ベストセラー作家・高村薫のデビュー作にして、日本推理サスペンス大賞を受賞した最高峰のミステリー小説を、鬼才・井筒和幸監督の指揮の下、妻夫木聡、浅野忠信ら豪華キャストを迎えて実写映画化した『黄金を抱いて翔べ』。このたび、本作とカルチャー誌「BARFOUT!」がコラボレーションし、俳優の傍らカメラマンとしても活躍する永瀬正敏が主演の妻夫木さんを激写したスペシャル企画が実現! その貴重なメイキング写真がシネマカフェに到着した。
クリント・イーストウッドが俳優として4年ぶりにスクリーン復帰を果たした今秋の注目作『人生の特等席』。このほど、特別予告編がウェブ限定で解禁となり、クリントからの日本のファンに向けたビデオメッセージと感動の予告編が収められた貴重な映像がシネマカフェに到着した。
1987年に全米公開され、そのあまりの人気にぶりから続編やTVシリーズも製作された『ロボコップ』がこのたび豪華キャスト陣で新たに生まれ変わることが決定! 9月15日(現地時間)よりカナダ・トロントで『ロボコップ』(原題)の撮影がスタートした。
ブルース・ウィリス×ジョセフ・ゴードン=レヴィットの初競演で贈る、SFアクション・エンタテインメント『LOOPER/ルーパー』。このたび本作で同一人物を演じたジョセフとブルースの“激似”映像が収められた特報が解禁となった。
世界中で大ヒットを記録したマット・デイモン主演の『ボーン』シリーズ。その最新作にして、ジェレミー・レナーを主演に迎えて贈る新章『ボーン・レガシー』。本作の撮影でも最も過酷だったと言われる、極寒の地・カナダでのメイキング映像がシネマカフェに到着!
ブログ上で語られるキーワードを参考に、映画の“いま”を分析する「ブログ話題度ランキング」。今週はジャンルは違えど主人公たちのコンビ愛が魅力の映画が、トップ10以内になんと3つもランクイン!
新世代の韓流ドラマブームの立役者として、俳優のみならずミュージシャン、ファッショニスタとして一世を風靡しているチャン・グンソク。そんな彼が70年代の純朴な美大生と現代のクールなカメラマン、世代を超えて2つの時代に生きる父と息子の1人2役を演じる純愛ストーリー「ラブレイン」が先日、DVDリリースとなった。これを記念して、シネマカフェでは読者の“韓ドラ”意識調査を実施! 女性読者たちがHOTだと思う“韓ドラ王子”は? さらには韓国恋愛ドラマに惹かれるワケとは? その結果は、70年代のグンソクと現代のグンソク、それぞれの支持率とどうやら関係がありそうだ。
ゲームの世界でヒーローになりたいと願う悪役たちの奮闘を描いたディズニー映画最新作『シュガー・ラッシュ』。2013年3月に日本公開予定の本作の本編挿入歌とエンディング・ソングそしてサントラに、秋元康がこの映画のためだけに作詞した「AKB48」の楽曲「シュガー・ラッシュ」が使用されることが明らかになった。
「告白」などで知られるベストセラー作家・湊かなえの小説を原作に、吉永小百合を主演に迎えて贈る東映創立60周年記念作品『北のカナリアたち』。北の大地での過酷な撮影の最中に、シネマコンプレックス「MOVIX」のためだけに収録された貴重な特別映像がシネマカフェに一足早く到着!
若手映画監督の登竜門として、世界に誇る名匠を多数輩出してきた自主制作映画のコンペティション「PFFぴあフィルムフェスティバル」。1977年のスタートから今年で34回目を迎える同映画祭が、9月18日(火)より11日間にわたり開催される。未来の匠を生み出す、目玉のコンペティション部門「PFFアワード」では今年、522もの作品が集まり、その中から16作品が入選。平均年齢も23.6歳と、新世代監督たちの熱戦が繰り広げられるが、それに加えてここでしか観られない作品も数々登場する。
ディズニーが満を持して贈り出す、大人も子供も大好きなゲームの世界を舞台にした心躍るファンタジー・アドベンチャー『シュガー・ラッシュ』。ゲーム版『トイ・ストーリー』とも言える本作が2013年春に日本でも公開されることが決定し、その最新の予告編が到着した。
2010年に一世を風靡し、時代劇映画No.1の大ヒットを記録した“男女逆転”『大奥』。あれから2年——堺雅人を主演に迎え、豪華さもドロドロ感もさらなるスケールアップを遂げた続編『大奥 〜永遠〜[右衛門佐・綱吉篇]』が今冬より公開となる。このたび、本作の待望の予告編がついに解禁!
主演にユアン・マクレガーを迎え、『スラムドッグ$ミリオネア』でアカデミー賞脚色賞を受賞したサイモン・ビューフォイと『ギルバート・グレイプ』などヒューマンドラマの名手ラッセ・ハルストレム監督がタッグを組んだ笑いと涙の感動作『砂漠でサーモン・フィッシング』の予告編がシネマカフェに到着した。