映画の舞台は、連邦政府から19もの州が離脱したアメリカ。テキサスとカリフォルニアの同盟からなる“⻄部勢⼒”と政府軍の間で内戦が勃発し、各地で激しい武⼒衝突が繰り広げられていた。「国⺠の皆さん、我々は歴史的勝利に近づいている̶̶」。就任“3期⽬”に突⼊した権威主義的な⼤統領はテレビ演説で⼒強く訴えるが、ワシントンD.C.の陥落は⽬前に迫っていた。ニューヨークに滞在していた4⼈のジャーナリストは、14ヶ⽉⼀度も取材を受けていないという⼤統領に単独インタビューを⾏うため、ホワイトハウスへと向かう。だが戦場と化した旅路を⾏く中で、内戦の恐怖と狂気に呑み込まれていくー。
アレックス・ガーランド
A24が史上最大の製作費を投じた『シビル・ウォー アメリカ最後の日』のBlu-ray&DVDが6月4日(水)に発売されることが分かった。
第48回日本アカデミー賞にて優秀作品賞、優秀主演俳優・女優賞など正賞15部門各賞、新人俳優賞の受賞者が決定。授賞式は3月14日(金)にグランドプリンスホテル新高輪にて開催。
A24とハピネットファントム・スタジオの独占パートナーシップが本格始動したことをうけ、A24作品をTOHOシネマズで特別上映することが決定した。
第79回毎日映画コンクール、『夜明けのすべて』が最多7賞、次いで『あんのこと』『悪は存在しない』がそれぞれ6賞にノミネート。
俳優の横浜流星が12月16日(月)、都内で行われた「第49回報知映画賞」の表彰式に出席した。『正体』で主演男優賞を受賞。同賞に輝くのは昨年(『ヴィレッジ』『春に散る』)に続き、2年連続となった。
国内映画賞レースのトップを飾る第49回報知映画賞の各賞が決定。主演男優賞は『正体』の演技が評価された横浜流星が、昨年(『ヴィレッジ』『春に散る』)に続いての受賞。主演女優賞は『ミッシング』の石原さとみが初受賞となった。
A24史上最高のオープニング記録を樹立、さらに興行収入ランキングで2週連続1位を獲得した2024年最大の衝撃作『シビル・ウォー アメリカ最後の日』が、Prime Videoにて12月6日(金)より見放題独占配信されることが決定した。
週末動員ランキング初登場1位を獲得した映画『シビル・ウォー アメリカ最後の日』から、内戦が進み激しい銃撃戦が繰り広げられるアメリカの首都ワシントンD.C.のアクションシーンを捉えたメイキング映像が解禁
A24史上最高のオープニング記録を樹立した注目作『シビル・ウォー アメリカ最後の日』よりメイキング映像が解禁された。
日本でも週末動員ランキング初登場1位を記録した話題沸騰中の映画『シビル・ウォー アメリカ最後の日』から、アレックス・ガーランド監督、キャストのキルステン・ダンスト、ワグネル・モウラ、ケイリー・スピーニーが撮影の裏側を語ったメイキング特別映像が解禁。
日本でも高い関心を集め大ヒット中の『シビル・ウォー アメリカ最後の日』。脚本・監督を手がけた、イギリス出身のアレックス・ガーランド作品に注目
週末動員ランキングで初登場1位を獲得、メジャー作品以外の洋画実写作品が首位を獲得する異例の快挙となった映画『シビル・ウォー アメリカ最後の日』。キャスト陣が役作りの裏側を語ったインタビュー映像が解禁され、また、日本での大ヒットを受け、製作のA24からコメントも到着した。
映画『シビル・ウォー アメリカ最後の日』が10月4日より348館、437スクリーンで日本公開され、週末興行ランキング第1位の大ヒットスタートを切った。
『ミッドサマー』のA24とアリ・アスター監督が再び組み、ニコラス・ケイジを主演に迎えた『ドリーム・シナリオ』をはじめ、ジャンル問わず話題作を贈り続ける、期待の“A24”新作4作品を紹介
シネマカフェでは、10月に公開がスタートする映画を対象とした読者アンケート「10月公開映画で期待している作品は?」を9月16日~9月25日まで実施。今回、その結果を第1位から第10位までランキング形式にしてご紹介!
A24史上最大規模の製作費で贈るディストピア・アクション『CIVIL WAR』が、邦題『シビル・ウォー アメリカ最後の日』として10月4日(金)に公開決定。本予告と本ポスターが解禁となった。
全米2週連続1位の話題作『CIVIL WAR(原題)』が10月4日(金)より公開されることが決定。字幕版とともにIMAXを含むプレミアムラージフォーマットでも上映される。