昨年の東京国際映画祭で上映され、称賛を持って迎えられた『1978年、冬。』(映画祭タイトルは『思い出の西幹道』)。舞台は毛沢東の死から2年後、文化大革命時代に終止符を打ち、改革開放に向かおうとしている1978年。ある兄弟と一人の少女を取り巻く、時代の大きな渦を描いた本作の監督、リー・チーシアンに話を聞いた。
松本穂香&小林聡美&森田望智ら、“和”川口春奈を支えた家族や闘病仲間『ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記』場面写真入手
【東京国際映画祭レポートvol.40】サクラグランプリは『迷子の警察音楽隊』!