1960年代後半、日本中を席巻したグループ・サウンズ(GS)の一大ブーム。若者たちは熱に浮かされたように楽器を手に取り、次から次へとバンドが結成され、消えていった。そんなGSブームの喧騒の中で、憧れの日劇のステージに立つことを夢見る若者たちの青春を描いたのが『GSワンダーランド』である。歌手を目指して上京したものの、大人たちの思惑によって男装させられ、バンド「タイツメン」のキーボード“ミック”としてデビューさせられることになる主人公・大野ミクを演じた栗山千明に話を聞いた。
女優パク・ウンビン、『ウ・ヨンウ』監督と再タッグのNetflix新作に自信!「元気いっぱいなキャラです」
水嶋ヒロ「普通の男の子として生きていきたい!」 バンド解散で涙(?)の挨拶
「スキャンダルイブ」「MISS KING」ほかABEMAのオリジナルドラマに注目【PR】