誰かに守られ、誰かを守っていくこと——。大ヒット刑事ドラマ「踊る大捜査線」の生みの親、君塚良一が、“容疑者家族の保護”をテーマに、現代社会に一石を投じた社会派エンターテイメント『誰も守ってくれない』。昨年のモントリオール世界映画祭で最優秀脚本賞を獲得するなど、国内外で大きな反響を呼んだ。本作で、ある日突然“容疑者の妹”として社会の渦に巻き込まれるヒロイン・沙織を演じたのが、弱冠16歳にして大人顔負けの表現者として、名実共に若手女優のトップをひた走る志田未来。DVDの発売を前に話を聞いた。
『トッケビ』85歳になった俳優キム・ソンギョムが“8年ぶりに”カメラの前へ…コン・ユも涙
佐藤浩市「松田龍平って面白い!」&木村佳乃からは“癒やし系”扱いも当人は困惑顔
おうち時間が映画館に!小さくて可愛いおしゃれプロジェクター「XGIMI Nova」【PR】