラー作のヒロインに?
アンジェリーナ・ジョリーが、シャーリーズ・セロンの降板を受けて新作スリラー『The Tourist』(原題)のヒロインを演じることになりそうだ。
- レポート
キムタク、ビョンホンに促され、SMAP韓国コンサートを大観衆に約束!
釜山国際映画祭(PIFF)の今年の目玉作品である『アイ・カム・ウィズ・ザ・レイン』。9日のレッドカーペットと公式記者会見に続き、木村拓哉、イ・ビョンホン、ジョシュ・ハートネットの主演トリオが、10日午後、海雲台ビーチのPIFF屋外ステージに登場、トークショーを行った。
- レポート
“クヒオ”堺雅人、楽屋でドリフにハマる! 自ら「結婚詐欺に気をつけて」と呼びかけ
実在の希代の詐欺師が起こした結婚詐欺事件を元に作られた『クヒオ大佐』が10月10日(土)に公開を迎え、主演の堺雅人、松雪泰子と吉田大八監督を迎えて舞台挨拶が行われた。
- レポート
北川景子、うわさのバレエダンサー宮尾俊太郎に剣で圧勝? 『花のあと』完成会見
藤沢周平の時代小説を映画化した『花のあと』の完成報告会見が8日(木)に開かれ、主演の北川景子に甲本雅裕、宮尾俊太郎、市川亀治郎、國村隼、柄本明に中西健二監督が出席した。
- レポート
香川照之、行定勲監督との因縁の過去を吐露!? 『カイジ』初日
映画『カイジ 〜人生逆転ゲーム〜』の初日舞台あいさつが10月10日(土)、東京・TOHOシネマズ日劇スクリーン2で行われ、主演の藤原竜也、香川照之らが出席した。
- レポート
広末の丸メガネ姿に堤真一萌え? 浅野忠信は浮気願望をポロリ『ヴィヨンの妻』初日
映画『ヴィヨンの妻 〜桜桃とタンポポ〜』の初日舞台あいさつが10月10日(土)、東京・TOHOシネマズ シャンテで行われ、主演の松たか子、浅野忠信が夫婦愛について語った。
- レポート
スター勢揃いで釜山国際映画祭開幕! オープニングはイケメン大統領チャン・ドンゴン
8日夜、釜山国際映画祭が華やかに開幕した。海雲台ヨット競技場での開幕式には、イ・ビョンホン、ジョシュ・ハートネット、松本人志、ソ・ジソプ、イ・ミンホ、審査委員長のジャン=ジャック・ベネックスら、多くのスターや監督が参加。14回目となる今年のオープニング作品は、チャン・ドンゴン主演の『Good Morning President』。3人の大統領の悩みを描くコメディで、ドンゴンの韓国映画への出演は実に4年ぶり。ドンゴンが見せるコミカルな演技に大観衆が大きく沸いた。
- スクープ
脳科学おばあちゃん、実はアトムの大ファン!育児の観点でも『ATOM』は脳に良い?
TV番組「エチカの鏡」や著書で、その創意工夫あふれる育児法が話題となっている、“脳科学おばあちゃん”の愛称で知られる久保田カヨコさんが、ついに公開を迎える『ATOM』について絶賛のコメントを寄せている。
- インタビュー
ニック・カサヴェテス監督インタビュー “母親”キャメロン・ディアスの素顔を語る
病気の長女の治療のために遺伝子操作で“創られた”次女。彼女が自らの肉体=人生を守るために訴えた相手は両親。果たしてその真意は——? 『きみに読む物語』で世界中を感動に包んだニック・カサヴェテスが贈る話題作『私の中のあなた』がついに公開を迎えた。家族、そして命の意味を問いかける本作についてカサヴェテス監督に話を聞いた。
- スクープ
押井守最新作! 黒木メイサ主演『アサルトガールズ』予告編到着
これぞ押井守! 女ハンターたちに巨大モンスターなどなどエンタメ&SFの世界観全開の『アサルトガールズ』の最新予告編が到着した。
- スクープ
3連休は新感覚を先取り! 『戦慄迷宮3D』見どころ凝縮のフッテージが無料で上映
日本ホラー界の匠、清水崇が3年ぶりの新作として贈る、日本初のデジタル3D実写長編映画『戦慄迷宮3D』。先月開催された、第66回ヴェネチア国際映画祭のワールドプレミアでの1,000人を超える観客の熱狂が記憶に新しいが、迫る10月17日(土)の全国公開を前に、10月10日(土)から12日(月・祝)までの3連休に、全国のワーナー・マイカル・シネマズ3D劇場全館(40劇場40スクリーン)にて、本作のフッテージ映像が無料で独占一斉上映されることが決定した。
- インタビュー
ポール・ウォーカー インタビュー「やらないなんて選択肢はなかったよ」
あの走り屋たちが帰ってきた! シリーズ第4弾となる『ワイルド・スピード MAX』で、2001年のシリーズ1作目以来となるオリジナルのメンバーが再び集結、激しいカー・バトルが繰り広げられる。第1作ではL.A.警察の潜入捜査官として愛車のハンドルを握った、ポール・ウォーカー扮するブライアンは、紆余曲折を経て、本作ではFBIの捜査官に“出世”。自身もまた本シリーズを通じて俳優としてキャリアアップを果たしてきたポールにとって、この作品はどのような存在なのか? 公開を前に話を聞いた。

