盛況のうちに先週末、幕を閉じた第18回釜山国際映画祭で、クエンティン・タランティーノと『グエムル-漢江の怪物-』や『殺人の追憶』で知られるポン・ジュノという、二人の鬼才監督による2ショット対談が実現していたことがわかった。
Netflix新作『トングン』主演キャストが自信!この作品の魅力は「非常に興味深い展開」
ポン・ジュノ監督が“ノアの方舟”を描く 『スノーピアサー』日本公開へ
「ニューヨーク・フェスティバル 2026」にて受賞「スキャンダルイブ」ほかABEMAのオリジナルドラマに注目【PR】