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判決は正しかったのか…実際の事件を映画化、香港R18歴代興収No.1ヒット『正義廻廊』日本公開
2013年に香港で実際に起きた両親殺害バラバラ事件を映画化した実話法廷ダークスリラー『正義廻廊』が2月27日(金)より全国順次公開。いまだに残る謎が市民の関心を呼び、香港映画界を席巻した本作から日本版ビジュアル解禁。
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“ほぼ1人2役”もお見事!ムン・サンミンが『愛する盗賊様よ』で魅せた“別人級”の存在感
『愛する盗賊様よ』でトウォル大君イ・ヨル役を演じるムン・サンミンが、ホン・ウンジョ(演者ナム・ジヒョン)と魂が入れ替わることで巻き起こる物語を本格的に描き出した。
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冷徹エリートから新米社員へ。パク・シネのギャップ演技が炸裂『Missホンは潜入調査中』に反響
『Missホンは潜入調査中』(Netflixで配信中)で帰ってきた女優パク・シネが、圧倒的な存在感と多彩な魅力で初回放送を余すところなく満たした。
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『イ・サン』女優ハン・ジミンがデビュー23周年!祝福に囲まれた近況【PHOTO】
女優ハン・ジミンがデビュー23周年を迎えた。ハン・ジミンは1月17日、自身のインスタグラムストーリーを更新。デビュー23周年を祝われた様子を公開した。
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キム・ソンホ&コ・ユンジョン「恋の通訳、できますか?」電車に合わせて20回走った日本での撮影エピソードを振り返る
1月16日(金)よりNetflixにて配信が開始した「恋の通訳、できますか?」。その主要キャストを務めたキム・ソンホとコ・ユンジョンがNetflix Koreaの公式YouTubeチャンネルに出演した。
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手繋いで“和気あいあい”のコ・ユンジョン、キム・ソンホに反響「絵になりすぎる」【PHOTO】
女優コ・ユンジョンが1月18日、自身のインスタグラムを更新。Netflixシリーズ『恋の通訳、できますか?』で共演したキム・ソンホとのメイキング写真を大放出した。
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コン・ユのうっかりな一面もかわいい!慌ただしい出国の様子に“ほっこり”【PHOTO】
俳優のコン・ユ(46)が、空港で思わぬハプニングを起こした。
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あの人は今/日本で人気呼ぶも5年間出演作なし。美人女優キム・アジュンはいま
2000年代の開始とともに、日本に沸き起こった韓流ブームを通じて、多くのスターが誕生した。女優キム・アジュンもそのひとりだろう。
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キム・ミンギュ時代劇初挑戦!!『世子が消えた』で哀愁をまとった“純情男”に変身
NHK BSでも放映されている『世子が消えた』。本作は、王世子(ワンセジャ=皇太子)が世子嬪(セジャビン=皇太子の妻)となるはずの女性に“ボッサム(連れ去り婚)”されることから始まる。
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『世子が消えた』で優雅さとカリスマを放つ大妃ミョン・セビンの“凄み”
NHK BSにて1月11日から放送されている韓国時代劇『世子が消えた~禁じられた愛~』。ドラマにおいて、優雅さと冷徹なカリスマを併せ持つ大妃(テビ)役として強烈な第一印象を残したのがミョン・セビンだ。
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“まるで家族” パク・ソジュンを中心とした豪華仲良しグループ「ウガファミリー」のすべて!
韓ドラ好きもしくはARMYの方は一度は聞いたことがあるであろう「ウガファミリー」。初めて耳にしたときは「なんぞや…?」と思った方も多いのではないだろうか。
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半地下からタワマンまで…韓国ドラマ・映画が映し出す「住宅ヒエラルキー」
現在、韓国で“熟年”留学生活を送る筆者が、最近もっとも疲弊したのが賃貸物件探しだった。家主の都合で引っ越しを検討せざるを得なくなり、短期間で韓国の住宅事情と向き合うことになった。その過程で痛感したのは、韓国では「どこに住むか」が、想像以上に人の立ち位置を明確に示すという現実である。
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「オタク全員見て」「尊さが限界突破」“推し”からの告白にSNSが共感の嵐「アイドルアイ」
「アイドルアイ」(全12話)第7話・第8話では、セナ(チェ・スヨン)が自分の熱狂的なファンだった事実を知り、距離を置いていたはずのライク(キム・ジェヨン)の言葉に、「オタクが一番聞きたかった言葉」「オタク全員見てください」など共感が広がっている。

