ヤクザを本物らしく演じたい暴力的な映画俳優と、俳優を夢見る非情なヤクザ、対照的な男2人の運命の交錯を描いた『映画は映画だ』。韓国の鬼才キム・ギドクによる原案を基にした本作で、主人公のひとり、ヤクザのガンペを演じたのは日本にも数多くの女性ファンを持つソ・ジソブ。本国での兵役復帰後第一作となった本作を引っさげ、このたび来日! 2月26日(木)に行われたジャパンプレミアに、チャン・フン監督と一緒に登壇した。
「冒頭5分で心掴まれた」「期待以上!」俳優陣の演技と会話劇に歓喜の声上がる…「冬のなんかさ、春のなんかね」1話
“韓国のアカデミー賞”こと大鐘賞受賞作を一挙放送! ウォンビン出席の授賞式も
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