8月8日(土)の公開が決まった映画『ココ・シャネル』。前回ご紹介した『ココ・アヴァン・シャネル』が、シャネル王国を築くきっかけとなった最初の成功まで、つまりガブリエルの半生を綴ったものでした。対してこちらは、すでに有名となり、第二次世界大戦後、15年の沈黙を破って復帰しようとする70歳のココ・シャネルが、自らの人生をふり返るというスタイルをとっています。
“複数リブート説”に“伏線”も多数か…初回から考察大乱立の日曜劇場「リブート」
『アメリ』のオドレイ・トトゥ、40歳になったら引退する?
「スキャンダルイブ」「MISS KING」ほかABEMAのオリジナルドラマに注目【PR】
『アメリ』のオドレイ・トトゥ、40歳になったら引退する?
【シネマモード】2010年 映画ファッションのいままでとこれから
徐々にオスカー候補が見えてきた? 英国アカデミー賞候補が発表に
『シャネル&ストラヴィンスキー』アナ・ムグラリス 「No.5」がもたらしたもの